タグ:大反響

1:まとめらいぶ 2019/09/22(日) 19:26:36.10 ID:h27eH9UD9
 ダウンタウンの松本人志が22日、自身のツイッターを更新。バナナマン、さまぁ~ずとの
集合写真を披露し、「仲よさそう」「ボス感半端ないww」とSNSを大いに賑わせている。

 「日本のお笑い界について語り合いました。(ふかしです)」というツイートと共に投稿
されたのは、松本が中心に座り、バナナマンの設楽統と日村勇紀、さまぁ~ずの大竹一樹と
三村マサカズが肩を組んで取り囲むという仲むつまじいショット。

 松本はクールな表情を見せているが、他4人は満面の笑みを浮かべているという
ユーモアあふれた構図だ。

 この豪華すぎるメンバーに対し、ツイッター上では大盛り上がり。「最強メンバー」
「みんな楽しそう」「ボス感半端ない」など、さまざまなコメントが
寄せられ、投稿には10万を超えるいいね!が付けられるなど、大きな反響を呼んでいる。

 また、さまぁ~ずの三村も同じ写真を「楽しく反省会」と投稿しており、
こちらもファンから「うわー、すごーい」「ほんと楽しそう」
「素敵な写真をありがとうございます」などの声が相次いでいる。

クランクイン!

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00069096-crankinn-ent

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引用元: 【芸能】松本人志、バナナマン&さまぁ~ずと豪華ショット 「ボス感半端ない」と大反響

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1まとめらいぶ2017/06/27(火) 11:35:23.59ID:CAP_USER.net


【ソウル聯合ニュース】韓国のサムスン電子が先ごろ、あらゆるものがインターネットに
つながる「IoT」に対応した1台約1千万ウォン(約100万円)の最高級冷蔵庫
「シェフコレクション ファミリーハブ」の体験イベントをオンラインで実施し、
大きな反響を得た。

今年3月末に発売された2017年型のシェフコレクション ファミリーハブ
(容量919リットル)は冷蔵庫上部の扉に大型タッチパネルを搭載しており、音声で
インターネットや料理のレシピを検索したり、映像や音楽を鑑賞したりできる。家族
同士で写真やメッセージを共有する機能も盛り込んでいる。

 同社などによると、イベントはオンラインで同製品の先端機能を体験するもので、
先月15日から今月25日にかけて実施され、累計アクセス数は約208万5000件
(重複含む)を数えた。1日平均約5万件のアクセスがあった計算で、体験レビューを
応募するなどして実際にイベントに参加した人も数万人に上ったという。同社関係者は
「高価な製品のため大きな期待をしていなかったが、アクセス数は予想の2倍に達した」
と伝えた。

 テレビCMが韓国の広告ポータルサイト大手で受賞したこともあって消費者の関心が
高まり、実際の製品販売も急増しているという。同社関係者は、体験イベントやCM
などが奏功し、同製品の6月の販売台数がすでに5月販売実績の2倍を超えたとする
暫定集計を伝えた。

【聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/06/27/0200000000AJP20170627000700882.HTML
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1まとめらいぶ2016/04/02(土) 19:24:48.84ID:CAP_USER.net
j cast news

「値上げはぜんぜん考えぬ」
往年のフォークシンガー・高田渡さんの歌とともに大写しに
なるのは、苦渋の面持ちでレンズを見据える、スーツ姿の男性だ。

アイスキャンディー「ガリガリ君」で知られる
赤城乳業(埼玉県深谷市)代表取締役会長、
井上秀樹さんである。

カメラはゆっくりと引いていく。そこには井上さんを先頭に、
赤城乳業の社員たち100人超が並んでいる。

その表情は一様に深刻だ。

やがて、「25年間踏んばりましたが、」のテロップが、その姿に重なる。

「値上げにふみきろう」という歌声に合わせ、
社員たちがいっせいに、深々と頭を下げた。

25年ぶり10円値上げの日にオンエア

2016年4月1日公開されたこのCMは、この日の出荷分から「ガリガリ君」が、
これまでの「1本60円」から、70円」(いずれも希望小売価格、税抜)へと
値上げすることを受けて制作されたものだ。

1991年以来25年ぶりとあって、値上げは3月の発表時、大きな話題を呼んだ。

といっても、その反応は、

「いや~このご時世で100円以下で頑張ってきた赤城さんはえらいですよ。
味も開発努力が見られますし、キャラクターも面白いですよね。
苦渋の決断だったと思いますが、このくらいならファンは離れていきませんよ。
今年の新しい味に期待しております」

「赤城乳業さん今後も頑張ってください」
(いずれも、J-CASTニュース記事のコメント欄より)

など、これまでの企業努力を称賛し、応援するものが多数を占めた。

今回のCMについて赤城乳業は、こうした反響に応え、
「赤城乳業の気持ちを真っ直ぐに表現」したものだとしている。

テレビでは4月1日・2日の2日間オンエアされ、またYouTubeでも公開、
その再生回数は2日14時時点で10万回を超える。

また、日本経済新聞の1日付朝刊にも、同内容の全面広告が掲載された。

バックに流れるのは高田渡45年前のフォークソング『値上げ』

値上げというネガティブな話題は、企業としてはできるだけ静かに済ませたいところだ。

しかし、それを、あえてテレビ・新聞を使って告知し、
また社員一同が深々と頭を下げる、という形を取ったことに、
ツイッターなどでは今回も、好意的な声が目立つ。

「ここまでされると、逆に『今まで頑張ったね』と応援したくなる」

「新聞の広告でこんなに心を打たれたのは初めてかも。
歌詞と写真から伝わる誠意にぐっときた。むしろ今まで60円で
販売してくれてありがとうございます。今年の夏もガリガリ君買います」

「ガリガリ君のCM見て、25年間ありがとう
って気持ちになった。これからも頑張って貰わねば」

なお使用されている楽曲『値上げ』は、高田渡さんが1971年に発表したもので、
値上げを否定する歌詞が、次第にトーンダウンして、最終的には
値上げに踏み切ってしまう、というアイロニカルな内容だ。



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