商品 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/12/28(金) 08:49:58.10 ID:QKOTQF5w0
購入者を怒らせてしまう

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引用元: 【悲報】メルカリ民、とんでもない梱包で商品を発送する

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1:まとめらいぶ 2018/09/21(金) 20:39:57.74 ID:CAP_USER9
Amazonが2018年秋のハードウェア新製品発表会を行いました。発表されたのはすべてAIアシスタント「Alexa」を活用する製品で、
AIスピーカーのEchoシリーズだけでなく、カメラやスマートコンセント、電子レンジ、掛け時計まで含まれています。

◆01:第3世代Echo Dot
Echoのエントリーモデル「Echo Dot」の第3世代が登場。

Echo Dot (3rd Generation) | Alexa-enabled Bluetooth Speaker

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【YouTube】

 

第3世代Echo Dotは日本でも、2018年10月30日に税込5980円(送料無料)で発売されます。

◆02:Echo Auto
車載用のAlexa端末「Echo Auto」が登場しました。

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自動車のダッシュボードに置いて使うことが想定されています。Alexa端末を家庭に導入している場合、車内からの各種命令が可能になります。

Echo AutoはAmazon.comで49.99ドル(約5600円)で発売予定で、記事作成時点ではセール価格で24.99ドル(約2800円)となっています。
ただし、日本への発送には対応していません。

◆03:第2世代Echo Show
ディスプレイ付きのAlexa端末「Echo Show」は第2世代へと進化しました。

ベゼル幅が狭まった第2世代Echo Showは、背面がファブリック素材へと変更されています。

第2世代Echo Showは日本でも2018年12月12日に税込2万2480円で発売予定。記事作成時点では、
PhilipsのHueランプのセットも税込2万2480円とお得な価格で予約注文を受け付けています。

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【gigazine】
 https://gigazine.net/news/20180921-amazon-new-hardware-2018/

引用元: 【商品】AmazonがAlexa内蔵のハードウェア新製品を一挙に発表、電子レンジや掛け時計までAlexa対応に

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1:まとめらいぶ 2018/08/31(金) 17:51:41.71 ID:CAP_USER9
 @morinaga_angel
 https://twitter.com/morinaga_angel

計量カップもボウルもオタマも泡だて器も不要!袋の中でもみもみするだけ。そんな驚愕のホットケーキミックスが登場しました!
その名も「もみもみホットケーキミックス」。ぜひみなさんも、もみもみしてみてくださいね。もみもみ体験のコメントもお待ちしてまーす♪


森永製菓 @morinaga_angel 2018-08-27 15:30:05
これは画期的!と話題の「森永もみもみホットケーキミックス」。もうお試しになりましたか?これならお子さんでも簡単に楽しく
ホットケーキが作れると人気急上昇中。夏休みの思い出作りに親子でもみもみホットケーキいかがですか?

【森永製菓】
 https://pbs.twimg.com/media/Dluzsw2V4AAkE9p.jpg:small
 http://www.morinaga.co.jp/sp/products/detail.php?id=PRD2014-01-0010

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引用元: 【商品】計量カップもボウルもオタマも泡だて器も不要!袋の中でもみもみするだけのホットケーキミックスが登場!

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1まとめらいぶ2017/07/28(金) 20:21:26.96ID:CAP_USER9.net
森永乳業のロングセラーアイス商品「ダブルソーダ」の販売が終了した。
1983年の発売以来、手頃な価格と変わらぬ味で幅広い世代から人気を集めてきた
アイスバーが、34年の歴史に幕を閉じた。
ネット上では、惜しむ声があがっている。

なぜ、販売を終えたのか。森永乳業広報部の担当者は2017年7月28日、J-CASTニュース
の取材に対し、「販売量の減少により、終売の判断をいたしました」と説明した。

前身含めると半世紀以上のロングセラー

ダブルソーダは1983年3月、森永乳業がユニリーバと提携して立ち上げた「エスキモー」
ブランド(2010年に終了、以降は「森永乳業」ブランドに統一)から発売された。

