和歌山 : まとめらいぶ

タグ:和歌山

1まとめらいぶ2017/12/20(水) 20:38:08.56ID:CAP_USER9.net
女児にスプレー吹きつけ 傷害容疑で20歳男逮捕 和歌山

和歌山県田辺市で19日、小学校の女子児童が男からスプレー缶の液体を吹き掛けられて
顔に重傷を負った事件で、県警田辺署は20日、同市臨時職員、宮下裕介容疑者(20)
=田辺市新屋敷町=を傷害容疑で逮捕した。調べに対し「(女児に)声をかけて催涙スプ
レーを吹き掛けた」と容疑を認めている。

逮捕容疑は、19日午後3時5分ごろ、同市上芳養(かみはや)の県道で、歩いて帰宅途
中の市立上芳養小の女子児童に、車から降りて近付き、スプレー缶で液体を吹き掛けて、
顔の皮膚がただれる全治3カ月の重傷を負わせたとしている。

【毎日新聞】 
 https://mainichi.jp/articles/20171221/k00/00m/040/073000c
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1まとめらいぶ2017/07/28(金) 01:37:18.54ID:CAP_USER9.net
頭なでられうっとり 

人懐こいイノシシの子保護

【人間を恐れない雄のウリ坊。その様子を見た人は驚いている
(和歌山県すさみ町和深川で)】



 和歌山県田辺市龍神村の山中で、人間を怖がらない野生の雄イノシシの子どもが
見つかり、保護された。水や牛乳を与えると飲み、しま模様の体をなでると気持ち
よさそうに目を細める。普通なら人間に寄ってくることはないという。かわいらし
いウリ坊の様子を見た人たちは驚いている。

 見つけたのは田辺市龍神村龍神、自営業畑山典夫さん(55)。24日午前7時ごろ、
有害鳥獣駆除のために龍神村内の山へ入ったところ、このウリ坊が後方から走って
きて足元を回り出した。「近くに親もいるのだろう」。しばらく放っておいたが、
ウリ坊は約20分間、ずっと畑山さんの後を付いてきた。膝に前足をかけてもきた
という。

 周囲に親がいる気配がなく、餌となる物もない場所だったことから、畑山さんは
保護することにした。「頭をなでると気持ちよさそうな表情を浮かべた。狩猟を始
めて25年になるが、こんなイノシシは見たことがない」と話す。

 畑山さんは、すさみ町でイノブタ肉を生産していることを思い出し、知人である
同町周参見の堀口秋弘さん(58)に連絡。堀口さんは同町和深川の実家にいったん
ウリ坊を引き取り、イノブタ肉を生産する知人の同町周参見の岡賢氏さん(66)に
声を掛けた。イノブタは雄イノシシと雌豚を掛け合わせて生産するため、岡さんは、
種付け用に今回のウリ坊を引き取る。

【紀伊民法】
 http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=337289&p=more
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