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      中国

      1:まとめらいぶ 2018/01/01(月) 21:35:12.28 BE:829826275-PLT(12931) ポイント特典
      コミケ93:話題の中国美女コスプレーヤーが登場 可愛すぎる「リゼロ」のレムに

       東京ビッグサイト(東京都江東区)で29~31日に開催された国内最大の同人誌即売会
      「コミックマーケット(コミケ)93」のコスプレエリアでは、人気キャラクターに扮
      (ふん)したコスプレーヤーが自慢の衣装を披露していた。最終日の31日は、ネットで
      「可愛い」などと話題になっている中国のコスプレーヤーの小柔SeeUさんが登場。人気
      アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活(リゼロ)」のレムのコスプレを披露し、人気
      を集めていた。

       小柔SeeUさんは中国在住というコスプレーヤーで、ネットでは「CGレベル」「可愛
      すぎる!」と注目を集めている。小柔SeeUさんは、コスプレエリアに登場するやいなや、
      長蛇の列ができるほどの人気ぶりだった。

       コミケは、1975年に始まったマンガやアニメ、小説、ゲーム、音楽などの同人誌の即
      売会で、現在は夏と冬の年2回開催されている。

      【MAN TAN WEB】
       https://mantan-web.jp/article/20171231dog00m200011000c.html

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      引用元: 【画像】冬コミで話題の中国美女コスプレイヤー小柔SeeU オタクが殺到しヤバイwⅴwⅴwⅴwⅴwⅴw

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      【【画像】冬コミで話題の中国美女コスプレイヤー『小柔SeeU』オタクが殺到しヤバイwwwww 】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/12/28(木) 15:27:49.41ID:CAP_USER.net
      中国スマホ首位オッポ、日本参入 18年春にも

      【日本経済新聞】
       https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25201410Y7A221C1000000/?n_cid=TPRN0003

       スマートフォン(スマホ)最大の市場である中国でシェア1位のOPPO(オッポ、
      広東欧珀移動通信)が、日本に参入する。2018年春にも通信会社を自由に選べるSI
      Mフリー端末の国内販売を始め、大手通信会社での採用も目指す。中国国内や新興国
      で販売を拡大してきた中国スマホが品質を磨き、プレミアム市場である日本に挑戦し
      はじめた。

       オッポはこのほど日本法人を設立した。4月までに「格安スマホ」を主力とする仮
      想移…
      【【日中】中国スマホ首位OPPO(オッポ)、日本参入!18年春。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/26(金) 16:04:15.86ID:CAP_USER.net
      新興国や開発途上国で、電子マネーが急速に普及している。タクシーや街中の商店の
      決済が、スマートフォンで簡単にできてしまうというという報道をよく見かける。こ
      うしたものを見ていると、日本がだいぶ遅れていると感じる。

      そのことは、日本銀行の調査でも裏付けられる。日銀が今年2月に発表した資料『BIS
      決済統計からみた日本のリテール・大口資金決済システムの特徴』によれば、日本人
      の現金の利用率(GDPに対する現金流通残高の比率)は、19.4%であり、他国に比べ
      て突出して高い。キャッシュレスが最も進んだスウエーデンでは1.7%でしかないのと
      比べると、11倍にもなる。

      なぜこうなっているのだろうか? 1つの理由は、「カード決済のウエイトが大きいほ
      ど、支払手段として持ち歩く現金は少なくなる」という関係が存在することだ。日本
      では、カード決済のウエイトが低いのである。

      しかし、それだけではない。南アフリカなどでも現金の利用率が低いが、これは電子
      マネーが普及しているからだ。この面でも、日本は遅れている。

      東南アジアにおいても、スマートフォンを使う決済サービスの広がりで、大きな変革
      が生じようとしている。2021年の東南アジアでのスマートフォン決済額は3兆円強に
      達し、13年に比べ10倍に膨らむとの予測もある。銀行口座やクレジットカードでは遅
      れていた新興国が一気にキャッシュレス社会に前進するのだ(『 日本経済新聞』20
      17年5月17日電子版)。

      このままでは、20年のオリンピックで外国から日本に来た観光客が、日本の決済環境
      に不満を抱く。こうした危機感を持った政府は、「『日本再興戦略』改訂2014」に、
      キャッシュレス社会の推進を盛り込んだ。しかし、状況は目立っては変化していない。

      中略

      中国企業の躍進
      中国でも電子マネーが急速に普及している。中国における電子マネー取引額は約150兆
      円と言われ、約5兆円の日本と比べると、30倍以上も差がある。

      2大サービスは、阿里巴巴(アリババ)集団の「支付宝(アリペイ)」と騰訊控股(テ
      ンセント)の「微信支付」だ。これらは、プリペイド型の電子マネーだ。アリペイは、
      中国モバイル決済の約8割を占めている。



      アリペイは、アジア、ヨーロッパ、そしてアメリカにも急速に進出している。

      フィンテック(金融業務でのITの活用)の分野における中国企業の躍進ぶりは、目覚
      ましい。「Fintech100」というレポートによると、世界のフィンテック企業のトップ
      は、アリペイである。

      アクセンチュアのレポート「フィンテック、拡大する市場環境」によると、フィンテ
      ック分野に対する中国の投資額は、日本の30倍程度に達する。この分野では、日本は
      中国にはるかに引き離されてしまっている。

      【講談社】
       http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51840
      【【金融】中国の『フィンテック』が日本のはるか先を行くのは当然だった】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/14(日) 06:35:06.74ID:CAP_USER.net


      1983年に発売を開始したカシオ計算機の腕時計シリーズ「G―SHOCK」の
      人気が再燃している。2016年度の出荷数は、過去最高だった前年度を50万個
      上回る年850万個を記録した。

       中国で「ゴリラが時計をたたきつけても壊れない」というインターネットのCM
      を流すなど販売を強化。中国と東南アジア向けの売れ行きが好調だった。10代後
      半~20代の男性を中心に伸びたという。

       カシオの17年3月期決算は、円高などの影響で減収減益だったが、時計事業は
      現地通貨ベースで5%の増収。高木明徳専務は「大黒柱のG―SHOCKは、圧倒
      的な強みを顕示した」。最近の円安傾向もあり、18年3月期はG―SHOCKを
      軸に増収増益を見込む。

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170513-00000027-asahi-bus_all
      【【時計】カシオ『G-SHOCK』過去最高850万個出荷!中国でヒット】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/03(金) 17:58:15.49ID:CAP_USER.net
      2017年3月1日、北京晩報によると、利用者に無料でトイレットペーパーを
      提供している中国北京市の公衆トイレであきれたマナー違反が頻発している。

      問題が起きているのは、世界文化遺産に指定されている北京天壇公園の公衆トイレだ。

      十数カ所あるトイレはいずれも「観光星付きトイレ」で、トイレットペーパーは無料。

      ただ、トイレを出る際、多くの利用者が大量に持ち去る姿が目撃されており、
      中にはこのためだけに1日に何度もやって来る人もいるという。

      ある女性はトイレで待機し、人がいない時を見計らってこっそりと自分の物に。

      袋に入れて持ち帰る男性の姿もあり、市民の間からは「自身の評価を下げる行為」
      などと非難する声が上がっている。

      【Record china】
       http://www.recordchina.co.jp/a171051.html






      【【画像】中国の公衆トイレ、トイレットペーパーを無料にしたら多くの利用者が大量に持ち去る。】の続きを読む

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