『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      可能

      1まとめらいぶ2017/05/17(水) 20:28:29.14ID:CAP_USER.net
      NTTドコモは5月24日より、SIMロック解除の受付条件を一部変更すると発表した。
      5月24日以降、分割払いで機種を購入したユーザーに対して、機種購入日から100日
      が経過した日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、対象回線における
      SIMロック解除実績があり、かつ前回のSIMロック解除受付から100日以上経過した
      場合は、機種購入日から100日経過していない場合でも、SIMロック解除の手続きに
      応じるという。また、一括払いで機種を購入したユーザーに対しては、機種購入日
      より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、端末購入サポートを適用して
      機種を購入した場合は、機種代金を一括払いしても、機種購入日から100日間は
      SIMロック解除の手続きが行えない。ただし、端末購入サポート解除料を支払っ
      た場合は、SIMロック解除の手続きに応じるという。対応機種は、2015年5月1日
      以降に発売された機種。対応機種をすでに購入したユーザーに対しても、変更後
      の受付条件を適用するとのことだ。

      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=64649/

      apple

      【イメージ画像】
      【【通信】『ドコモ』一括払いで購入日のSIMロック解除が可能】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/12/03(土) 09:40:21.70ID:CAP_USER.net
      【autoblog】
       http://jp.autoblog.com/2016/12/02/volvo-worlds-largest-bus-gran-artic-brazil/



      バスと電車を混ぜ合わせたような道路を走る乗り物を想像してほしい。とはいえ、以前ご紹介
      した中国の道路をまたぐ奇妙な乗り物ではない。ボルボがブラジルのリオデジャネイロで開催
      された展示会「FetransRio」で、非常に大きな連結型バスを発表したのだ。この新型バス
      「Gran Artic 300」は、2ヶ所の連結部分で曲がるような構造になっており、
      1度に300人の乗客を運ぶことが可能だ。

      ボルボが大都市交通輸送のためにラインアップするバスの中で、新たなフラッグシップとなる
      このGran Articの全長は、なんと30mにも達する。巨大バスのArticシリーズには、他にも
      150人乗りと180人乗りがあり、それぞれ全長は18.6mと21m。だが、サイズと収容人数の
      バランスが最も優れたモデルは、おそらくSuper Artic 210だろう。全長はArtic 180より
      わずか1mだけ長い22mだが、収容人数は30人も多く210人を乗せられる。5つのドアが
      備わり、乗り降りも便利だ。ボルボはこのGran Artic 300を、ブラジルのバス高速輸送
      システム(Bus Rapid Transit: BRT)のために開発した。同車は現在ある最大サイズ
      のバスよりも30人多く乗客を収容でき、普通のバス3台分に相当するという。つまり
      理論的には、路上を走るバスが少なくなることにより、
      排出ガスも減らせるというわけだ。

      この南米向けのバスの販売開始時期について、ボルボは明らかにしていない。
      しかし、排出ガスに関する面だけでなく、公共の輸送手段としてのスピードや都市部の
      ドライバーに与える影響の点からも、300人乗りのバスがどのような影響力を持つのか、
      非常に気になるところだ。もしもこのバスによって大渋滞が引き起こされるとしても、
      我々としては中国の奇妙な高架バスよりマシではないかと思うのだが。
      【【クルマ】『ボルボ』全長30メートルもある世界最大のバスを発表!300人乗りが可能】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/11/04(金) 20:22:30.07ID:CAP_USER.net
      excite ニュース

      セブン-イレブン内で展開している「セブンカフェ」で、レジに並ばなくても購入できる
      新型コーヒーマシンが一部店舗に導入され、その便利さがTwitterで話題となっている。

