大学 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/10/29(火) 19:23:13.24 ID:kfcZElN+0NIKU
なんでや…

東大はかつてアジア一位だったのに…

1位精華大(中国)
8位東大
9位ソウル大
10位成均館大学(韓国)
11位京大

no title

イギリスの高等教育専門誌「Times Higher Education(THE)」はこのほど、アラブ
首長国連邦のカリファ大学で開催したアジアサミットで「THEアジア大学ランキング2019」
トップ400+を発表した。前年2位だった中国の清華大学が初めてトップになり、3年連続
トップだったシンガポール国立大学は2位に。上位大学でランクダウンが目立つ中、東京大学は8位、
京都大学は11位と、いずれも前年の順位をキープ。一方、中国・韓国は上位から下位まで
多くの大学で順位の維持・上昇が目立つ。

引用元: 【悲報】2019年アジア大学ランキング、韓国の大学が京大を抜く。東大を抜くのも時間の問題 ※画像あり

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2016/06/04(土) 13:04:07.05ID:s/x8hlKK0.net BE:373518844-PLT(14931)
先日、中央大学の食堂で撮影した画像がTwitterに出回り、騒動に発展した。

(略)

「学食でなぜかいきなり髪染めだして上裸でうろつき、
挙げ句の果てにごみそのままで帰る奴」がいたというのだ。

当該の行為に及ぶ学生らを盗撮した画像も公開された。

このツイートを行った人物(以下、「A」と記載)は、放置されていたゴミを片づけたと
報告している。これらの内容が話題になると、画像に写っている学生らの行動は、
あまりにも非常識であるとのことで、非難の声が続出。ネット上では、彼らの素性
を特定する動きも見られた。







一方で、Aの以前のツイートから、彼の氏名、出身校や所属学部を特定して
晒す人物(以下、「B」と記載)が現れた。食堂での問題行為に関わったとされる学生も、
Aに向けて「お前殺すぞ」とツイートした。その後、今度はBの素性が暴かれる事態に発展。
やはり過去のツイートに、漢字表記の氏名や、中央大学の学生であることが書かれていた
のである。現時点までに、本件に関与した学生たちのアカウントの多くは、非公開設定に
なっている。だが、彼らの氏名や所属等に関する情報が、事実に反する内容も含めて
拡散されている。中央大学の学生課に尋ねたところ、外部から情報が寄せられて、
このたびの騒動を知ったという。AやBのツイート、そして食堂での一連の行為に
関わった学生たちの氏名や所属学部も、確認済みであるとのこと。
現在、学内で調査が進められているそうだ。

(略)

【探偵 ファイル】
 http://www.tanteifile.com/diary/2016/06/04_01/gazou.html

 http://www.tanteifile.com/diary/2016/06/04_01/
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1まとめらいぶ2016/03/18(金) 17:51:16.45ID:5JyEHVcP0.net BE:284465795-PLT(12000)
イギリスでは大学を卒業してもそれに見合った職が見つからず、
自分の学歴よりも低い学歴でも良い仕事についているということが、
国家統計局の統計データで明らかになりました。

この統計データによると、6人中1人は自分の学歴に見合った職が得られず、
コールセンターやコーヒーショップの仕事についているとのことです。

スキルと職業にミスマッチについて調査した24カ国中イギリスは上から5番目でした。

専門家は、企業が職を作り出すより早いスピードでイギリスの大学が
卒業生を送り出していると警告しています。

この問題は労働党が1999年に打ち出した、子どもたちの半分を
大学に入学させるという公約に一部起因しています。

当時批評家たちはこの公約は間違いであると指摘していました。

CIPD
(The Chartered Institute of Personnel and Development:英国人材開発協会)
の公共政策担当部長のベン・ウィルモット氏は昨日
この政策には誤りがあったと発言しました。

「卒業生の増加と高いスキルが必要な職業の増加がマッチしていないという
現象はOECD加盟国全般に広く見られる現象ですが、イギリスにおいては
特に顕著です。50パーセントを目標としたかつての政策の名残です。
カギとなるポイントは、徒弟制度といった、大学に替わる
高品質の他の進路の選択肢があることを保証することです。」

雇用者側はますます学位を持つ応募者を求めるようになってきているのは、
そういった資格が仕事に必要だからというよりは、応募者のスクリーニングを
するためであるということが、これまでの研究で明らかになっています。

"The Jobs Economist" のディレクターであるジョン・フィルポット博士は
「これらの概算から、イギリスは多くの才能を有効に
使いきれていないということが明らかです。

経済不況の間そういった価値のあるスキルが無駄になってしまった
ことは理解できますが、2012年以降仕事に対して教育を
受けすぎている人が増えてきている傾向は心配です。」
と述べています。



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