『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.11.20

      動画

      1まとめらいぶNG NGID:?PLT(16000).net

      7歳の誕生日になった息子への誕生日にちょっとしたサプライズを仕掛けたお父さん。
      素直にプレゼントを渡すのでは無く、簡単な謎解き形式となっており、手紙を
      読むと『Google Home』が宝の場所を教えてくれるというもの。

      その場所に行くとラッピングされているプレゼントが。男の子が豪快に紙袋を
      破くと中から『Nintendo Switch』が登場して男の子はあまりの嬉しさに
      その場で転がりながら大喜び。

      息子だけで無く娘達も大喜びし一緒にはしゃぐというこの動画はたちまち拡散し、
      10万再生を突破。

      【ゴゴ通信】
       http://gogotsu.com/archives/33589







      64キッズ



      2まとめらいぶ2017/10/03(火) 14:02:12.29ID:thafN6U60.net ?PLT(15000)

      (つづき)

      これと似たような現象が過去にあったのは覚えて居るだろうか? 
      袋の中から『ニンテンドウ64』が出てきて兄妹は大はしゃぎする
      という動画。1998年のクリスマスプレゼントに『ニンテンドウ64』を
      受け取った兄妹は大はしゃぎし絶叫するというもの。その後この兄妹は
      ファーストフードのCMに出演するなどして活躍したこともあった。
      この兄妹は“Nintendo64キッズ”と呼ばれていた。
      ということは今回の男の子は“スイッチキッズ”?

      (おわり)
      【【画像】7歳の誕生日に『Nintendo Switch』を貰い大興奮する男の子の動画が話題!絶叫しすぎ】の続きを読む

      1まとめらいぶNG NG BE:878898748-PLT(16000).net

      沖縄で暴走族を取り締まっている警察の動画が話題となっている。
      その動画はYouTubeやSNSで急速に拡散しており、その内容は
      警察車両を振り切ろうと危険運転をする若者らが映っている。

      若者が運転するバイクに対して警察はパトカーで容赦なく体当たりして停止させる
      というもの。これに対してやりすぎという批判の声が出るかと思いきや

      「これが当たり前」

      「一般人を危険に晒すんだから、捕殺処分でイイんじゃないかな」

      「轢かれないと思ってる糞ガキざまぁだな」

      「どんどんこうやって捕まえてくれるなら最高!」

      という称賛の声が挙がっている。

      また警察は意図的に車でぶつけたわけでなく、前に急に出てきたバイクをよけきれずに
      ぶつかってしまったようだ。その場に倒れた少年は警察に拘束され運ばれていった。
      別の角度から撮影した動画も公開されており、またその周りには数十人の野次馬が
      いるのが確認出来る。

      (動画あり)

       

      【ゴゴ通信】
       http://gogotsu.com/archives/32969



      【【悲報】警察が暴走族のバイクにパトカーで衝突して停止させる動画が話題『警察なめるな』『処分しろ』と称賛されるも仕留め損ねるwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/23(水) 07:31:56.65 BE:829826275-PLT(12931)

      ついによみがえる「シェンムーIII」初のトレーラームービーが公開

      1999年にドリームキャスト専用ゲームとして登場した「シェンムー 一章 横須賀」
      および、その続編となる「シェンムーII」は、莫大な製作費をかけて作られ、あの
      スティーブン・スピルバーグ監督も絶賛するほど高評価を得たオープンワールド
      ゲームです。しかし、多額の製作費に見合った売上を記録することはできず、
      惜しまれながらもストーリー未完のままシリーズが中断した伝説のゲームに
      なっていました。そんなシェンムーシリーズの新作となる「シェンムーIII」の
      製作が、2015年6月に開催されたゲーム見本市E3 2015の会場で発表され、
      さらにはクラウドファンディングサイトのKickstarter上で出資の募集も
      スタートしました。それから2年の月日が経過し、ついに「シェンムーIII」
      初のトレーラームービーが公開されています。

      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20170822-shenmue-iii/

      動画

       


























      【【動画】シェンムー3の映像初公開!これが世界最高のゲームだwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/26(水) 07:48:37.62ID:CAP_USER9.net
      仕事しながら“ペダル漕ぎ”、バイクとデスクが一体化した「エクササイズデスク」

      【AV Watch】
       http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1072301.html

      Bauhutte エクササイズデスク 静音の検証動画



      エクササイズデスク BGD-780

      【bauhutte】
       http://www.bauhutte.jp/product/bgd780/

       ビーズは、インテリアブランド・Bauhutte(バウヒュッテ)の新製品として、フィット
      ネスバイクとデスクを一体化した「エクササイズデスク BGD-780」を7月25日に発売す
      る。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は79,000円(デスクとシート合計)。カラ
      ーはブラックとホワイト。

      エクササイズデスク BGD-780



       デスクで仕事やゲームをしながら、運動もできる製品。上下に昇降可能なデスクと
      フィットネスバイクが一体型になっている。

       フィットネスバイクとしての機能は、シート位置を上下・前後に調整でき、負荷も
      8段階から選択可能。ペダルを漕いでいても、「周囲に迷惑の掛からない静音設計」
      としており、デスクから1mの地点で計測した騒音は55dB前後だという。

