外食 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 21:48:11.38 ID:+WwNcNB19
全国のケンタッキーフライドチキンにて、「30%OFFパック」「30%OFFバーレル」
「30%OFFセット」が、2019年9月11日(水)~9月30日(月)の期間限定で販売されます。

「30%OFFパック」「30%OFFバーレル」「30%OFFセット」は、こだわりの「オリジナルチキン」に、
人気のサイドメニュー「フライドポテト」、「カーネルクリスピー」、「ナゲット」を組み合わせ、
通常税込価格から30%OFFの価格で提供されるおトクなメニューです。

ぜひこの機会に、ケンタッキーこだわりのおいしさを楽しんでみてはいかがでしょうか?

■「30%OFFパック」1,100円(通常税込価格1,580円)
・オリジナルチキン3ピース
・カーネルクリスピー
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■「30%OFFバーレル」1,600円(通常税込価格2,290円)
・オリジナルチキン5ピース
・カーネルクリスピー2ピース
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■「30%OFFセット」760円(通常税込価格1,090円)
・オリジナルチキン
・カーネルクリスピー
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■発売日:2019年9月11日(水)~9月30日(月)
■販売店舗:全国のKFC店舗
※一部、販売しない店舗あり。

【店舗概要】

■全国のKFC店舗

【ライブドア ニュース】
 https://news.livedoor.com/article/detail/17064698/


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引用元: 【外食】最高か! ケンタッキー「30%OFFセット」が超得すぎる!!

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/06/04(日) 18:49:04.63ID:CAP_USER.net
【NEWS ポストセブン】
 https://www.news-postseven.com/archives/20170604_561280.html



【デニーズのモーニング。ドリンクを頼めば分厚いトーストとゆで卵がもれなくついてくる】


 外食の朝食需要が高まりを見せている。エヌピーディー・ジャパンが昨年8月に発表した
「日本の朝食市場の分析結果」によれば、外食の朝食マーケットにおける市場規模は拡大傾
向にあるという。

◆吉野家が朝定食復活で松屋と激突

 直近では、牛丼チェーン・吉野家が朝定食「ハムエッグ定食」(350円/税込価格、以下
表記ないものはす全て同)、牛小鉢を加えた「ハムエッグ牛小鉢定食」(490円)を5月25
日に復活させたばかり 。2015年6月まで販売していたメニューで、多くの客からの復活リ
クエストに応えたという。今年3月に「辛子明太子定食」(390円)も発売しており、短期
間での連続投入に朝食需要を取り込もうとする戦略が見て取れる。

 一方、他の牛丼チェーンを見ると、松屋には「朝マック」ならぬ“朝マッツ”と呼ばれ、
親しまれている朝食がある。シンプルな和定食で副菜を選べる「定番朝定食」(360円)
や納豆やミニ牛皿などから好きな小鉢を選べる「ソーセージエッグ定食」(400円)など
だ。すき家は、「たまごかけごはん朝食」(250円)を軸に、今年3月からは牛丼チェー
ンとしては珍しい「塩さばたまごかけごはん朝食」(390円)を発売し、差別化を図っ
ている。

◆ファミレス業界でも熾烈な争い

 ファミリーレストランでも朝食戦線は激化している。なかでもコスパ面で注目を集めて
いるのが、ガストのモーニングメニュー「トースト&ゆで卵セット」(税抜299円)。ト
ーストにゆで卵、日替わりスープおかわり自由かつドリングバー付きだ。さらに追加料金
を払えば、「コーンたっぷりピザトーストセット」(税抜399円)などにアップグレード
することも可能。

 そんなガストの対抗馬として注目されているのが、デニーズの「モーニングサービス」。
昨年3月から始めたメニューで、単品ドリンク(235円)を注文すれば、ゆでたまごとハー
フトーストが付いてくる。ドリンクはドリップコーヒーを選択すればおかわり自由。こち
らも+103円で、ミニサラダやコーンスープ、ベーコン一枚などを追加することができる。

