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1まとめらいぶ2017/11/25(土) 22:31:17.81ID:CAP_USER.net
コーヒーを1日3─4杯飲む人は飲まない人に比べて早死や心臓病のリスクが少ないと
するリサーチ結果を、英大学の研究者が22日発表した。

この調査は200を超える過去の調査による情報をもとにまとめられ、ほかにも糖尿病
や肝疾患、認知症や一部がんのリスクが低減する可能性があると指摘している。

英サウサンプトン大学のロビン・プール氏は、医学誌「ブリティッシュ・メディカル・
ジャーナル」で22日発表したリサーチの中で「コーヒーの摂取は通常の消費傾向の範
囲内なら安全とみられる」との見解を示した。

コーヒーを1日3杯飲む人を全く飲まない人と比較した場合、最も顕著なリスク低下が
みられたのは早死だった。

また、1日3杯以上の摂取が健康にマイナスになるとは認められなかったが、プラス効
果は低下する傾向がみられたという。

【reuters】
 https://jp.reuters.com/article/coffees-health-idJPKBN1DO0IT
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1まとめらいぶ2017/11/23(木) 18:03:41.54ID:CAP_USER9.net
【11月23日 AFP】(更新)エネルギー革命をもたらすと考えられてきたLED(発光ダイ
オード)照明が広く利用されることが、世界中で過剰な光による「光害」の拡大に拍車
をかけているとの研究論文が22日、発表された。光害の増加により、人間と動物の健康
に悲惨な結果がもたらされるという。

 米科学誌「サイエンス・アドバンシズ(Science Advances)」に発表された今回の
論文が根拠としている人工衛星観測データは、地球の夜の明るさがますます増しており、
屋外の人工照明に照らされた範囲の表面積が2012年~2016年に年2.2%のペースで増加
したことを示している。

専門家らは、この事態を問題視している。夜間の光は体内時計を混乱させ、がん、糖尿
病、うつ病などの発症リスクを高めることが知られているからだ。

 動物に関しては、夜間の光は昆虫を引き寄せたり、渡り鳥やウミガメの方向感覚を失
わせたりなどで死に直結する可能性がある。

 論文の主執筆者で、ドイツ地球科学研究センター
(German Research Center for Geosciences)の物理学者のクリストファー・カイバ(Christopher Kyba)氏は、同じ量の光を供給するために必要な消費電力がはるかに少
ない、より効率的な照明のLED光自体だけが問題なのではないと説明する。

 そうではなく、人間がますます多くの照明を設置し続けることが問題なのだと、カイ
バ氏は今回の研究について議論する電話会議で記者らに語り、「以前は明かりがなかっ
た場所に新たな照明を増やすことがある程度、節約分を相殺してしまう」と指摘した。

 専門家らが「リバウンド効果」と呼ぶこうした現象は、低燃費の自動車にもみられる。
必要な燃料がより少ない車を買うと、車をより頻繁に使うようになったり、より遠くか
ら通勤することにして通勤時間が長くなったりする可能性がある。

■史上初の地球の夜景

 今回の研究は、夜間光向けに特別に設計された史上初の放射計「可視赤外撮像機放射
計(VIIRS)」の観測データに基づいている。VIIRSは、2011年10月から地球を周回し
ている米海洋大気局(NOAA)の地球観測衛星「スオミNPP(Suomi NPP)」に搭載
されている。

 研究チームは、休暇シーズンの光量の増加を回避するために、各年の10月の夜間光量
に限って分析した。

 論文によると「南米、アフリカ、アジアなどの全域でほぼ例外なく、照明の増加が発
生した」という。照明が減少した地域はほとんどなかったが、シリアやイエメンなど戦
闘で荒廃した国々では照明の減少が顕著だった。

 イタリア、オランダ、スペイン、米国などを含む世界で最も明るい地域の一部はみな
比較的変化が少なかった。これは、例えばイタリアでは2012~2016年の期間に、ミラ
ノでLED照明への切り替えによる放射光の減少がみられたとしても、国内の他の地域
で光の増加が起きたということだ。

