外食 : まとめらいぶ

タグ:外食

1:まとめらいぶ 2020/10/22(木) 20:44:36.62 ID:CAP_USER
ラーメン店の倒産ラッシュが必然でしかない訳

 新型コロナウイルスの影響で、ラーメン店の倒産が近年稀に見る件数となりそうだ。

 帝国データバンクが10月8日に発表した調査によると、ラーメン店の倒産は2020年1~9月に
34件判明している。
 この時点でここ20年で最多となる昨年(2019年)の36件に並ぶ勢いとなっており、このペースで
倒産が続くと過去20年における年間最多倒産件数の更新がほぼ確実となっている。

 緊急事態宣言下の休業要請はもちろん、コロナ感染を怖れた消費者が外食を手控える中、
飲食店側はテイクアウトや宅配に力を入れている。

 ところが、ラーメンはその輪の中になかなか入れないでいた。

 自分で調理する材料一式をテイクアウトとして販売するお店やチェーンは一部あるが、ラーメンは
運んでいる間に麺が伸びてしまうので、テイクアウトや宅配には圧倒的に向かない。
 弁当やサイドメニューを充実させたり、冷凍ラーメンを開発したりする店もあったが、体力のない
個人店にはとうてい難しく、筆者が知る限りでもこのコロナ禍で閉店に追い込まれる店は数多い。

■そもそもラーメン店は薄利多売型

 そもそもラーメン店は薄利多売型のビジネスだ。根っこにあるのは、古くて新しい
「1000円の壁」という事実だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

【東洋経済】

【ライブドアニュース】 
 https://news.livedoor.com/article/detail/19098745/

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【イメージ画像】

引用元: 【外食】ラーメン店の倒産ラッシュが必然でしかない訳

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1:まとめらいぶ 2020/09/27(日) 16:15:58.863 ID:NrdgcRxX0
これからちゃんと自炊するわ

お金がもったいない

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引用元: 【画像】これ見てからラーメン屋どころか外食自体信用しなくなった

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1:まとめらいぶ 2019/09/11(水) 21:48:11.38 ID:+WwNcNB19
全国のケンタッキーフライドチキンにて、「30%OFFパック」「30%OFFバーレル」
「30%OFFセット」が、2019年9月11日(水)~9月30日(月)の期間限定で販売されます。

「30%OFFパック」「30%OFFバーレル」「30%OFFセット」は、こだわりの「オリジナルチキン」に、
人気のサイドメニュー「フライドポテト」、「カーネルクリスピー」、「ナゲット」を組み合わせ、
通常税込価格から30%OFFの価格で提供されるおトクなメニューです。

ぜひこの機会に、ケンタッキーこだわりのおいしさを楽しんでみてはいかがでしょうか?

■「30%OFFパック」1,100円(通常税込価格1,580円)
・オリジナルチキン3ピース
・カーネルクリスピー
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■「30%OFFバーレル」1,600円(通常税込価格2,290円)
・オリジナルチキン5ピース
・カーネルクリスピー2ピース
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■「30%OFFセット」760円(通常税込価格1,090円)
・オリジナルチキン
・カーネルクリスピー
・ナゲット5ピース
・フライドポテト(S)

■発売日:2019年9月11日(水)~9月30日(月)
■販売店舗:全国のKFC店舗
※一部、販売しない店舗あり。

【店舗概要】

■全国のKFC店舗

【ライブドア ニュース】
 https://news.livedoor.com/article/detail/17064698/


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引用元: 【外食】最高か! ケンタッキー「30%OFFセット」が超得すぎる!!