      使用イメージ



      負荷も変えられる



       デスクの天板は、体格や作業内容に合わせて、ワンプッシュで最適な高さに合わせ
      られる。幅は78cm、奥行き50cmで、パソコンやディスプレイ、資料などを置いて作
      業できる。「上半身は作業に集中できる環境なので、ながらエクササイズがはかどる」
      としている。

      デスク天板のイメージ



       オフィスでの使用を想定しており、パソコンを用の電源タップやケーブルを天板裏に
      まとめられるバスケットや、ビジネスバッグなどを座席裏に置いておけるバスケットも
      装備している。

       外形寸法は780×1,110×985mm(幅×奥行き×高さ)。可動範囲は、デスクが735~1,205
      mm、座面が700~830mm、背もたれが985~1,130mm。重量は約42.8kg、耐荷重はデ
      スクが30kg未満、シートが100kg。

      パソコンを用の電源タップやケーブルを天板裏にまとめられるバスケット



      ビジネスバッグなどを座席裏に置いておけるバスケット




      関連
      ●似て異なる競合商品
      ノートパソコンが置けるデスクトレイ付きのルームランナー&バイク
      ルームランナー「CITTA TT5.0」



      アップライトバイク「CITTA BT5.0」



      0~10%(0.5%単位)に傾斜可能



      アップライトバイクのデスクはスライド収納式



      鉄人倶楽部デスク付きエアロバイクレビュー!予想以上でした





      【うさぎのカクカク情報局】
       http://usagidayo.com/desk-earobaiku-rebyu-6452
      【【一石二鳥】『動画』デスクワークの仕事しながら『ペダル漕ぎ』、バイクとデスクが一体化した静音『エクササイズデスク』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/27(土) 18:18:49.06ID:CAP_USER9.net
      イカの「活け締め」にまさかの虐待批判

      (画像は@FishHirotoさんの投稿動画より)
       https://twitter.com/qp444111/status/866946214222118913



      「イカがかわいそう」「なんか拷問みたい」。海洋系の学校に在学しているというある
      男子高校生が、釣ったイカを「締める」様子をおさめた動画をツイッターで公開したと
      ころ、一部から「動物虐待」との批判を浴びる騒動が起きた。

      【閲覧注意】イカの「活け締め」動画



      動画を投稿した男子生徒はJ-CASTニュースの取材に対し、虐待との批判が寄せられた
      ことについて「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わ
      ないで欲しい」と話した。

      ■「拷問」「かわいそう」...

      この男子生徒は2017年5月20日、「イカを締める時の動画です!ご参考までに」として、
      1本の動画をツイッターにアップロードした。動画の内容は、漁師や釣り人の間ではごく
      一般的に行われる「活け締め」という処理の様子を撮影したもの。これは、釣った魚介
      類の鮮度を保ち、食べる際の味を良くするために行う処理だ。

      男子生徒は「それでは、締めますよ」と説明した上で、釣り上げたアオリイカの胴体に
      ピックを勢いよく突き刺していく。すると、赤茶色だったイカの胴体が、スーッと白色
      に変わる。今回の動画は、イカの胴体から足まで全てが白く変色したのを確認した男子
      生徒が、

      「オッケー、締まった」 とつぶやいたところで終わる。

      胴体部分にピックを突き刺すこの方法は、イカの「活け締め」では一般的。釣り情報
      サイトなどでも同じ方法が紹介されているほか、イカの活け締め専用のピックも市販
      されている。だが、こうした魚介類の処理に慣れていない動画視聴者の中には、今回
      の動画にショックを受けた人もいたようだ。動画を紹介した男子生徒のツイートに、

      「動物虐待だ かわいそう...」
      「なんか、イカの拷問みたいだ」
      「イカの気持ちになってください」

      といった批判的なリプライ(返信)が、一部ユーザーから寄せられたのだ。
      この「イカ締め」動画を批判したのは一般のユーザーだけではない。評論家・著述家の
      古谷経衡さん(34)も、「イカさんが可哀想でしょ」といった批判的なリプライを男子
      生徒へ送っている。


      ■男子生徒「悲しいです」

      ただ、こうした「虐待批判」の声を他のユーザーが諌めるという動きも目立っている。
      実際、ツイッター上には、

      「これが動物虐待なわけがない。ちゃんと、
       新鮮で美味しく食べれるように締めているのに」

      「(批判しているユーザーは)魚介や肉を食った事ないのか?殺さないで
       どうやって食べるの?」

      「かわいそうっていうならもう二度とイカを食べるな」

      といった「反論意見」が相次いで上がっている。
      また、男子生徒本人も21日のツイートで、一部で批判が出ていることに言及した上で、

      「みんな自分が食べてるものの出所?を知らなさすぎる! 牛、豚、魚、にしろ
      ああやって殺してから出荷する人がいる。そのことを知ってほしい!! 」

      と訴えていた。

      今回の騒動について、発端となった動画を投稿した男子生徒はどう受け止めているのか。
      5月25日のJ-CASTニュースの取材に応じた男子生徒は、「僕たち釣り人や漁業関係者や
      海のことを知っている専門家の方などの間では普通のことが、一部の人にとっては『お
      かしい、かわいそう』などという感想になってしまうのが悲しいです」

