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1:まとめらいぶ 2017/12/31(日) 18:37:05.75 ID:CAP_USER9
中学受験を控えた子どもたちが正月休みを返上して行う勉強合宿が、31日から名古屋
市内で始まった。

今年で34回目を迎えるこの「正月特訓教室」は、名古屋市に本部を置く大手進学塾が
開いたもので、今年は私立中学を受験する小学6年生517人が参加し、早速、受験勉
強に取り組んだ。

子どもたちは1月2日までの3日間、正月休み返上で毎日およそ10時間勉強に打ち込
むという。

【日テレニュース】
 http://www.news24.jp/articles/2017/12/31/07381878.html

引用元: 【必勝】正月返上で毎日10時間 中学受験の子どもたちが勉強合宿/名古屋

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1まとめらいぶ2017/07/13(木) 14:47:20.84ID:CAP_USER.net
家庭内でゲームOKの子どものほうが、ゲーム機を持っているが禁止されている子より
勉強への集中力が高く、宿題も自主的に取り組む――朝日学生新聞社は7月12日、こん
なアンケート結果を発表した。家庭での親との会話時間も、ゲームOKの子の方がNG
の子より長いという結果だ。

 「朝日小学生新聞」読者を対象に6月、ネットでアンケートを行い、
小学1年生~6年生の男女457人から回答を得た。



ゲーム機を持っている子ども(370人・全体の81.0%)に、ゲームで遊んでいいか聞くと、
「遊んでいいが、ルールがある」が91.9%、「遊んでいいし、ルールもない」は3.5%、
「遊んではいけない」は4.1%だった。

 ゲームをする時のルールの内容は、「ゲームをする前に、宿題や勉強をすませないと
いけない」(67.9%)、「1カ月/1週間/1日に何時間までゲームをしてもいいか決め
られている」(56.8%)、「夜遅くにゲームをしてはいけない」(49.1%)などだった。



学校の成績の自己評価をゲームに関するルール別で見ると、「成績がいいと思う」「まあ
まあいいと思う」と答えた割合は、ゲームOK(94.9%)でもゲームNG(93.3%)でもほ
とんど差がなかった。親にも同じ質問をしたが、回答はほぼ同じだった。

 1日の勉強時間をゲームのルール別で見ると、ゲームOKの子は82.3分、ゲームNGの子は
89.0分と、NGの子の方がやや長かった。「ゲームOKの子どものほうが効率よく勉強が
できているとも言える」と同社は指摘する。

 勉強への集中力について子どもに聞くと、ゲームOKの子どもの「集中してできる」の
回答は81.0%、ゲームNGは73.3%と、OKの子どもの方が集中力は高いようだ。

 勉強と遊びの切り替えが得意か聞いたところ、「得意」と答えたのはゲームOK・NG
とも約60%とほとんど同じ割合。ゲームOKの子のうち、ルールがない子は、84.6%が
「切り替えが得意」と回答した。同社は「勉強と遊びの切り替えにゲームは悪影響を
もたらさないことは確かなようだ」としている。



【IT media NEWS】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1707/12/news100.html

【朝日小学生新聞】
 http://www.asagaku.com/osirase/press/img/20170712.pdf
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1まとめらいぶ2017/03/14(火) 20:32:52.84ID:CAP_USER9.net
近い将来、試験勉強が数秒で済むようになるかもしれない。そんな夢の技術が現在開発
されているという驚きのニュースが舞い込んできた。なんと、知識を脳に直接
植えつけることが可能になるというのだ!

■ 脳を刺激するだけで言語習得、試験勉強が一瞬で可能に

知識を脳にインストールするといえば、思い起こされるのが映画『マトリックス』の
1シーンだろう。主人公のネオに直接カンフーの技術がインストールされ、瞬く間に
カンフーの達人になる場面だ。こんなことが実際に起こるというのだろうか?

英紙「The Telegraph」(3月1日付)によると、米航空機製造会社
「ヒューズ・エアクラフト」の研究機関「HRL Laboratories」の
マシュー・フィリップス博士らは、学習機能を格段に向上させる
技術の開発に取り組み、素晴らしい研究成果を得たという。
その成果の一端がこの度、科学ジャーナル
「Frontiers in Human Neuroscience」
掲載の論文で明らかになった。

博士らは、熟練したパイロットが飛行機を操縦している時の脳内電気信号を研究。
その電気信号を素人の脳に電極付きのヘッドキャップを通して送り込み、フライト
シミュレーターで操縦技術を学習させたところ、電気刺激を受けなかった被験者
よりも学習が早く、課題を33パーセント増でこなしたという。フィリップス博士
が興奮気味に語っている。

「我々の開発した脳刺激システムは画期的です。まるでSF映画のようですが、
このシステムには膨大な科学的な基礎があります」(フィリップス博士)
「何かを学ぶと脳が物理的に変化します。ニューロン結合が形成され
強まるニューロン可塑性がそれです」





【トカナ】
 http://tocana.jp/2017/03/post_12610_entry.html
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