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1まとめらいぶ2017/06/04(日) 18:49:04.63ID:CAP_USER.net
【NEWS ポストセブン】
 https://www.news-postseven.com/archives/20170604_561280.html



【デニーズのモーニング。ドリンクを頼めば分厚いトーストとゆで卵がもれなくついてくる】


 外食の朝食需要が高まりを見せている。エヌピーディー・ジャパンが昨年8月に発表した
「日本の朝食市場の分析結果」によれば、外食の朝食マーケットにおける市場規模は拡大傾
向にあるという。

◆吉野家が朝定食復活で松屋と激突

 直近では、牛丼チェーン・吉野家が朝定食「ハムエッグ定食」(350円/税込価格、以下
表記ないものはす全て同)、牛小鉢を加えた「ハムエッグ牛小鉢定食」(490円)を5月25
日に復活させたばかり 。2015年6月まで販売していたメニューで、多くの客からの復活リ
クエストに応えたという。今年3月に「辛子明太子定食」(390円)も発売しており、短期
間での連続投入に朝食需要を取り込もうとする戦略が見て取れる。

 一方、他の牛丼チェーンを見ると、松屋には「朝マック」ならぬ“朝マッツ”と呼ばれ、
親しまれている朝食がある。シンプルな和定食で副菜を選べる「定番朝定食」(360円)
や納豆やミニ牛皿などから好きな小鉢を選べる「ソーセージエッグ定食」(400円)など
だ。すき家は、「たまごかけごはん朝食」(250円)を軸に、今年3月からは牛丼チェー
ンとしては珍しい「塩さばたまごかけごはん朝食」(390円)を発売し、差別化を図っ
ている。

◆ファミレス業界でも熾烈な争い

 ファミリーレストランでも朝食戦線は激化している。なかでもコスパ面で注目を集めて
いるのが、ガストのモーニングメニュー「トースト&ゆで卵セット」(税抜299円)。ト
ーストにゆで卵、日替わりスープおかわり自由かつドリングバー付きだ。さらに追加料金
を払えば、「コーンたっぷりピザトーストセット」(税抜399円)などにアップグレード
することも可能。

 そんなガストの対抗馬として注目されているのが、デニーズの「モーニングサービス」。
昨年3月から始めたメニューで、単品ドリンク(235円)を注文すれば、ゆでたまごとハー
フトーストが付いてくる。ドリンクはドリップコーヒーを選択すればおかわり自由。こち
らも+103円で、ミニサラダやコーンスープ、ベーコン一枚などを追加することができる。

◆バーガー系チェーンの「朝」メニュー

 ハンバーガーチェーンはどうか。価格面で他を寄せ付けないマクドナルドの「朝マック」
は、「ドリンクS」とセットの「ソーセージマフィン」(200円)、「ソーセージエッグマ
フィンコンビ」(300円)などに加えて、「マックの裏メニュー2」と称して6月上旬までの
期間限定でベーコンをプラスした「裏ソーセージマフィンコンビ」(340円)が発売中だ。

 対して、クオリティ面で勝負するのがモスバーガーの「朝モス」。「モーニングバーガー
B.L.T.ドリンクセット」(430円)などの定番メニューをはじめ、管理栄養士が監修のミー
トエッグ、サラダ、トーストがセットとなった「バランスプレート〈卵とベーコン&ミー
トソース〉ドリンクセット」(550円)といった本格的なものもラインアップ。セットと
なるドリンクもコーヒーはコロンビア豆100%、紅茶は紅茶研究家セレクトで各Mサイズだ。

 熾烈な争いを繰り広げる各社のモーニング。“朝ごはんは外でとる”というライフスタイル
が、今後根付くかどうか。
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1まとめらいぶ2017/05/11(木) 06:22:03.17ID:CAP_USER.net


回転ずしチェーンの元気寿司は、客の好みの変化から「回らない」店を
増やしている。注文すると、新幹線やレーシングカーをかたどった容器
で皿を客のもとまで運んでくれる。

 今年3月までに、こうした「オールオーダー方式」の店は全国86店にまで拡大。
今年度も15~20店舗増やしたい考えだ。新鮮なすしが食べられることが受け、従
来型の「回る」店から改装した店舗では、売上高が約1・5倍増えている。客に取ら
れずに回り続けるすしがなくなり、食品ロスを減らすことにもつながっているという。

 同社の売上高は前年比8・1%増の349億円、純利益は47・1%減の4億円の
増収減益。須藤恭成専務は「回らない店舗を増やし、増収増益を目指す」。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170510-00000098-asahi-bus_all
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