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1:まとめらいぶ 2019/10/13(日) 21:50:01.97 ID:WTq/pvHi0● BE:989972537-2BP(2000)
これは“人をダメにするワゴン”かもしれない......

ドリンクやお菓子をデスク周りに配置できるゲーミングワゴンが爆誕

ゲーミング家具ブランド“Bauhutte(バウヒュッテ)”はデスク周りに設置できる栄養補給の拠点
“エナジーワゴン BHS-430EW”を発売した。ワゴンには、ながらプレイに便利なドリンク
ホルダーやスナックをストックできる収納カゴなどが完備されており、自分のデスクで
飲食をしがちなゲーマーに向けた製品となっている。HP回復! 腹が減ってはゲームが
できぬ。エナドリからカップ麺までまるっと収納できるサイドワゴンが登場
弊社ゲーミング家具ブランド「Bauhutte(バウヒュッテ)」は2019年7月にデスク周りに
設置できる栄養補給の拠点「エナジーワゴンBHS-430EW」を発売しました。
ゲームを長時間プレイする際、集中力を保つためにエナジードリンクを飲んだり、
軽食を食べたり、ゲーマー達は何かと自分のデスクで飲食をしがちです。
バウヒュッテでは今回、ゲームに欠かせない栄養補給をストレスなく行えるように、
キャスター付きで手が届くところに置いておける”食料基地”を開発しました。
<ドリンクホルダーでデバイスの水没を防止>
長時間プレイの際に欠かせない水分補給。しかしながらゲーム中の水分補給には、
飲みかけのドリンクを倒して、高額なデバイスを水没させて壊してしまうという
リスクが伴います。特に蓋のない缶タイプのドリンクはリスクが大きくなりますが、
ゲーマーの必需品であるエナジードリンクはその多くがこれにあたります。
本製品の天板にはペットボトル対応サイズとエナジードリンク対応サイズの2種類のドリンク
ホルダーを装備。飲みかけのドリンクを倒れないように収納することができるため、
”デバイス水没”の悲劇はもう起こりません。

<エナジードリンクの箱買いにも対応>
「自分のお気に入りのエナジードリンクを箱買いしたものの、置き場に困った」、
「とりあえず部屋の隅に置いたものの邪魔になる」という経験をしたことのあるゲーマーも多いはず。
そんな不便を解消するため、本製品は24本入りのエナジードリンクが箱ごと収納できるサイズに
設計しました。箱買いしたエナジードリンクは、下段部分にそのまま保管することができます。
脚部には強度が高いボールキャスターが付属。ドリンクを冷蔵庫に移し替える時も、ワゴンごと
楽に移動することが可能です。

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【ファミ通】
 https://www.famitsu.com/news/201910/14184739.html

引用元: 【画像】「ゲーミングワゴン」発売 ドリンクやお菓子をベスト配置 価格13,800円 これは欲しい!!

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1:まとめらいぶ 2018/08/07(火) 18:06:03.24 ID:lJI9u7OT0● BE:324064431-2BP(2000)
「iPhone X Plus」の価格は13.6万円を超える?

【iPhone マニア】
 https://iphone-mania.jp/news-221191/

「iPhone X Plusは、1,200ドルになる」と調査会社CCS Insightのアナリスト、
ベン・ウッド氏は予測しつつ、「もっと高価でも売れるだろう」と付け加えています。

「iPhone X Plus」の価格発表後に人々が見せる反応についてウッド氏は、
以下のように予想しています。すぐにソーシャルメディアで「馬鹿げている!」と
大騒ぎになるでしょうが、騒ぎは静まって、皆がそれを買うことになるでしょう。


iPhone Xのアメリカでの販売価格999ドルと、日本での販売価格112,800円を比較すると、
1ドル=約113円のレートで価格設定されている計算です。このレートから、アメリカで
「iPhone X Plus」が1,200ドルで売られるなら、日本では約136,000円で販売されると
推測されます。

仮に、アメリカでの販売価格が1,299ドルになれば、
13インチMacBook ProのTouch Bar非搭載モデル
(日本での販売価格は142,800円)と並びます。

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引用元: 【画像】今秋発売「iPhone X Plus」 価格は13.6万円(税別)から

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1まとめらいぶ2017/10/20(金) 04:25:23.95ID:CAP_USER.net
5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、
クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)
を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの
最上級サルーンが発表されたことになります。



エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な
静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。



また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化
により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャー
との組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費
性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」
を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、
高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から
力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接
納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も
「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、
銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われて
いるからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を
積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の
採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの
高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒
ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載
のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。

【クリッカー】
 https://clicccar.com/2017/10/19/522457/
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1まとめらいぶ2017/07/29(土) 04:17:25.91ID:CAP_USER.net
デルの8K液晶がついに本日発売

【PC Watch】 
 http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073066.html







 デル株式会社は、31.5型8K解像度の液晶ディスプレイ「デジタルハイエンドシリーズ UP
3218K 31.5インチ 8Kモニタ」を発売した。税別価格は498,800円。米国では3月に4,999.99
ドルで発売され、日本でも今夏投入が予定されていた。

 主な仕様は、解像度が7,680×4,320ドット(8K)、表示色数が10億7千万色、
輝度が400cd/平方m、中間色応答速度が6ms(中間色)、コントラスト比が
1,300:1、視野角は上下/左右とも178度。駆動方式はIPS、色域カバー率は
Adobe RGB 100%、sRGB 100%、Rec709 100%、DCI-P3 98%。また、
X-Rite測色計によるキャリブレーションに対応する。

 インターフェイスは、DisplayPort 1.4×2で、8K60pの表示にはビデオカードからDisplay
Port 1.4×2に同時に接続する必要がある。このほか、USB 3.0×4のHubも搭載する。

 本体サイズは720.5×222×498.4~618mm(幅×奥行き×高さ)、重量は6.52kg。

 PC Watchでは6月にレビュー(第12話。8K修行僧見参!)を掲載しているので、
そちらも参照されたい。
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1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
オートックワン

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

画像



ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
活となる。

また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
コアなファンが多いことがうかがえる。

新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

価格(消費税込)は、450万360円となる。

目指したのは究極のFFスポーツ
新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
性を追求した。

シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
に向上させている。

その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
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