◆バーガー系チェーンの「朝」メニュー

 ハンバーガーチェーンはどうか。価格面で他を寄せ付けないマクドナルドの「朝マック」
は、「ドリンクS」とセットの「ソーセージマフィン」(200円)、「ソーセージエッグマ
フィンコンビ」(300円)などに加えて、「マックの裏メニュー2」と称して6月上旬までの
期間限定でベーコンをプラスした「裏ソーセージマフィンコンビ」(340円)が発売中だ。

 対して、クオリティ面で勝負するのがモスバーガーの「朝モス」。「モーニングバーガー
B.L.T.ドリンクセット」(430円)などの定番メニューをはじめ、管理栄養士が監修のミー
トエッグ、サラダ、トーストがセットとなった「バランスプレート〈卵とベーコン&ミー
トソース〉ドリンクセット」(550円)といった本格的なものもラインアップ。セットと
なるドリンクもコーヒーはコロンビア豆100%、紅茶は紅茶研究家セレクトで各Mサイズだ。

 熾烈な争いを繰り広げる各社のモーニング。“朝ごはんは外でとる”というライフスタイル
が、今後根付くかどうか。
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1まとめらいぶ2017/05/11(木) 06:22:03.17ID:CAP_USER.net


回転ずしチェーンの元気寿司は、客の好みの変化から「回らない」店を
増やしている。注文すると、新幹線やレーシングカーをかたどった容器
で皿を客のもとまで運んでくれる。

 今年3月までに、こうした「オールオーダー方式」の店は全国86店にまで拡大。
今年度も15~20店舗増やしたい考えだ。新鮮なすしが食べられることが受け、従
来型の「回る」店から改装した店舗では、売上高が約1・5倍増えている。客に取ら
れずに回り続けるすしがなくなり、食品ロスを減らすことにもつながっているという。

 同社の売上高は前年比8・1%増の349億円、純利益は47・1%減の4億円の
増収減益。須藤恭成専務は「回らない店舗を増やし、増収増益を目指す」。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000098-asahi-bus_all
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1まとめらいぶ2017/03/12(日) 17:43:57.77ID:CAP_USER.net
2月25日付日本経済新聞は「ダスキンは2020年度までに、『ミスタードーナツ』の
約4割に相当する500店でドーナツの店内調理をやめる」と報じた。
 
店内調理をやめて喫茶店形式への変更、持ち帰り専門店への切り替えを進める方針だ。
こうすることで確かに人件費や設備費を抑えることができる。店内調理は人件費や
技術習得の教育費がかかる。店内調理用の設備導入には費用がかかり、
メンテナンスなどの維持費用もかかる。経費削減を進める狙いがあるといえる。

 ミスドを主力とするダスキンの外食事業は低迷している。本業の儲けを示す営業
損益は、2014年3月期が4億円の赤字、15年3月期が2億円の赤字、
16年3月期が14億円の赤字で、3期連続の赤字だ。

(中略)

15年10月31日付日本経済新聞は「『ミスタードーナツ』を運営するダスキンは30日、
店舗の大規模改装に乗り出す考えを示した。店の外からドーナツを調理している様子を
見えるようにして、店内への来店を促す。今後5年間で全国1300店のうち最大で
1千店舗の改装を目指す」と報じていた。

 全1300店の8割近くになる1000店を、調理が見えるように改装する計画だった。
しかし、500店で調理をやめるという発表からすると、大規模改装計画は中止または
変更することになるわけで、大きな方針転換といえるだろう。店内調理による
できたてというセールスポイントを強化することよりも、経費削減と
業態転換を優先させることを意味している。

ミスドがミスドではなくなる?

