初公開 : まとめらいぶ

タグ:初公開

1まとめらいぶ2017/09/09(土) 06:44:53.42ID:CAP_USER9.net
ランボルギーニは、9月12日に開幕する「フランクフルトモーターショー」で
スーパースポーツカー『アヴェンタドールSロードスター』を初公開する。

アヴェンタドール S ロードスターは、昨年末、初の大幅改良を受けた
『アヴェンタドールS』のオープンエアモデル。車体後部はクーペとは
異なるラインで、ロードスターならではのエアロダイナミクスを発揮
する。リアウィンドウから車体後部へと流れるエンジンブリッジは、
ボディカラーとマットブラック仕上げのカーボンファイバー製エン
ジンボンネットブレードのバイカラー。V12エンジンをそのまま
見せるトランスペアレントオプションも用意する。

着脱可能な流線型のハードトップパネルは、重さ6kg弱。外側に膨らんだ形状で、
広い車内空間を確保する。標準ではマットブラック仕上げのカーボンファイバー
だが、オプションでハイグロスブラックや光沢仕上げの剥き出しカーボンファイ
バーも用意する。またルーフパネルは素早く外してフロントトランクに収納する
こともできる。

パワートレインはクーペ同様、最大出力740hp、最大トルク690Nmを発生する6.5
リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンと、50ミリ秒以内のギアシフトを
実現する7速軽量ISRトランスミッションの組み合わせ。0-100km/h加速3.0秒、
最高速350km/hという世界屈指のパフォーマンスを発揮する。また四輪駆動と
新アクティブサスペンション、新四輪ステアリングシステム、EGOドライビン
グモードを採用。さらにサスペンションと電子制御システムを全面的に再開発
するなど、トータルな制御コンセプトにより、優れたドライビング、
乗り心地を実現する。

アヴェンタドール Sロードスターは、2018年2月より納車開始を予定している。

【Response】
 http://s.response.jp/article/2017/09/08/299560.html







続きを読む

1まとめらいぶ2017/08/23(水) 07:31:56.65 BE:829826275-PLT(12931)

ついによみがえる「シェンムーIII」初のトレーラームービーが公開

1999年にドリームキャスト専用ゲームとして登場した「シェンムー 一章 横須賀」
および、その続編となる「シェンムーII」は、莫大な製作費をかけて作られ、あの
スティーブン・スピルバーグ監督も絶賛するほど高評価を得たオープンワールド
ゲームです。しかし、多額の製作費に見合った売上を記録することはできず、
惜しまれながらもストーリー未完のままシリーズが中断した伝説のゲームに
なっていました。そんなシェンムーシリーズの新作となる「シェンムーIII」の
製作が、2015年6月に開催されたゲーム見本市E3 2015の会場で発表され、
さらにはクラウドファンディングサイトのKickstarter上で出資の募集も
スタートしました。それから2年の月日が経過し、ついに「シェンムーIII」
初のトレーラームービーが公開されています。

【gigazine】
 http://gigazine.net/news/20170822-shenmue-iii/

動画

 


























続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/11(火) 21:02:43.39ID:CAP_USER.net




アウディは、スペイン・バルセロナで現地時間7月11日に開催した「アウディサミット」
の中で、市販車として世界初となる「レベル3」自動運転を採用した高級セダン、新型
アウディ『A8』を初公開した。さらにアウディは、2018年以降段階的に「パーキング
パイロット」「ガレージパイロット」「トラフィックジャムパイロット」などの自律
運転機能を市販車に採用していくことを明らかにした。

アウディサミットは今回が初の開催。アウディが「プレミアムな自動車会社」から
「プレミアムなデジタルカーカンパニー」へと、自動車を超えたサービス・ソリュ
ーションを提供していくというメッセージを全面に押し出し、人工知能「アウディ
AI」、モビリティの電動化「e-tron」、そしてコネクテッドソリューション「My
Audi」、この3つの柱を中心にモノづくりをおこなっていくことを宣言。そして
これらを統合し、これからのアウディを象徴するモデルとして、
新型A8が紹介された。

◆フラッグシップとしての高性能化
アウディA8は、アウディブランドのフラッグシップを担う高級セダン。今回発表
された新型は、第4世代目にあたる。全長は従来型と比べ+37mm大きくなり5172mm
(ロングタイプの「A8L」は5302mm)と堂々たるサイズとなった。室内長も32mm
拡大され後席の快適性が向上したほか、電動ドアオープナーやマッサージ機能の付いた
最新のリラクゼーションシート(A8Lに設定)など、ショーファーカーに求められる
ラグジュアリー性を高めている。

またコンセプトカー「アウディ プロローグ」で見せた新世代のアウディデザインを
初採用。アウディの“顔”であるシングルフレームグリルはより大きく、ワイドになった。
また全高は+13mm(A8Lは+18mm)高くなっているが、キャラクターラインの意匠
などの効果で、他プレミアムセダンとは一線を画す伸びやかなシルエットを実現。
内外装ともに、さらにスポーティさ、洗練さを強調したものとなった。