      意外と面倒だった注文方法
      これまではレジで注文をしてから、ホット用カップを受け取る必要があった。アイスコーヒーの
      場合は冷凍ケースからアイス用カップを取り出すところからだ。その後、レジ横にある専用
      マシンを操作し、やっとコーヒーがカップに注がれる。ホットにしろアイスにしろ、レジでお金を
      払わなければいけないことは意外と面倒だったようで「コーヒー頼むのにわざわざレジに並ぶ
      のがめんどくせぇ」「レジに行列ができてると頼む気なくす」という声もあった。11月1日、
      Twitterに「顧客が本当に必要だったもの」というコメントとともに
      新型マシンの写真を投稿された。


      「レジに並ばずすぐ買えます!」と書かれた大きなポップにある通り、新型マシンにはコイン
      投入口がついており、その場で支払いができるようだ。カップもマシン本体に備え付けられて
      いる。購入できるサイズはレギュラーのみだが、そのぶんスピーディーに購入できそうだ。
      これに対しては「これはいい! むしろ出るのが遅すぎた」「カップ売るんじゃなくてコーヒー
      売ってくれってずっと思ってた」「超便利だ。ありがたいっすね」と歓喜の声があふれている。

      【【コンビニ】セブンカフェ、レジに並ばなくても購入可能。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/17(月) 18:05:51.88ID:CAP_USER.net
      gigazine



      Windowsを使っている人なら誰でも1度は開いたことがある古参ソフトの代表格
      である「ペイント」の最新バージョンの様子がリークされています。Windows 10で
      動作する最新版のペイントは従来から大きく様変わりしておりスタイラスペンや
      指を使ってグリグリと動かしながら立体的な3Dオブジェクトを取り扱うことも
      可能になっているようです。

      Microsoft関連の情報を扱うTwitterアカウント「WalkingCat(@h0x0d)」によると、
      MicrosoftのWindows Storeで「Newcastle」という新しいアプリケーションを発見
      したとのこと。このアプリケーションは過去に「New Paint」と呼ばれていたもので、
      新たなバージョンのペイントである可能性が高いとしています。さらに、以下の
      ツイートのように新しいペイントらしきアプリケーションが動作している
      ムービーが公開されています。

      ムービーの内容は以下のYouTubeでも見ることができます。

      Microsoft Paint Preview - YouTube



      「こんにちは、ペイントへようこそ」と話す女性。
      ハッキリと「ペイント」と言ってしまっていますが、
      Microsoftのペイントと同一かどうかは現時点では不明。

      (略)

      3D描画を手に入れて機能がアップした新しいペイントですが、記事作成時点で
      明らかになっている情報ではレイヤー機能は未サポートの様子。そのため、
      本格的な3D制作を行うというよりも、あくまで手軽に3Dイラストを
      作って活用するためのツールという色合いが強い様子が伝わってきます。
      なお、イタリア語のサイト「WindowsBlogIta」では、アルファ版のペイントを
      ダウンロードしてインストールするための手順が紹介されています。
      Windows 10が必要などの条件はありますが、使ってみたい人は
      自己責任でチェックしてみても良さそうです。
      【【IT】Windows付属のアプリ『ペイント』が大幅強化!最新版で3Dオブジェクトの描画も可能】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/03(月) 17:12:34.33ID:CAP_USER.net
      Engadget 日本版YouTubeチャンネルより。トヨタ自動車は、コミュニケーションロボット
      「KIROBO mini」(キロボミニ)を今冬にも発売することを明らかにしました。価格は
      3万9800円。利用には専用スマホアプリ(月額300円程度)が必要。

      KIROBO Miniは、コミュニケーションパートナーとして開発したトヨタのロボット。
      会話型ロボットで人の表情を読んで話します。座高10cm、重さは183g。
      連続コミュニケーション時間は約2.5時間。充電時間は約3時間。
      製造はVAIOの安曇野工場が引き受けており、
      これはAIBOの技術ノウハウを持つため。

      KIROBO Miniは、10月4日~7日にかけて幕張メッセで開催する
      CEATEC JAPAN 2016に出展します。

      engadget



      【【ロボ】トヨタが小型ロボットを発売!価格は39800円、人の表情を読んで会話が可能。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/08/26(金) 09:08:59.41ID:CAP_USER.net
      it media ビジネス