 外食産業の潮流として、調理の様子が見えるつくりの店舗は増えている。消費者の
食の安全・安心に対する関心の高まりに加え、調理の様子を見て楽しむアミューズ
メント性が支持されているのだ。ミスドで、ドーナツができる工程を見て楽しむ
消費者は少なくなかったはず。

しかし、500店で調理をやめるのであれば、多くの人が楽しみを奪われることになる。

 さらに、大きな問題となるのがミスドのブランドイメージの低下だろう。
実質的においしさが低下すること以上に、「ミスドが手づくりをやめた」という
マイナスイメージが消費者に根づいてしまうことの影響は大きい。店内調理を
やめるのが500店という実態以上のイメージ毀損が懸念される。

 近年、セブン-イレブンやローソンなどのコンビニエンスストア各社がレジ横で
ドーナツを本格的に販売していることも、ミスドの業績を悪化させる要因となって
いた。ただ、ミスドはできたてを売りにすることで、コンビニドーナツにはない
差別化されたドーナツを提供することができていた。「コンビニドーナツは
おいしくないが、ミスドのドーナツはおいしいから、買うならミスド」と
考える消費者は少なくなかった。

 そうしたなかで、店内調理を縮小してしまえば、「ミスドのドーナツはコンビニ
ドーナツと変わらなくなった」と思う消費者が続出するだろう。そういった認識が
広がってしまったら、ミスドがミスドではなくなってしまう。一度定着してしまった
イメージは、簡単には払拭できない。取り返しのつかない事態に陥る恐れがある。

 一方、ドーナツ市場は厳しい環境下にある。かつて大行列ができる店として話題に
なったクリスピー・クリーム・ドーナツは、販売の苦戦により多くの店舗の閉鎖を
余儀なくされた。ミスドも例外ではなく、厳しい状況にある。売りがドーナツだけ
では生き残れないともいえる。喫茶店形式への変更、持ち帰り専門店への切り替え
は避けて通れないのかもしれない。

 ただ、ミスドはあくまでもドーナツ店だ。そのドーナツにブランド力がなければ、
業態転換を推し進めても消費者には支持されないだろう。できたての代わりとなる
ポジティブな特長がドーナツに付加されなければ、マイナスの印象だけしか残らない。

 つまり、ミスドは今までより付加価値のあるドーナツを提供する必要がある。
たとえば、ファミリーマートとライザップが共同で糖質制限(低糖質)の商品を
発売して話題になったが、似たような形で低糖質ドーナツやトランス脂肪酸が
含まれないドーナツを開発するのもひとつの手だ。つまり、ドーナツそのものに、
まだ改良の余地があるのではないだろうか。
 
ミスドは業績が低迷し、迷走している。それでも筆者はミスドに、
おいしいドーナツを提供してくれることを期待したい。

(文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント)

【BJ】
 http://biz-journal.jp/2017/03/post_18248.html

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菓子パン

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/02/08(月) 12:42:44.43ID:CAP_USER*.net
◆ 200円カレー、東京都内に出店

1杯200円の格安カレーライス店を展開する原価率研究所
(新潟市中央区)は県外初の店舗を東京都足立区に開店した。

価格は県内と同じ。今後、都内50店の出店を目指すという。

同社は2014年5月、新潟市中央区
南万代町に1号店をオープンし、現在は新潟市内に6店ある。

「将来は全国各地に千店」を目標とし、
1月27日に足立区に「竹ノ塚店」を開いた。

都心部と比べ賃料が低く、安く進出できる場所を選んだという。

菅野(かんの)優希社長(36)は「新潟で生まれた面白い店として、
東京の人が新潟に興味を持つことにつながればいい」と説明。

菅野社長は東京電力福島第1原発事故のため福島市から新潟市に自主
避難しており、「街のにぎわいづくりや、起業希望者の相談に乗るなどの
支援を通じ、避難した自分を温かく迎えてくれた新潟に恩返しをしたい」
と語った。

菅野社長は5日、県庁に泉田裕彦知事を訪ね、東京出店を報告した。

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新潟日報モア
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