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1まとめらいぶ2017/04/18(火) 19:50:13.84ID:CAP_USER.net




レクサスが3月16日に発売した新型LCの受注台数が、発売から1ヵ月(4月16日時点)で
月販目標の50台の36倍となる約1,800台となり、好調な立ち上がりを見せている。

パワートレーン別で見ると、ハイブリッドモデルのLC500hが約800台、ガソリンモデル
のLC500が約1,000台と、若干ガソリンモデルの方が人気となっている。

なお、新型LCの価格は、LC500hが13,500,000円~14,500,000円、LC500が13,0
00,000円~14,000,000円。1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注
が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか

◆主な好評点

・コンセプトカーLF-LCの革新的なデザインイメージをモチーフに、新開発プラットフォ
 ームによる骨格を活かすことで、走行性能とデザインが調和した独創的なデザイン

・新開発GA-Lプラットフォームによる優れた慣性諸元や高剛性ボディ、新開発サスペンシ
 ョンなどで実現された、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走り

・マルチステージハイブリッドシステム(LC500h)やV8 5.0LエンジンとDirect
 Shift-10AT(LC500)によって実現されたパワフルでリズミカルな加速
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1まとめらいぶ2016/11/24(木) 17:13:28.82ID:CAP_USER.net
【car watch】
 http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1031594.html



 日産自動車は11月24日、新型「ノート」が発売後約3週間にあたる11月23日時点で
2万348台を受注したと発表した。この数値は月販目標台数(1万台)の2倍以上にあたる。

 日産は11月2日にノートの一部改良を実施。内外装のデザインを変更するとともに、
自然給気仕様のHR12DEエンジンを発電専用に搭載し、EV(電気自動車)「リーフ」の開発で
培われた「e-パワートレーン」のインバーターとモーターを流用して前輪を駆動する
「e-POWER」グレードを新たに設定したのが新しい。

 今回の発表内容を見ると、その「e-POWER」グレードが受注台数をけん引しており、
「e-POWER X」「e-POWER MEDALIST」で受注全体の78%を占めた。オプションでは
アラウンドビューモニターや踏み間違い衝突防止アシスト、スマートルームミラーといった
先進安全装備セットの装着が約70%となっていることが報告されている。

 この結果を受け、同社は「新感覚の走行モード『e-POWER Drive』は、アクセル
ペダルの踏み戻しだけで加速から減速までを意のままに行なうことができるワンペダルの
運転を楽しむことが可能で、多くのお客さまの支持を得ています」「販売会社にいらした
お客さまは、試乗を通じて『e-POWER』の魅力を感じ受注してくださる方が多く、『ノート』
購入の約8割が『e-POWER』を選択されています。これは、当社の電動化技術の魅力が
高い評価を得ていることを物語っています」とコメントを発表している。
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