冬のボーナス : まとめらいぶ

タグ:冬のボーナス

1まとめらいぶ2016/11/30(水) 16:56:33.84ID:CAP_USER.net
【中日新聞】
 http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20161120/CK2016112002000019.html

 第三銀行(松阪市)の経済研究所は、冬季ボーナスに関する顧客へのアンケート結果を
まとめた。八割が貯蓄すると答え、節約傾向が依然として根強いことがうかがえる。

 同行に給与振込口座を持つ二十~六十代の千五百四十七人に郵送で調査した。
五百八十四人が回答し、有効回答率は37・8%。

 ボーナスの増加を見込んだのは13%で、六割近くが昨年とほぼ同額と予想した。
 使い道では、各年代とも貯蓄の割合が高く、二十代は57・3%、三十代は48・8%。
堅実な姿勢が浮き彫りになった。

 わずかだが、担当者は「消費回復の兆しが出てきた」とみる。家具や車など耐久
消費財の購入を考える人が26・6%で、昨年より2・2ポイント増えた。耐久消費財は、
経済的な余裕がないと購入を控える傾向がある。昨年は0・2ポイント増で、
増加幅が広がった。

臨時収入

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/12/05(土) 19:03:31.25ID:CAP_USER*.net
冬ボーナス推定支給額、「なし」が最多

2015/12/04 07:00

カカクコムは1日、「冬のボーナス」に関する調査結果を発表した。
対象は同社サイト利用者2,631名。期間は11月12日~11月18日。

■「30~50万円未満」がトップに

「2015年冬のボーナス推定支給額」を聞いたところ、
40.0%で「ボーナスはない」が最多となった。次いで、
「30~50万円未満」(11.2%)、「10~30万円未満」(10.5%)、
「50~70万円未満」(10.2%)と続いた。

平均額は60.6万円となり、
昨年の冬調査と比較して2.1万円(前年比3.6%)の増額だった。
今夏調査の61.6万円から1万円の減額となった。

業種別に「推定支給額」をみると、82.0万円で「金融業」が最多となり、
昨年より12.7万円減額となった。次いで、「国家・地方公務員」(71.3万円)、
「製造業」(66.5万円)と続いた。



2015年冬のボーナス推定支給額(全体)



推定支給額 業種別(税込金額)

マイナビ ニュース
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