タグ:原因

1:まとめらいぶ 2018/02/05(月) 06:27:34.90 ID:CAP_USER9
神戸・ポートアイランドの市民広場で4日早朝、人気アイドルグループ「ジャニーズ
WEST」のコンサートのグッズ販売をめぐり、ファンの女性が転倒した騒ぎ。
未明から集まった女性たちが殺到した列の一つに、メンバーの顔写真が印刷
された特製ハンガーがあった。

ファンの女性らによると、このハンガーには、メンバーの顔から肩付近を写した、
ほぼ等身大のカラー写真が印刷されている。ハンガーの通常のフック部分に顔が
位置するので、ハンガーに服をかけると、お気に入りのメンバーが着たように
見えるという。

ハンガーに好きな服を着せて“コスプレ”を楽しんだり、一緒に寝たりするファンもいる
といい、数あるグッズの中でもとりわけ人気を集めている。「嵐」や「V6」などの
ファンという女性会社員(23)によると、別の人気グループのハンガーが過去、
大手コンビニのくじ引き賞品として提供されたこともあったという。

4日、神戸のグッズ販売会場にいたファンの女性(22)は「最近は転売目的の
買い手も増えているので、すぐに売り切れてしまう。ネットで転売されても
高値になってしまうのでなんとかしてほしい」と憤っていた。

神戸新聞

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180204-00000014-kobenext-l28

写真

no title

引用元: 【芸能】< ジャニーズファン転倒事故>「原因」はメンバーの顔写真が印刷された等身大特製ハンガー

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2016/12/04(日) 11:44:56.45ID:CAP_USER.net
【iphone mania】
 http://iphone-mania.jp/news-146900/



発売されて間もないMacBook Proの一部で、画面表示にやはり問題が発生しているようです。
ユーザーからの苦情が相次いでいます。15インチカスタムモデルで不具合多発

初期出荷分の一部のMacBook Proで、画面表示がおかしくなるという不具合が発生している
ことはすでにお伝えしましたが、ここ数日でさらにユーザーからの苦情が増えているようです。
不具合はカスタム注文の15インチモデルでもっとも多く起きているようですが、標準の13インチ
および15インチモデルでも発生している模様です。

Adobeアプリ使用時に発生ユーザーからの報告によれば、もっとも多い症状は目立つ色が
チカチカ点滅する、画面全体がチェッカーボード模様になる、画面が裂けたようになる、
といったものです。そして画面表示がおかしくなったあと、MacBook Proが反応しなくなる、
場合によってはクラッシュするケースも報告されています。

またこうした不具合は、Adobe Media Encoderでビデオファイルをフォーマット変換する、
大容量の写真ライブラリをMacのPhotosと同期する、PhotoshopやLightroomなどの
その他のAdobeアプリを使うといったタスクを実行した際に起きているようです。

問題はハードではなくソフト?
米メディアMacRumorsは、問題がハードウェアに由来するのかソフトウェアに由来する
のかは不明としています。しかし米メディアAppleInsiderは問題に詳しい関係者から得た
情報として、ハードウェアではなく、サードパーティーのソフトウェアに問題がある、と伝えて
います。Appleが出しているPhotosアプリでは、画面表示問題の報告がほとんどないこと
をその理由として挙げています。ただしAppleもこの画面表示の不具合は認識している
ようで、MacRumorsの読者で15インチMacBook Proを所有するジャン・ベッカー氏は、
Apple本社から電話がかかってきて、エンジニア・チームが現在原因を調査中だと伝え
られた、と語っています。しかし現時点ではまだ、同問題についての
公式コメントは発表されていません。
続きを読む

1まとめらいぶ2015/11/07(土) 17:02:11.28ID:???*.net
激しい頭痛の原因は脳に寄生したサナダムシ
2015年11月07日 16:08 発信地:ロサンゼルス/米国

【11月7日 AFP】激しい頭痛に苦しんでいた米カリフォルニア(California)州
在住の男性の頭痛の原因が、脳内に、いわゆるサナダムシと呼ばれる
条虫の幼虫が寄生していたことだと分かった。地元メディアが5日、報じた。

 地元紙ナパ・バレー・レジスター(Napa Valley Register)の取材に応じた
医師団によれば、サクラメント(Sacramento)に住む学生、ルイス・オーティス
(Luis Ortiz)さん(26)の脳内に条虫の幼虫が寄生し、
命の危険が迫っていたという。

 担当の神経外科医によれば、サナダムシはオーティスさんの脳の中で、
「瓶のコルク栓(せん)」のように嚢胞(のうほう)を作り、それによって、
脳室に流れる脳脊髄(せきずい)液がせき止められていたという。

 激しい頭痛と吐き気を訴えて病院の救急治療室に運ばれたオーティスさんは、
その後、昏睡状態に陥り、緊急外科手術で幼虫の摘出手術を受ける必要に迫られた。

「ショックでした」と、回復途中にあるオーティスさんは、米CBSテレビに答えている。
「こんなことが自分の身に起きるなんて。脳の中に寄生虫がいて、ぼくの人生を
破滅させられそうになっていたとは思ってもみませんでした」

 療養中は学校を中退して実家に戻らざるを得なくなり、
当面は車の運転も仕事もできないという。

 オーティスさんは、「記憶力は少しずつ戻っている」として、
治療のおかげで脳の全体的な機能も徐々に回復しているとコメントしている。

(c)AFP

英国で初めて報告例があった、
脳内に寄生した条虫の動きを示した脳スキャン画像
(2014年11月20日提供、資料写真)。
(c)AFP/GENOME BILOGY/NAGUI ANTOUN

続きを読む

↑このページのトップヘ