『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2018.7.24 トプ画募集中

      価格

      1:まとめらいぶ 2018/08/07(火) 18:06:03.24 ID:lJI9u7OT0● BE:324064431-2BP(2000)
      「iPhone X Plus」の価格は13.6万円を超える?

      【iPhone マニア】
       https://iphone-mania.jp/news-221191/

      「iPhone X Plusは、1,200ドルになる」と調査会社CCS Insightのアナリスト、
      ベン・ウッド氏は予測しつつ、「もっと高価でも売れるだろう」と付け加えています。

      「iPhone X Plus」の価格発表後に人々が見せる反応についてウッド氏は、
      以下のように予想しています。すぐにソーシャルメディアで「馬鹿げている!」と
      大騒ぎになるでしょうが、騒ぎは静まって、皆がそれを買うことになるでしょう。


      iPhone Xのアメリカでの販売価格999ドルと、日本での販売価格112,800円を比較すると、
      1ドル=約113円のレートで価格設定されている計算です。このレートから、アメリカで
      「iPhone X Plus」が1,200ドルで売られるなら、日本では約136,000円で販売されると
      推測されます。

      仮に、アメリカでの販売価格が1,299ドルになれば、
      13インチMacBook ProのTouch Bar非搭載モデル
      (日本での販売価格は142,800円)と並びます。

      no title

      引用元: 【画像】今秋発売「iPhone X Plus」 価格は13.6万円(税別)から

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【【画像】今秋発売『iPhone X Plus』価格は13.6万円(税別)】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/10/20(金) 04:25:23.95ID:CAP_USER.net
      5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、
      クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)
      を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの
      最上級サルーンが発表されたことになります。



      エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な
      静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。



      また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化
      により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャー
      との組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費
      性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

      ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」
      を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、
      高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から
      力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

      なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接
      納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も
      「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、
      銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

      というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われて
      いるからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を
      積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

      軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の
      採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの
      高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

      ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒
      ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載
      のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。

      【クリッカー】
       https://clicccar.com/2017/10/19/522457/
      【【自動車】新型レクサスLS発表!世界初の安全装備などを搭載して価格は980万円~1680万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/29(土) 04:17:25.91ID:CAP_USER.net
      デルの8K液晶がついに本日発売

      【PC Watch】 
       http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1073066.html







       デル株式会社は、31.5型8K解像度の液晶ディスプレイ「デジタルハイエンドシリーズ UP
      3218K 31.5インチ 8Kモニタ」を発売した。税別価格は498,800円。米国では3月に4,999.99
      ドルで発売され、日本でも今夏投入が予定されていた。

       主な仕様は、解像度が7,680×4,320ドット(8K)、表示色数が10億7千万色、
      輝度が400cd/平方m、中間色応答速度が6ms(中間色)、コントラスト比が
      1,300:1、視野角は上下/左右とも178度。駆動方式はIPS、色域カバー率は
      Adobe RGB 100%、sRGB 100%、Rec709 100%、DCI-P3 98%。また、
      X-Rite測色計によるキャリブレーションに対応する。

       インターフェイスは、DisplayPort 1.4×2で、8K60pの表示にはビデオカードからDisplay
      Port 1.4×2に同時に接続する必要がある。このほか、USB 3.0×4のHubも搭載する。

       本体サイズは720.5×222×498.4~618mm(幅×奥行き×高さ)、重量は6.52kg。

       PC Watchでは6月にレビュー(第12話。8K修行僧見参!)を掲載しているので、
      そちらも参照されたい。
      【【PC】デルの8K液晶がついに発売!税別価格は498,800円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
      オートックワン

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

      画像



      ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
      発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

      今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
      生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
      活となる。

      また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
      されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

      今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
      ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
      コアなファンが多いことがうかがえる。

      新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
      として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
      を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

      価格(消費税込)は、450万360円となる。

      目指したのは究極のFFスポーツ
      新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
      された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
      化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
      性を追求した。

      シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
      したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
      ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
      に向上させている。

      その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
      FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
      更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
      【【自動車】『ホンダ』320馬力の究極のFFスポーツ!新型シビックタイプRを発売…価格は450万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/29(月) 19:19:53.81ID:CAP_USER.net




      シチズン時計は6月、「シチズン(CITIZEN)」ブランドとしては初となる、複雑機構
      トゥールビヨン搭載の機械式腕時計“シチズン トゥールビヨン Y01”を発売する。大丸
      の創業300周年を記念し、大丸松坂屋百貨店記念モデルとして、大丸でのみ発売。価格
      は1000万円だ。シチズンは傘下の「アーノルド & サン(ARNOLD & SON)」でトゥ
      ールビヨン搭載時計を企画・製造・販売しているが、基幹ブランドとしては初めて。
      ムーブメントは、自社設計だ。

       商品は、大丸が「300年という『時間の美しさ』を今一度振り返り、時間や歴史が
      育んできた価値を新しい価値にリメイクし、今までのお客様、これからのお客様にご
      提案・ご提供することを目指す」との思いを持ってシチズンに打診。来年創業100周
      年を迎えるシチズンは、この思いに共感し、時計の原点とも言える機械式時計に着目
      した。「永く寄り添うこと」を使命とすべく、日本らしい和の情景をモノトーンで表
      現。文字盤は七宝焼きのホワイト、ケースやベゼルは18金のホワイトゴールドで、サ
      ファイヤガラスのシースルーバックからは木々が浴びる「喜雨」を表現した模様を施
      した。

