公道 : まとめらいぶ

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1:まとめらいぶ 2021/02/09(火) 13:23:52.29 ID:iwidRmG10● BE:373518844-PLT(15931)
生活協同組合(略称:生協/コープ/CO・OP)が公道を不正に占拠して
ゲリラ販売を行っているとの情報が、読者から寄せられた。

(略)

野菜やジュース等の商品を机に置いて、歩道で販売していたというのだ。

(略)

no title

この場所では、国際連合児童基金(UNICEF/ユニセフ)や国境なき医師団が定期的に
募金活動を行っているという。そのような公道の使用許可を得られる行為や、リヤカーや
トラックによる移動販売と異なり、公道に机を置いての商品販売は道路交通法に抵触する
違法行為であると、情報提供者は指摘する。情報提供者が撮影した動画には、
販売スタッフの足下に「CO・OP」と書かれた箱や袋が映っている。
机の上には、コープ共済のマスコットキャラ「コーすけ」の人形も確認できる。

(略)

no title

(略)

当該地域を管轄する警察署に尋ねたところ、本件は把握していなかった。

(略)

担当者によると、道路の使用許可申請は大量に届いているので、生協からの申請があったか
否かということを、すぐに調べることはできないそうだ。だが、商品販売を目的とした
公道の使用許可は一切出していないという。

(略)

なお、この場所でのユニセフ等による募金活動には許可を出しているという。
取り締まりを行うには、現場を押さえる必要があるとのこと。今後も同様の行為が
繰り返される場合には、警察官を現地に派遣して対応するという。

記事全文とそのほかの画像一覧 

【探偵ファイル】
 https://tanteifile.com/archives/24599

引用元: 生協(COOP/コープ)「路上でも売ればもっと儲かるんじゃね?」公道でゲリラ販売→違法でした(画像あり)

(C)2015 - 2021 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2016/03/13(日) 13:19:25.15ID:CAP_USER.net
Response



グーグル(Google)が早期の実用化を目指して、
公道での走行試験を行っている自動運転車。

そのテスト車両が、公道で衝突事故を起こした際の映像が、
ネット上で公開されている。

事故は2月14日、バレンタインデーに発生。

グーグル本社のある米国カリフォルニア州マウンテンビューの公道で、
先代レクサス『RX450h』ベースのグーグルの自動運転車が、
走行テストを実施していた。

グーグルの自動運転車は、前方の交差点を右折するために、
直進車線から右折レーンに車線変更。

すると、前方に落下物(砂袋)を発見したため、一時停止。

この落下物を避けようと、直進車線へ戻ろうとしたところ、
後方から走行してきた路線バスの側面に衝突した。

幸いなことに、この事故による負傷者はなし。

『Associated Press』が、
この事故を記録したバスの監視カメラ映像を入手。

3月9日、公式サイトを通じて配信している。

立ち入り禁止

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/08/01(土) 15:14:18.26ID:RvYL7kBd0.net BE:545162937-BRZ(10500)
@hashiriniikuyo
 https://twitter.com/hashiriniikuyo/status/627058464024465408

公道での撮影にも関わらず道路封鎖無し、
撮影車は対向車に構わず車線をはみ出してくる。

あまりにも勝手なのでどこかの雑誌が撮影してるのかと
思いましたが、結局MAZDA本社でした。

さっきCM見て判明。 大手が公道でこんな事していいの?




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1まとめらいぶ2015/06/27(土) 18:41:59.15ID:???*.net
2015年夏に公道走行実験を開始すると発表してきた
Googleの全自動運転カーが、実際に公道を走り出したことが
発表されました。走行実験はGoogleの本社がある
カリフォルニア州マウンテンビューを中心に行われている模様です。

Notice anything new on the streets of
Mountain View, California? Our latest…

【Google Self-Driving Car Project】
 https://plus.google.com/+SelfDrivingCar/posts/3NuRpigxp4e

【Google Self-Driving Car Project】
 http://www.google.com/selfdrivingcar/

今回の公道デビューを果たしたGoogleの全自動運転カーは、
車内にハンドルやアクセルペダルなどの操作系がない完全
自律型の車両。Googleはこれまでにもレクサス・RX450hや
トヨタ・プリウスを改造した車両で公道実験を行っていましたが、
今回はゼロから開発された全自動タイプのセルフドライビング
カーが走り始めたところが最大のポイントです。

ただし今回はまだ実験走行の段階であるため、車両には運行を
見守る安全スタッフが搭乗し、取り外し式のハンドルやペダル類を
載せておくことで、必要が生じた際にはすぐに手動での運転に
切り替えられるようになっているとのこと。また、周囲や近隣の安全を
考慮して、車両には最大時速25マイル(約40km/h)の速度リミッターが
設定されています。走行を制御するソフトウェアは、すでにレクサスに
搭載されて合計160万kmの走行実績がある
ものが搭載されているそうです。

これまでの走行実験から新たな次のステップを踏み出したGoogleの
全自動運転カーは、これからどんどんと走行距離を伸ばしてデータの
収集が行われる模様。ソフトウェア自体はすでに実績があるものを
使っているということなので、全く未知のものが突然出現すると
いうことではありませんが、実際にこの車両に路上で遭遇すると
周囲がどのような反応を示すのか興味深いところです。

なお、これにタイミングを合わせるかのようにカリフォルニア州は
セルフドライビングカーに関連する交通事故の詳細を
一般に公開することを決定しています。

州当局はこれまで、路上で起きた事故の詳細は一切
公表しないとしてきましたが、2015年5月にAP通信はGoogleの
セルフドライビングカーが6年間で11回の事故に遭遇していたこと
を報道。これをきっかけに情報の透明性に関する議論が起こった
ことを受け、カリフォルニア州のDMV(車両関連を扱う部局)は
事故記録の一部を公表することを決定しました。事故資料は、
当事者の氏名などの個人情報や、保険にまつわる箇所を
黒塗りした状態で公表されますが、事故が発生した状況などは
全て確認できるようになっているとのこと。

また、Googleは自身のサイト上で車両の事故情報を含む
「マンスリーレポート」の公開を開始しており、
誰でも自由に閲覧できるようになっています。

Gigazine

画像


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