 また、衛星は多くのLED照明で顕著な青色の波長を捕捉できないため、衛星データ
では夜間光全体が過小評価されている可能性が高いと、研究チームは注意を促してい
る。

■「重大問題」への解決策

 米科学誌「エコロジカル・エコノミクス(Ecological Economics)」に発表された
2010年の研究によると、過剰な夜間光は、野生動物が生息する自然環境に害を及ぼし
たり星空の観測を不可能にしたりするだけでなく、「野生動物、健康、天文学などへ
の悪影響とエネルギーの浪費」で年間70億ドル(約7800億円)近くの損失を引き起こ
すという。

今回の研究には参加していない南カリフォルニア大学
(University of Southern California)建築学部のトラビス・ロングコア
(Travis Longcore)助教(建築学など)は、夜間照明面積の年2.2パー
セント増加について「持続不可能」と表現した。

解決策としては、光量が低い照明を使用する、人がいない時は照明を消す、動物や人の健
康への悪影響が最も大きい傾向のある青色や紫色の代わりに黄橙色のLED光源を選ぶなど
が挙げられる。

また、夜間照明が治安を向上させるなどの世の中の思い込みについては疑う必要がある。
ロングコア助教は、AFPの取材に「照明を増やすと犯罪が減るという決定的な証拠は存在
しない」と語り、「実際、照明の追加によって人々が何をしているかを犯罪者が見やすく
なるために犯罪が増加することを示す部分的な証拠がある」と続けた。

「必要と思い込まれている多くのことはまったく不要だ。それは行き過ぎなのだ」

【AFP】
 http://www.afpbb.com/articles/-/3152655
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1まとめらいぶ2017/01/26(木) 18:54:53.14ID:CAP_USER9.net
東京都内でインフルエンザが急速に流行している。

都内の医療機関からのインフルエンザ患者の報告数は先週、
急速に増加し、基準に達したことから、東京都は26日、
インフルエンザの流行警報を出した。

学級閉鎖の報告も大幅に増加し、今シーズンの累計は昨シーズンの同じ時期に
比べ、約3.6倍となる610校となっている。年齢別で見ると、患者の約半数が
15歳未満の子どもとなっていて、都では引き続き、こまめな
手洗いやうがいなど注意を呼びかけている。

【livedoor news】
 http://news.livedoor.com/article/detail/12592718/

インフル

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2015/12/17(木) 06:59:58.97ID:dsUhdZHz0.net BE:837857943-PLT(12931)
何気に飲んでいるコーヒーですが、
実は飲み過ぎなければ非常に様々な効果を生み出してくれる素晴らしい
飲み物だったのです!どうせ飲むなら体でどんなことが
起こっているのかを知ってみませんか?

あなたは一日にどれくらいのコーヒーを飲みますか?

1.『運動のパフォーマンスが向上する』
  コーヒーを運動前に飲んだ場合はサプリメントを取る必要はありません。

2.『2型糖尿病のリスクが下がる』
  アメリカの調査で、コーヒーを一日4杯以上飲む人は
  2型糖尿病のリスクを50%下げることができると発表しています。

3.『脳の神経伝達物質が増加する』
  コーヒーはセロトニンやドーパミン、脳の認識能力や気持ちを調節するのを
  助けるノルアドレナリンなどの物質の生成の手助けをします。

4.『がんの促進を抑制する』
  これはまだ確かな研究結果が出た訳ではありませんが、コーヒーを3杯以上
  飲んでいる人は飲んでいない人に比べると、ガンを
  抑制するという報告も入っています。

5.『より良い決断ができるようになる』
  コーヒーを飲むと「3.3.脳の神経伝達物質が増加する」で説明したように、
  脳が活発になるということは決断力も高まることになります。

6.『ストレスが減る』
  睡眠時間が足らなくてストレスを感じることがありませんか?
  そんな時はいれたてのコーヒーの匂いを嗅いでみましょう。

7.『幸福感を感じやすい』
  もちろんカフェインが入っていることもありますが、抗酸化剤が普通に果物や
  野菜以上に入っており、気持ちが上向きになりやすくなります。

【GIGAMEN】
 http://www.gigamen.com/these-7-amazing-things-will-happen-when-you-drink-coffee-every-day.html
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