『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.10.3

      世界初

      1まとめらいぶ2017/10/20(金) 04:25:23.95ID:CAP_USER.net
      5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、
      クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)
      を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの
      最上級サルーンが発表されたことになります。



      エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な
      静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。



      また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化
      により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャー
      との組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費
      性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

      ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」
      を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、
      高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から
      力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

      なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接
      納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も
      「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、
      銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

      というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われて
      いるからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を
      積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

      軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の
      採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの
      高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

      ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒
      ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載
      のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。

      【クリッカー】
       https://clicccar.com/2017/10/19/522457/
      【【自動車】新型レクサスLS発表!世界初の安全装備などを搭載して価格は980万円~1680万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 21:02:43.39ID:CAP_USER.net




      アウディは、スペイン・バルセロナで現地時間7月11日に開催した「アウディサミット」
      の中で、市販車として世界初となる「レベル3」自動運転を採用した高級セダン、新型
      アウディ『A8』を初公開した。さらにアウディは、2018年以降段階的に「パーキング
      パイロット」「ガレージパイロット」「トラフィックジャムパイロット」などの自律
      運転機能を市販車に採用していくことを明らかにした。

      アウディサミットは今回が初の開催。アウディが「プレミアムな自動車会社」から
      「プレミアムなデジタルカーカンパニー」へと、自動車を超えたサービス・ソリュ
      ーションを提供していくというメッセージを全面に押し出し、人工知能「アウディ
      AI」、モビリティの電動化「e-tron」、そしてコネクテッドソリューション「My
      Audi」、この3つの柱を中心にモノづくりをおこなっていくことを宣言。そして
      これらを統合し、これからのアウディを象徴するモデルとして、
      新型A8が紹介された。

      ◆フラッグシップとしての高性能化
      アウディA8は、アウディブランドのフラッグシップを担う高級セダン。今回発表
      された新型は、第4世代目にあたる。全長は従来型と比べ+37mm大きくなり5172mm
      (ロングタイプの「A8L」は5302mm)と堂々たるサイズとなった。室内長も32mm
      拡大され後席の快適性が向上したほか、電動ドアオープナーやマッサージ機能の付いた
      最新のリラクゼーションシート(A8Lに設定)など、ショーファーカーに求められる
      ラグジュアリー性を高めている。

      またコンセプトカー「アウディ プロローグ」で見せた新世代のアウディデザインを
      初採用。アウディの“顔”であるシングルフレームグリルはより大きく、ワイドになった。
      また全高は+13mm(A8Lは+18mm)高くなっているが、キャラクターラインの意匠
      などの効果で、他プレミアムセダンとは一線を画す伸びやかなシルエットを実現。
      内外装ともに、さらにスポーティさ、洗練さを強調したものとなった。

      走行面では、『Q7』に採用された「オールホイールステアリング」をさらに最適化し
      ハンドリング性能を向上。さらに設定や運転状況に応じて個々のホイールを上下させる
      ことができる「アウディAI アクティブサスペンション」を採用。ラグジュアリーセダン
      ならではのスムーズな乗り心地からスポーツカーのダイナミックなハンドリングまで、
      幅広い走行特性が得られるようになったとしている。

      パワートレインは、ガソリン/ディーゼルそれぞれに3.0リットルV6ターボエンジンと、
      4.0リットルV8エンジンを用意するほか、頂点には6.0リットルW12エンジンも設定する。
      これらすべてに48ボルト電源を活用したマイルドハイブリッドシステムを採用。エンジン
      休止状態でのスムーズなコースティング走行や、最大12kWの回生エネルギーを得ること
      が可能となり、燃費性能を高めている。また遅れてプラグインハイブリッド車の「A8L
      e-tron クワトロ」も導入されることがわかった。3.0リットルターボエンジンにモーター
      を組み合わせ、449馬力/700Nmとスーパーカー並みのパワーを実現する。EVモード
      だけで約50kmを走行することも可能だ。

      ◆「レベル3」自動運転を実現
      そして新型A8の最大の目玉は、独自のAI技術に基づいた、市販車として世界初となる
      「レベル3」自動運転機能だろう。「トラフィックジャムパイロット」と呼ばれるこの
      機能は、「中央分離帯のある比較的混雑した高速道路を60km/h以下で走行しているとき、
      ドライバーに代わって運転操作を引き受ける」もの。条件は限定的だが、これを満たす
      場合はクルマ側に操縦を任せた自動運転状態となる。