      川崎重工業は8月25日、IT技術を活用した次世代モーターサイクルの開発に着手したと
      発表した。人工知能(AI)により人格を持ち、ライダーと会話を重ねていくことでライダーを
      理解し、最適なセッティングを行うといったことが可能になるという。

       ソフトバンクグループのcocoro SBが開発した「感情エンジン・自然言語対話システム」
      を活用。ライダーの話す言葉から意思や感情をAIが理解し、言語を使って意思疎通する。
      電子制御技術を組み合わせ、AIの指示でライダーの経験やスキル、ライディングスタイル
      に応じたマシンセッティングもしてくれるという。

       通信機能により、ライディングを楽しむための情報や安心・安全のためのアドバイスも
      提供。ライダーとAIとのコミュニケーションを重ねるにつれ、ライダーの個性を反映した
      モーターサイクルになっていくという。

       AIの活用で、「モーターサイクルを単なる移動手段ではなく、ライダーが操る悦びを
      味わうためのマシン」という思想を高いレベルで実現するという。「ライダーとモーター
      サイクルが共に信頼し、ライディングを通じて互いを高めあいながら成長していくという、
      新しい楽しみ方が生まれる」としている。
      【【バイク】『川崎重工』人格を持つ“AIバイク”開発!ライダーと会話を重ねることで個性を反映可能】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/21(日) 16:22:45.74ID:Gt9BGPQY0.net BE:323057825-PLT(12000)
      スマートフォンで操作ができるペン型のカメラが登場、
      サンコーから「ペン型赤外線無線カメラ(WIFICAM3)」が発売された。

      この製品は、Wi-Fi機能を備えたペン型のカメラ。

      スマートフォンとワイヤレスで接続することで、小型カメラでは難しかった
      プレビューやリモートでの操作が可能になるという。

      接続可能な距離は最大15m。

       内蔵ストレージは非搭載で、撮影データは
      microSDカード(最大32GB)に記録する仕組み。

      撮影解像度は動画が最大1,920×1,080ドット(MOV形式/30fps)、
      静止画が最大4032×3024ドット(JPG形式)。

      映像コーデックはH.264。

      スマホで操作できるペン型カメラが登場、サンコー

      【AKIBA PC Hotline !】
       http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/20160220_744595.html


      【【スマホ】遠隔操作可能なペン型カメラ、新発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/12/27(日) 06:47:33.61ID:CAP_USER*.net
      金融庁は、キャッシュカードでそのまま買い物ができる機能を持つ
      「デビットカード」を使って、スーパーやコンビニエンスストアのレジで
      現金を受け取ることができるよう法令を改めることになりました。

      アメリカなどでは、スーパーやコンビニエンスストアのレジで「デビットカード」を
      専用の端末に入れて暗証番号を入力すれば、その場で現金を引き出すことが
      できる「キャッシュアウト」というサービスがあります。

      ATM=現金自動預け払い機が近くにないような場合は便利ですが、
      日本では、こうしたサービスができるかどうか法令で明確になっていない
      ため提供されていません。

      これについて金融庁の金融審議会が、キャッシュアウトを「預金の払い出しを
      銀行が外部に委託するサービス」と位置づけることを提案したことから、金融庁は
      キャッシュアウトのサービスを提供できるよう法令を改めることにし、レジから受け
      取ることができる金額に上限を設けるなど、仕組み作りを検討することにしています。

      サービスの開始時期は未定ですが、
      大手金融グループの「みずほフィナンシャルグループ」はすでに準備を進めており、
      サービスが始まればATMの少ない地方を中心に利便性が向上しそうです。

      【NHK NEWS WEB】
       http://www3.nhk.or.jp/news/html/20151227/k10010354271000.html

      kcard
       
      【イメージ画像】
      【【金融】デビットカード レジで現金受け取り可能になる】の続きを読む

        このページのトップヘ