走行面では、『Q7』に採用された「オールホイールステアリング」をさらに最適化し
ハンドリング性能を向上。さらに設定や運転状況に応じて個々のホイールを上下させる
ことができる「アウディAI アクティブサスペンション」を採用。ラグジュアリーセダン
ならではのスムーズな乗り心地からスポーツカーのダイナミックなハンドリングまで、
幅広い走行特性が得られるようになったとしている。

パワートレインは、ガソリン/ディーゼルそれぞれに3.0リットルV6ターボエンジンと、
4.0リットルV8エンジンを用意するほか、頂点には6.0リットルW12エンジンも設定する。
これらすべてに48ボルト電源を活用したマイルドハイブリッドシステムを採用。エンジン
休止状態でのスムーズなコースティング走行や、最大12kWの回生エネルギーを得ること
が可能となり、燃費性能を高めている。また遅れてプラグインハイブリッド車の「A8L
e-tron クワトロ」も導入されることがわかった。3.0リットルターボエンジンにモーター
を組み合わせ、449馬力/700Nmとスーパーカー並みのパワーを実現する。EVモード
だけで約50kmを走行することも可能だ。

◆「レベル3」自動運転を実現
そして新型A8の最大の目玉は、独自のAI技術に基づいた、市販車として世界初となる
「レベル3」自動運転機能だろう。「トラフィックジャムパイロット」と呼ばれるこの
機能は、「中央分離帯のある比較的混雑した高速道路を60km/h以下で走行しているとき、
ドライバーに代わって運転操作を引き受ける」もの。条件は限定的だが、これを満たす
場合はクルマ側に操縦を任せた自動運転状態となる。

発進、加速、減速はもちろん、ハンドル操作もおこなう上、ハンドルから手を離した
状態で走り続けることが可能だ。アウディは「その国の法律で許されていれば、車載
のテレビを視聴するなど、運転以外の行為を行うことも可能」と説明する。また、
システム側の機能が限界に達した場合は、ドライバーに運転操作をおこなうよう
通知される。

中略

新型A8は2017年晩秋からドイツ市場で販売を開始。A8は9万0600ユーロ(約1178万円)
から、A8Lは9万4100ユーロ(約1223万円)から。日本への導入時期は未定だが、
「レベル3」の日本導入が実現するか、注目度は高い。

【Response】
 https://response.jp/article/2017/07/11/297307.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/06/26(月) 20:09:50.44ID:CAP_USER9.net
新型レクサスLSを日本初公開 = 安全装備を充実 - トヨタ

トヨタ自動車は26日、高級車ブランド「レクサス」の最高級セダン「LS」の全面
改良車を日本で初披露した。今秋に発売する。5代目となる新型LSは、自動運転に
つながる最新の技術を搭載するなど安全装備を大幅に充実させた。
 
自動ブレーキだけでは衝突回避が難しい場合、ハンドルを自動操作して衝突防止を支援
する機能を世界で初めて搭載した。日本仕様車には、海外に先駆け、高速道路などで
車線変更時に方向指示装置を操作すると、車がハンドルや安全確認の動作を支援して
くれる自動運転につながる技術も備えた。
 
ゆとりある車内空間を確保しながら、2人乗りクーペのような
スポーティーな外観デザイン。価格は未定。 

【時事ドットコム】
 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062600854&g=eco

トヨタ自動車が日本で初披露した、今秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の最高級
セダン「LS」の新型モデル=26日午後、東京都千代田区の東京国際フォーラム

続きを読む

1まとめらいぶ2016/11/02(水) 22:09:55.97ID:CAP_USER.net
Response








マツダの米国法人、北米マツダは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで
開幕したSEMAショー16において、新型『ロードスター』の
「スピードスター エボリューション」を初公開した。

北米マツダは1年前のSEMAショー15において、新型ロードスターの
「スピードスター コンセプト」を初公開。フロントのウインドスクリーンを
なくしたスピードスターを提案した。今回のスピードスター エボリューションは、
その進化版。

ハイライトは、さらなる軽量化の推進。ブレンボ製の軽量ブレーキの採用やバッテリーを
リチウムイオンに変更するなどして、昨年のスピードスター コンセプトに対して、およそ
45kgの軽量化を果たす。車両重量は900kgを切り、898kgとした。

ボディカラーは、ブルーエーテルからホワイトエーテルに変更。調整式サスペンションと
BFグッドリッチ製のスリックタイヤは、レーシングカーの「MX-5グローバルカップ」譲り。

室内は、ドライバー正面のメーターを、レーシングカーと同じデジタルディスプレイに変更。
北米マツダのKen Sawardデザインマネージャーは、
「マツダの目標は、ロードスターが27年に渡って表現してきた軽量エンジニアリングと
ピュアな走る喜びという本質を、さらに追求すること」と語っている。
続きを読む

↑このページのトップヘ