      「自分たちが食べているものがどこからともなくポンッと出て来ると思わないで欲しい
      ですね。食卓に並ぶ前にどんな人がどんなことをしているか、など知って欲しいです」
      と答えた。

      【J-CASTニュース】
       https://www.j-cast.com/2017/05/27298935.html
      【【話題】『イカさんが可哀想でしょ』イカ『活け締め』動画に『虐待』指摘www『食ったことないのか?』と諭す声】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/09(木) 20:23:52.94ID:CAP_USER.net
      【ねとらぼ】
       http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1702/09/news136.html

       動画配信サービス「niconico」の「プレミアム会員」が、
      2006年のサービス開始以来初めて減少に転じたことが分かりました。

      カドカワの平成29年3月期第三四半期決算短信によると、2016年12月末
      時点でのプレミアム会員数は252万人9月末時点の発表では256万人と
      なっており、約4万人の減少となりました。

       「プレミアム会員」はniconicoをより快適に楽しむための有料サービスで、
      月額540円を支払うことで、混雑時でも高画質で動画を再生できる、
      ユーザー生放送を配信できる、ニコニコ生放送視聴時に優先的に
      入場できる、といった特典を得ることができます。

      見飽きる

      【イメージ画像】
      【【動画】ニコニコ動画、プレミアム会員数が初の減少。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/07(火) 18:27:26.43ID:CAP_USER9.net
      ロシア南部の草原で撮影された、ウサギとハヤブサが
      戦う動画がYouTubeで公開されています。

      このウサギさん、強い……!

      動画:ウサギVSハヤブサ



      空から獲物を探すハヤブサが、ぴょんぴょんと移動するウサギさんを発見。
      こっそりと見えない位置から急降下で攻撃を仕掛けますが、寸前で気づいた
      ウサギさんが果敢にもジャンプしてそのまま両前足で攻撃。

      するとその攻撃にびっくりしたのか、ひるんだのか、攻撃が止まり
      いったん空へ逃げるハヤブサ。ウサギさんかっこいい。

      それからハヤブサがまた空から降下して攻撃を仕掛けるものの、同じように威嚇されて
      近づけない状態になってしまっています。ハヤブサの方がビビっているだと?

      ハヤブサに気づいたウサギさんが攻撃!



      素早いジャンプパンチの連続攻撃です



      それでも諦めのつかないハヤブサは、周囲を飛んでは急降下で攻撃することを繰り返し、
      ウサギさんもそれに負けじと逆に追うように近づき、ジャンプしてパンチを繰り出していきます。
      ぶつかって危ない場面も見られますがどちらも戦うことをやめず、動画がカットを挟みながらも
      戦いの途中で終わっていることから、かなり長い間続けられたことが推測できます。
      本気の野生の戦いはやっぱりすごかった……。

      空対陸でこの距離の戦いは熱い



      これが野生の生きる姿……!



      【ねとらぼ】
       http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1702/06/news072.html
      【【話題】『ウサギvsハヤブサ』の動画がまさかの名勝負!空からの攻撃にオラオラパンチを繰り出すウサギさんにシビれる】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/09/29(木) 15:30:30.36


      【YouTube】

      りんごとペンで「アッポーペン」、パイナップルとペンで「パイナッポーペン」。
      日本のシンガーソングライター「ピコ太郎」が歌って踊る1分弱の動画が、
      インターネット上で世界的な注目を集めている。

      動画は先月25日にユーチューブに投稿され、これまでに800万回以上再生された。

      日本の若者が自分たちで曲に合わせて踊る動画を投稿したり、
      「ペン・パイナッポー・アッポー・ペン」の歌詞の頭文字「PPAP」が
      ツイッターの人気ハッシュタグになったりと、話題は広まる一方だ。

      ピコ太郎に扮するお笑い芸人の古坂大魔王(「古坂和仁」としても知られる)は
      今月23日、ツイッターで「ピコ太郎と踊ろう」と呼び掛けた。一緒に踊りたい
      希望者を募って出張キャンペーンを開催するという。

      この現象を最もうまく言い表しているのは、ユーチューブ上に書き込まれた一番
      乗りのコメントかもしれない。それは「私はなんでこれを見ることになったんだ。
      社会はどうしてしまったんだろう」という問い掛けだった。

      【CNN】
       http://www.cnn.co.jp/showbiz/35089717.html

      ピコ太郎

      【YouTube イメージ】
      【【動画】ピコ太郎の『ペンパイナッポーアッポーペン』世界で大流行】の続きを読む

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