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1:まとめらいぶ 2018/02/12(月) 19:46:40.92 ID:CAP_USER9
「無痛分娩」によって妊婦が死亡するなどの事故が相次いでいることを受けて、
厚生労働省の研究班が安全な実施に向けた提言の案を示しました。

麻酔によって出産の痛みを和らげる「無痛分娩」をめぐっては、去年、兵庫県や
京都府などで妊婦や子どもが死亡するなどの事故が明らかになっています。安全
な実施体制を検討してきた厚労省の研究班は12日、提言案を示しました。

全ての実施施設に対し、診療実績や無痛分娩の方法をインターネット上などで公
開するよう呼びかけることや、産科医や麻酔科医向けに研修体制を強化すること、
無痛分娩のマニュアルを作成することなどが盛り込まれています。

「(不安や懸念に対し)それぞれの施設の体制といいますか、どういう形で実施
されているかということを分かりやすくお示しいただくということが大事」
(研究代表者 海野信也・北里大学病院長)

研究班は来月、市民から意見を聞く公開講座を開いた上で、
提言をとりまとめたいとしています。

【TBSニュース】
 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3290305.html

引用元: 【厚労省】≫事故続く「無痛分娩」 安全実施へ提言案

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2015/08/26(水) 17:49:44.84ID:2Q0ELaDr0.net BE:984925692-PLT(13000)
100歳「銀杯」の予算削減、価格の安い材質に変更検討

100歳を迎えたお年寄りにお祝いとして贈っている「銀杯」について、
厚生労働省は、来年度から予算を大幅に減らす方針を決めました。
価格の安い材質に変えることを検討しています。

厚労省は、1963年度から100歳を迎えたお年寄りに銀杯を贈っていますが、
初回、153人だった対象者は、2014年度には2万9357人に増えました。
予算は、およそ2億7000万円にのぼっていて、税金の使い方をチェックする
外部有識者は、今後もさらなる増加が見込まれるとして、
「抜本的な改善が必要」と指摘しました。

これを受け、厚労省は、来年度から見直すことを決め、
概算要求額をおよそ1億5000万円に減らしました。
厚労省は、銀杯の贈呈は続けたいとしていて、材質を、
価格が安く、銀を含まない洋銀に変えることを検討しています。







【TBS News i】
 http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2571313.html

1963年153人 → 2014年2万9357人

増えすぎだろ・・・
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