       トゥールビヨンとは、「ブレゲ(BREGUET)」を創業したフランス人時計士アブ
      ラアム・ルイ・ブレゲ(Abraham-Louis Breguet)が開発。内部構造の一部を回転
      させることにより、時計にかかる重力の影響を軽減する。各部品に精度や軽さが求
      められるため、パーペチュアル・カレンダー(永久カレンダー)やミニッツ・リピ
      ーターとともに複雑機構と呼ばれ、トゥールビヨン搭載時計は最低でも100万円台、
      1000万円を超えるものも珍しくない。

      【WWD】
       https://www.wwdjapan.com/420990
      【【時計】シチズンがブランド初のトゥールビヨン時計発売、価格は1000万円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/21(火) 20:12:24.15ID:CAP_USER.net
      【日本経済新聞】
       http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/




       パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログの
      レコードを聴くことができる音響機器「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格
      にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの人気が高ま
      っていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させ
      た。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

       新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画してい
      る。5月以降、専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。
      トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランドの全機種の試聴などが
      できるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機
      器を実際に使ってもらうことで若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」
      と指摘する。

       ターンテーブル以外に、デジタルアンプや
      スピーカーシステムなどの新商品なども発売する。
      【【オーディオ】パナソニック、価格を半額に抑えたレコードプレーヤーを発売『若者に音質の良さを知ってもらいたい』。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/28(火) 18:51:36.16ID:CAP_USER.net
      ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン
      「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

       「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、
      4人乗りの4ドアセダンとしての実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に
      発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
      2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

       上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
      最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
      また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力の
      ハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。

       価格は「パナメーラ」の約1132万円から、
      「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
      予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。

      【米田堅持】



      【毎日新聞】
      http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
      【【クルマ】ポルシェ、新型セダン『パナメーラ』を日本初公開!最高速度は時速306キロ、価格は2540万円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/14(火) 11:13:04.70ID:CAP_USER.net
      【Yahoo! ニュース】
       http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170214-00015205-forbes-sci



      グーグルが2011年にデビューさせたノートPCシリーズ「Chromebook」は、これまで
      サムスンやデル、Acer等、様々なメーカーとコラボを行い、格安ノートPCとしての
      ポジションを確立させてきた。

      Chromebookはこれまで価格の安さが売りだったが、ここに来て性能面でも
      ハイエンドPCやMacbookに近づきつつある。4月後半にリリース予定のサムスン製の
      Chromebook Proは32GBのストレージと4GBのRAM、インテルのcore m3-6y30
      プロセッサを搭載する。

      スペック的にはウェブの閲覧には申し分なく、アンドロイドアプリのChromebook
      対応が進む中で、仕事で使うマシンの候補にものぼりそうだ。

      今回のサムスン製Chromebookに関し、筆者が最も感心したのはディスプレイの
      クオリティの高さと携帯性だ。筆者はこれまで10年以上Macbookを使い続けてきたが、
      その決め手となったのが、アップルが開発したレティナディスプレイと
      インターフェイスの使いやすさだった。

      今回のサムスン製Samsung Chromebook Proは2400 x 1600のクアッドHD
      ディスプレイを搭載し、画質はMacとほぼ同等だ。また厚みも0.55インチ
      というコンパクトさで重量は2.5ポンド(1,134グラム)という軽量さ。

      充電ケーブルはUSB-Cケーブルを採用し、一般的なノートPCよりもかなり軽い。
      平均的な女性がバックパックに入れて持ち歩いても、問題ない重量と言える。

      このマシンの利点をさらにあげると、ディスプレイのヒンジが360度の可動式で、
      タッチ入力に対応している点。ディスプレイを表側にして折りたためば、
      タブレットとして使うこともできる。

      また、動画視聴を行う際にディスプレイ側を表に、キーボードを反対側に出して
      机に置けば、迫力ある画面を視聴可能な点もメリットと言える。一つだけ不満を
      あげるなら、キーボードの右上のデリートキーが小さい点。通常のノートPCの
      半分程度のサイズで、これに慣れるのにはかなり時間がかかりそうだ。

      グーグルのChromebooksは新型モデルが発表される度に、Macbook等の
      ハイエンドマシンとの距離を縮めている。数年前ならばChromebookの
      用途はあくまでもセカンドマシンだったが、筆者は次回のChromebook
      をメインマシンとして購入することを検討中だ。

      今回のサムスンのChromebook Proは549ドル(約6万2,000円)という価格も魅力。
      マックやその他のハイエンドPCが1,000ドル以上もすることを考えると、
      このマシンの購入を選択する人も増えるのではないだろうか。

      Chromebook Proは4月後半に発売予定。

      スペック的に少々劣るPlusは2月12日から販売されている。
      【【PC】サムスンが新型ノートPCを発表!Macbookに迫る性能で価格は6万円】の続きを読む

        このページのトップヘ