危険 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2018/02/22(木) 17:55:55.57 ID:CAP_USER
【産経WEST】
 http://www.sankei.com/west/news/180222/wst1802220002-n1.html

 外国人観光客も多い中国と韓国の高級ホテルで、清掃員がトイレとコップを同じブラシで
洗うなどの想像を絶する動画や映像が次々とあからさまになっている。観光産業は各国が経
済活性化策として強化している分野だが、こうした映像のようにモラル破壊がさらに進行す
れば、アジア地域のイメージダウンや外国人観光客の減少を引き起こしかねない。

中国で隠し撮り映像

 中国の黒竜江省ハルビンにある高級ホテルでは、客室を隠し撮りしたという動画がインタ
ーネット上に公開され、「ハルビン・ケンピンスキーホテル」の清掃員が同じブラシで便器
やグラスを掃除しているとする姿が暴露された。

 世界展開する名の通った高級ホテルでも似たような客を欺く掃除が行われていたという。

 朝鮮日報(電子版)によると、「TV朝鮮」の番組が韓国・ソウル市内の5つ星ホテル3
カ所の実態を報じ、ここでも衝撃的な映像が公開された。

 1泊1人当たり2~3万円するホテルだが、スポンジを手に持った清掃員は便器内の水を
使って便器を清掃し、そのまま同じスポンジで客室内のコップを“洗った”というものだ。

 洗ったという手の動きとは正反対に、コップはひどく汚れ、場合によっては病気になりか
ねない菌などを付着させているという状況でもある。

宿泊客は思いもせず

 そして驚くべきことは、実態調査を実施した3つのホテルすべてで似たようなことが行わ
れていたことだった。

 トイレを掃除したスポンジやブラシで、客室内のグラスやコップを“ゴシゴシ”と洗われて
いることを予測して宿泊する客がいるだろうか。

 清掃員はそうした利用客が疑いもなく“きれい”だと信じて客室を使用している状況を利用
し、自身の仕事の手を抜いているといえる。

 しかも、その行為が楽に仕事を済ませようという次元の問題ではなく、宿泊客を危険にさ
らす行為であることに気付いていないのか、罪悪感を感じないのか、モラル破壊の恐ろしさ
を浮き彫りにしている。

構造的な問題?

 韓国は平昌五輪を開催し、観光は重要産業の一つであるはずだが、同番組の調査結果から
類推すれば、他のホテルでも似たようなことが行われているかもしれない。

 高級ホテルは豪華な内装や質の高い接客サービスというイメージが強いが、トイレやコッ
プの掃除という見えにくいところで蛮行が繰り広げられているようだ。

 報道によると、基本給への上乗せを目指して多くの部屋を掃除するため、1部屋当たりの
清掃時間を短縮する傾向があるという。

 中国や韓国のホテルで起きているとされるモラル破壊が社会の構造的な問題なのかは不明
だが、観光客側も自身で防衛策を講じる必要がありそうだ。

便器

【イメージ画像】

引用元: 【観光】中国・韓国の高級ホテル、便器掃除のブラシでコップも洗う映像 危険なモラル破壊[02/22]

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1:まとめらいぶ 2018/03/13(火) 15:03:57.41 ID:CAP_USER9
大阪市が、空き家対策特別措置法に基づき、此花区にある築100年以上の空き家に
ついて、行政代執行による初めての強制撤去を始めた。市内には維持管理が困難な空
き家が昨年末時点で約940件あるが、修繕などの改善済みは約350件。独居老人
が政令市で最多の20万人超の大阪市では、死亡や転居に伴う空き家対策が大きな課
題になっている。

 市は12日に撤去作業に着手。この空き家は木造平屋建て(延べ床面積約34平方
メートル)で1916年建築。所有者は横浜市の60代男性で、約30年前から住人
はいないという。2016年3月、市民から「空き家が今にも崩れそうだ」と通報が
あり、同7月に市が所有者に改善を指導。勧告を経て昨年末には3週間以内の措置を
求める命令を出した。昨年秋には外壁が崩れ、市は「通行人に危害が及ぶ」と判断し
代執行での撤去を決めた。撤去費約150万円は所有者に請求する。

 戦前から発展した大阪市内には古い家屋が多い上に、独居老人の人数は人口が10
0万人以上多い横浜市を上回る。住人の死亡後も登記がそのまま残り、法定相続人の
特定に時間がかかるなど対応が困難だという。

 空き家対策特措法は15年5月施行。危険な空き家を「特定空き家」に認定し、所
有者に撤去や修繕などの助言、指導、勧告、命令ができる。命令違反には50万円以
下の過料が科せられる。行政代執行は建築基準法でもできたが、新たに固定資産税関
連の情報を利用して所有者を特定できるようになった。

 国土交通省などによると、昨年10月1日時点で特措法による指導や勧告などは9
068件。代執行での撤去は13件で、所有者不明の場合に使う略式代執行が47件。
政令市では神戸市が今年2月、初めて代執行による撤去を実施した。【岡崎大輔】

【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20180313/k00/00e/040/290000c

廃屋

【イメージ画像】

引用元: 【大阪】危険な空き家、強制撤去 死亡や転居で課題に

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1まとめらいぶ2017/07/10(月) 11:18:33.14ID:1mutKhpX0.net BE:226456927-PLT(12522)
「建築・土木・測量技術者(建設技術者)」
の有効求人倍率の推移を長期時系列で見ると図表1となる。

リーマンショック後の2009年には0.84倍と人手は余っている状況であったが、
その後、景気が回復基調で推移する中、2011年以降は一気に上昇した。

昨年、2016年の1月は4.58倍という非常に高い倍率でスタートし、
4月には4.10倍に低下して落ち着いたかに見えたが、
その後、上昇に転じた。

9月にはついに5倍台に突入し、11月には5.47倍にまで達した。

画像 グラフ



2 建設工事



3 土木工事



【@DIME】
 https://dime.jp/genre/343275/?first=1

すき家のゼンショーHD社長

「3K仕事やりたがらない」

人手不足に悩む外食大手ゼンショー
ホールディングスの小川賢太郎社長は

「日本人はだんだん3K(きつい、きたない、危険)
 の仕事をやりたがらなくなっている」

と嘆く。

【livedoor news】
 http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8833343/
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1まとめらいぶ2017/06/23(金) 16:16:13.82ID:+ZPTm3ce0.net BE:323057825-PLT(12000)
小学生の間で大流行しているのが「爪楊枝ボウガン」と呼ばれる玩具。
といっても、言葉から想像するものよりも威力が高く、既に成都市などで規制が始まって
いると報道されています。日本でも入手が可能になってきたこともあるため、危険度を
伝える意味を含めてお伝えします。この「爪楊枝ボウガン」は金属や木で造られた
ミニチュアのボウガン。素材や威力は製品によって異なりますが、強力なものは
爪楊枝を発射しても果物や野菜に突き刺さる程度の威力があります。

しかも強力なものになると、金属製の針を飛ばすことできるほどの威力を持っており、
かなり危険なものとなります。

さて、この爪楊枝ボウガンですが、日本でも販売する業者が表れています。ニュースで
話題になったためか、一時期はAmazonのホビー部門の1位と2位にもなっていました。

中国で大流行、規制も掛かった「爪楊枝ボウガン」はこんなアイテム。

日本のAmazonにも登場(世永玲生)

【engadget】
 http://japanese.engadget.com/2017/06/23/amazon/





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