タグ:公道

1まとめらいぶ2016/03/13(日) 13:19:25.15ID:CAP_USER.net
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グーグル(Google)が早期の実用化を目指して、
公道での走行試験を行っている自動運転車。

そのテスト車両が、公道で衝突事故を起こした際の映像が、
ネット上で公開されている。

事故は2月14日、バレンタインデーに発生。

グーグル本社のある米国カリフォルニア州マウンテンビューの公道で、
先代レクサス『RX450h』ベースのグーグルの自動運転車が、
走行テストを実施していた。

グーグルの自動運転車は、前方の交差点を右折するために、
直進車線から右折レーンに車線変更。

すると、前方に落下物(砂袋)を発見したため、一時停止。

この落下物を避けようと、直進車線へ戻ろうとしたところ、
後方から走行してきた路線バスの側面に衝突した。

幸いなことに、この事故による負傷者はなし。

『Associated Press』が、
この事故を記録したバスの監視カメラ映像を入手。

3月9日、公式サイトを通じて配信している。

立ち入り禁止

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/08/01(土) 15:14:18.26ID:RvYL7kBd0.net BE:545162937-BRZ(10500)
@hashiriniikuyo
 https://twitter.com/hashiriniikuyo/status/627058464024465408

公道での撮影にも関わらず道路封鎖無し、
撮影車は対向車に構わず車線をはみ出してくる。

あまりにも勝手なのでどこかの雑誌が撮影してるのかと
思いましたが、結局MAZDA本社でした。

さっきCM見て判明。 大手が公道でこんな事していいの?




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1まとめらいぶ2015/06/27(土) 18:41:59.15ID:???*.net
2015年夏に公道走行実験を開始すると発表してきた
Googleの全自動運転カーが、実際に公道を走り出したことが
発表されました。走行実験はGoogleの本社がある
カリフォルニア州マウンテンビューを中心に行われている模様です。

Notice anything new on the streets of
Mountain View, California? Our latest…

【Google Self-Driving Car Project】
 https://plus.google.com/+SelfDrivingCar/posts/3NuRpigxp4e

【Google Self-Driving Car Project】
 http://www.google.com/selfdrivingcar/

今回の公道デビューを果たしたGoogleの全自動運転カーは、
車内にハンドルやアクセルペダルなどの操作系がない完全
自律型の車両。Googleはこれまでにもレクサス・RX450hや
トヨタ・プリウスを改造した車両で公道実験を行っていましたが、
今回はゼロから開発された全自動タイプのセルフドライビング
カーが走り始めたところが最大のポイントです。

ただし今回はまだ実験走行の段階であるため、車両には運行を
見守る安全スタッフが搭乗し、取り外し式のハンドルやペダル類を
載せておくことで、必要が生じた際にはすぐに手動での運転に
切り替えられるようになっているとのこと。また、周囲や近隣の安全を
考慮して、車両には最大時速25マイル(約40km/h)の速度リミッターが
設定されています。走行を制御するソフトウェアは、すでにレクサスに
搭載されて合計160万kmの走行実績がある
ものが搭載されているそうです。

これまでの走行実験から新たな次のステップを踏み出したGoogleの
全自動運転カーは、これからどんどんと走行距離を伸ばしてデータの
収集が行われる模様。ソフトウェア自体はすでに実績があるものを
使っているということなので、全く未知のものが突然出現すると
いうことではありませんが、実際にこの車両に路上で遭遇すると
周囲がどのような反応を示すのか興味深いところです。

なお、これにタイミングを合わせるかのようにカリフォルニア州は
セルフドライビングカーに関連する交通事故の詳細を
一般に公開することを決定しています。

州当局はこれまで、路上で起きた事故の詳細は一切
公表しないとしてきましたが、2015年5月にAP通信はGoogleの
セルフドライビングカーが6年間で11回の事故に遭遇していたこと
を報道。これをきっかけに情報の透明性に関する議論が起こった
ことを受け、カリフォルニア州のDMV(車両関連を扱う部局)は
事故記録の一部を公表することを決定しました。事故資料は、
当事者の氏名などの個人情報や、保険にまつわる箇所を
黒塗りした状態で公表されますが、事故が発生した状況などは
全て確認できるようになっているとのこと。

また、Googleは自身のサイト上で車両の事故情報を含む
「マンスリーレポート」の公開を開始しており、
誰でも自由に閲覧できるようになっています。

Gigazine

画像


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