      発進、加速、減速はもちろん、ハンドル操作もおこなう上、ハンドルから手を離した
      状態で走り続けることが可能だ。アウディは「その国の法律で許されていれば、車載
      のテレビを視聴するなど、運転以外の行為を行うことも可能」と説明する。また、
      システム側の機能が限界に達した場合は、ドライバーに運転操作をおこなうよう
      通知される。

      中略

      新型A8は2017年晩秋からドイツ市場で販売を開始。A8は9万0600ユーロ(約1178万円)
      から、A8Lは9万4100ユーロ(約1223万円)から。日本への導入時期は未定だが、
      「レベル3」の日本導入が実現するか、注目度は高い。

      【Response】
       https://response.jp/article/2017/07/11/297307.html
      【【自動車】新型『アウディ』A8、バルセロナで初公開。市販車で世界初の自動運転『レベル3』実現!】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/25(水) 17:00:21.84ID:CAP_USER.net
      【AV Watch】
       http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1040754.html



      パナソニックは、4K/60pの動画撮影や、高解像度で映像撮影を行ない、そこから決定的
      瞬間を1,800万画素/秒間30コマの静止画として切り出す「6Kフォト」機能を搭載したミラー
      レスのデジタルカメラ「LUMIX DC-GH5」を3月23日に発売する。価格はオープンプライスで、
      店頭予想価格はボディのみで24万円前後、標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO
      12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S. (H-FS12060)」が
      付属するキットは27万円前後。

       マイクロフォーサーズのミラーレスカメラ。1月に米国で開催された「CES 2017」で海外
      発表されていたが、日本での発売日や価格が明らかになった。イメージングネットワーク
      事業部の山根洋介氏は、「写真と動画のハイブリッドフォトグラフィーを切り開く旗艦として
      発売したGH4の、静止画、そして動画をさらに進化させ、このトレンドをさらに進めていく
      LUMIX史上最高峰の製品」と紹介。GH4は4K/30p撮影に対応していたが、GH5では
      ミラーレス一眼として世界で初めて、4K/60pの撮影に対応。4K/30p/4:2:2/10bit
      撮影もサポートする。
      【【カメラ】『パナソニック』世界初の4K/60p撮影対応ミラーレス『GH5』を3月23日発売、約24万円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/05/31(火) 13:11:03.22ID:CAP_USER.net
      ニュースイッチ



      新型プリウスPHV(写真は米国モデル)

      世界初のソーラー充電システムを採用―。トヨタ自動車は30日、プラグイン
      ハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」の全面改良モデルの日本仕様を、
      6月に初披露すると発表した。6月15-17日に東京ビッグサイト
      (東京都江東区)で開催される展示会
      「スマートコミュニティJapan2016」
      (日刊工業新聞社主催)に出展する。

       新型プリウスPHVは日本では2016年秋の発売予定。

      日本仕様はルーフに搭載した太陽光発電パネルで発電する電気を
      駆動用バッテリーに充電するシステムのほか、急速充電機能も備える。

       新型プリウスPHVは15年末発売のハイブリッド車(HV)「プリウス」4代目モデルを
      ベースとしながら、フロントやリアのデザインを大きく変えた。リチウムイオン電池の総
      エネルギー量を拡大し、電気自動車(EV)モードでの走行距離は従来比約2・3倍の
      60キロメートル以上と延長。11・6インチ大型ディスプレイナビゲーション
      システムも搭載する。

       展示会では実験キットや燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」の模型を使って燃料
      電池が発電する仕組みを体験できる実験教室を開催。走行車両から得られる
      「ビッグデータ」を活用した現行サービスや今後の可能性も紹介する。
      【【クルマ】『トヨタ』新型プリウスPHVの日本仕様を初披露!世界初のソーラー充電システムを採用】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/22(火) 11:01:33.37ID:CAP_USER.net
      産経 ニュース

       ホンダは、前輪駆動車(FF)向けで世界初の10速AT(自動変速機)を開発した。

      現在、主流の6速ATに比べてきめ細かな変速によってエンジンを効率が良い
      回転数で運用でき、燃費は6%以上改善する。

      北米を中心として大型車に搭載する見込みだ。
                       ◇
       ATは走行状態に合わせてギアを自動的に変え、
      エンジンからの回転をタイヤに伝える。

      走行時に必要な回転数を伝えるほか、停止したときに駆動力を切り離し、
      後退時には回転を逆にするなどの機能を担っている。

      主に回転をギアに伝える「トルクコンバーター」、回転を変速してタイヤに伝える
      「プラネタリーギア(遊星歯車)」、変速指示を出す油圧装置などで構成される。