最大の特徴は、一つのアイスに木の棒が2本付いている点だ。
幅広の形をしたアイス部分は縦に「パキッ」と2つに割ることができ、家族や友達、恋人
などと半分ずつシェアして食べることができた。2017年の販売終了時のメーカー希望
小売価格は60円(税別)だった。

今回、ダブルソーダの販売終了をツイッターで報告して注目を集めたのは、
一般社団法人「日本アイスマニア協会」(東京都港区)の代表理事を務める
「アイスマン福留」さんだ。7月28日朝の更新で、

「棒が2本『半分個』にして食べられる、あの思い出のアイス『ダブルソーダ』が
今年の春で販売終了となったそうです」

と伝えたのだ。

このツイートは投稿から半日で1万2000回以上リツイート(28日18時時点)されるなど
大きな反響を呼び、投稿のリプライ(返信)欄などには、

「子供の頃はソーダ味と言ったらダブルソーダでした」
「ダブルソーダなくなるのかよ!大好きだったのに...」
「最近見かけないなぁと思ったら販売終了になっていたんですね...。
小さい頃よく食べた思い出があります。寂しいなぁ」
「俺の青春を彩ってくれたアイスが...」

といった悲しみの声が相次いで寄せられている。

森永乳業の広報担当者によると、販売の終了は2017年3月末。
また、ダブルソーダの前身商品として「ソーダアイス」(1965年発売)があるという。
こちらも含めると、今回の販売終了によって、半世紀以上にもわたって販売が続いた
超ロングセラー商品の販売が終了したことになる。

【J-CASTニュース】
 https://www.j-cast.com/2017/07/28304499.html

30年以上の歴史に幕を閉じた森永乳業の「ダブルソーダ」

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1まとめらいぶ2017/06/29(木) 01:01:11.00ID:CAP_USER.net
【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/06/26/photonic-fence/

開発者は元マイクロソフトCTO



元マイクロソフトCTO、ネイサン・マイアーボルド氏が設立した
Intellectual Ventures Lab(IVL)が、飛んでくる害虫だけを識別して撃ち落とす
レーザー機器「Photonic Fence」を、もうすぐ実用化します。2009年から開発を始めた
Photonic Fenceは現在、米農務省での実地検査中とのことで、承認が出ればまずは害虫
被害に悩む農家向けに商品化する計画です。

Photonic Fenceのすごいところは複数の光学測定器を使用して、飛んできた虫の羽ばたく
周波数、形状、大きさ、対気速度(大気の流れとの相対速度)を測り、狙撃対象かどうかを
判別できるところ。たとえば蚊のような小さな虫でもその雌雄までを判別可能です。



検出距離は100mと長いうえ幅30m、高さ3mの射程範囲を備えるため、田畑をカバーする
ように配置すれば、まさに見えない電撃フェンスを構築できます。さらに毎秒20匹の
速度で識別、狙撃が可能なため、IVLは虫が群れでやってきた場合でも99%は駆除
できるとしています。

IVLはPhotonic Fence開発の動機はアフリカ・サハラ砂漠周辺での公衆衛生の改善を目的
としていました。しかし、開発中に米国ではミカンキジラミ被害が深刻化しており、
フロリダでは過去15年で70%も柑橘類の生産量が減少していることを知り、現在は
まず害虫被害に悩む農家に向けた商業プロジェクトへと進路変更しています。

IVLは農務省の検査が問題なく完了し次第、いろいろな害虫に悩む農家に向けて
Photonic Fenceを売り出したいとしています。

ちなみに、IVL共同設立者のマイアーボルド氏は料理研究の大家でもあり、科学的に料理を
解説する2438ページ(英語版)の著作「Modernist Cuisine」シリーズを各国で出版している
ほか、2011年にはTEDカンファレンスでも料理本出版のためにあらゆる調理器具を
真っ二つにした話が好評を得ていました。
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