タグ:世界初公開

1:まとめらいぶ 2019/09/04(水) 02:06:13.63 ID:Rcj5ldzM9
【Car Watch】
 https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1205151.html

日産、新型「ジューク」世界初公開。9年ぶりフルモデルチェンジ

欧州仕様は直列3気筒1.0リッターターボ搭載、6速MTと7速DCTをラインアップ

編集部:椿山和雄2019年9月4日 01:37

 日産自動車は9月3日(現地時間)、新型「ジューク」を欧州公式サイトで公開した。
コンパクトクロスオーバーとして登場した現行モデルの2010年2月の発表から、
9年ぶりのフルモデルチェンジとなる。

 欧州仕様の新型ジュークは、最高出力117PSを発生する直列3気筒1.0リッターターボエンジンを
搭載。トランスミッションは6速MTまたは7速DCTを組み合わせる。そのほか、自動運転技術の「ProPILOT」、無線アップデートを備えたインフォテインメントシステムなどを搭載する。

 エクステリアデザインは、新型ジュークはヨーロッパでデザインされたといい、クーペラインを
採用したシルエットや色分けされたルーフなどが特徴的。ボディサイズは4210×1800×1595mm
(全長×全幅×全高)と従来モデルよりサイズを拡大、足下でも従来モデルで採用していた17インチ
ホイールから、19インチホイールを装着している。

no title

引用元: 【日産】新型「ジューク」世界初公開。9年ぶりフルモデルチェンジ

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/02/19(日) 21:28:19.20ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3184425/
  http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html 



東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ
新型シビックタイプRの市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催される
ジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと
並行して開発が進められてきた特別なモデル。

新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTEC
ターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

>>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る

なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド
(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に
輸出されることになる。これまで公開されてきたシビックタイプRは
プロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販
モデルの情報が入り次第お届けする。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/11/18(金) 11:31:43.83ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3006473/







ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾースト
パイプフィニッシャーが特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを
装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、より一層際立たせる仕様になっている。


デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを
組み合わせたほか、アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、
LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
スポーティな運動性能をさらに強化している。

ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、
そして今年9月にパリモーターショーで公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」
プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。
続きを読む

↑このページのトップヘ