       一般的にATは多段階化を進めると1つのギアあたりの速度域が狭くなり、
      変速した際のショックとエンジン回転数を抑えることで燃費が改善する。

      騒音を低減する効果も期待できる。

      だが、変速数を増やせば歯車など部品点数が増えるため、
      ATが大型化して設計の自由度が制限されてしまう課題があった。

      ホンダが開発した10速ATは、小型・軽量化して従来の6速ATと
      同等のサイズを実現したのが最大の特徴だ。

       小型化が可能になったのは、3種のギアで構成する
      プラネタリーギアに独自の構造を採用したためだ。

      遊星歯車の外側にも歯を設け、別のギアと一体化。

      前進と後退を切り替える部品も歯車と一体化するなど
      小型化に最適な構造を実現している。

       その結果、全長は37.5センチと従来の計上よりも4.5センチ短縮し、
      多段階化による燃費改善と設計の自由度を両立した。

      一定速度で走行した際のエンジン回転数を26%削減して騒音も抑制した。

       さらに、急加速時に10速から6速など「3段飛び」の変速を可能にして
      加速感を高めたほか、変速の応答時間をこれまでより
      30%以上短縮するなど「走り」にもこだわっている。

       自動車業界ではギアを使わず、ベルトを通した滑車の径を変化させることで
      連続的な変速を可能にしたCVT(無段変速機)で燃費改善を図る車種も増えている。

      だが、CVTは大排気量の出力とは相性が悪いとされており、
      ホンダは大型車向けに10速ATを開発を進めてきた。

      報道公開した試験車も高級セダン「アキュラRLX」に搭載しており、
      大型車の需要が強い北米市場などで投入を見込んでいる。

       ホンダは今月10日から、新型燃料電池車(FCV)
      「クラリティ フューエルセル」のリース販売を開始。2018年までに
      プラグインハイブリッド車(PHV)を市場投入し、将来的に
      電気自動車(EV)もラインアップに加える方針だ。

       30年にはハイブリッド車(HV)も含めた環境対応車の販売に占める
      割合を3分の2まで引き上げることを目指しているが、15年はHVの5%程度に
      とどまっており、当面はエンジン車が主流だ。

      10速ATなどでエンジン車の燃費改善を進めることが、
      競争力維持には不可欠になる。

       多段階化では、メルセデス・ベンツが昨秋発売した
      主力の「Cクラス」のクリーンディーゼル車に9速ATを採用するなど先行している。

      自動車各社も開発を進めているが、ホンダが
      世界初の10速ATを開発したことで競争が加速しそうだ。

      (会田聡)

      ギア

      【イメージ画像】
      【【クルマ】ホンダが開発した世界初10速ATが凄すぎる!きめ細かい変速で燃費は6%改善、変速ショックや騒音を低減。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/31(日) 10:50:51.66ID:*.net





















      ポーランドの軍需企業はこのほど、
      神秘的な「タイル」の開発を進めていることを明らかにした。

      このタイルを戦車に応用し、ステルス性を実現する計画だという。

      この「ステルス戦車」は赤外線周波数帯でのステルス性を実現し、
      現在開発中の試作車は重量35トン、3人で操縦し、兵士は車内で
      外部の状況を視察することができる。

      また、敵側の赤外線誘導武器に「ステルス戦車」の赤外線放出を感知されない。

      この戦車に関する多くの写真が
      近ごろ公開されており、その外観はSF感満載である。

      japanese.china.org.cn
      【【ポーランド】世界初のステルス戦車、宇宙兵器のような外観をご覧ください。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/11/09(月) 20:00:13.88ID:???.net
      Response.15th





      ホンダは、大型スポーツバイク『インテグラ』をモデルチェンジし、
      11月19日から22日までイタリア・ミラノで開催される「EICMA2015(ミラノショー)」で
      世界初公開する。インテグラは、モーターサイクルの走りとスクーターの利便性を
      融合した新しいコンセプト「スクーティング モーターサイクル」として、2012年に
      販売を開始。745cc水冷2気筒エンジンとDCT(デュアルクラッチ)を組み合わせ、
      パワフルかつ快適なライディングを実現している。今回のモデルチェンジでは、
      LEDヘッドライトを採用して精悍なフロントフェイスとしたほか、新デザインの
      異型断面マフラーを採用。ライダーに心地よいエキゾーストサウンドを
      提供するなど、各部の熟成を図った。
      【【乗物】ホンダ、新型インテグラを世界初公開。】の続きを読む

        このページのトップヘ