三重 : まとめらいぶ

タグ:三重

1:まとめらいぶ 2021/04/03(土) 22:41:18.07 ID:GW8DwOE+9
 三重県では3日、新たに22人に新型コロナウイルスの感染が確認されました。
また、4人が変異ウイルスに感染していたことも分かりました。

 感染が判明したのは、四日市市や津市などに住む10代から70代の男女22人です。

 このうち三重県内の大学生らによる飲み会で発生したクラスターでは、新たに津市の20代で
男女2人の感染が判明しました。このクラスターは3月23日から27日で複数回にわたって開催
された飲み会で発生していて、46人が参加し、確認された感染者は18人になりました。

 また、四日市市の20代男性は3月30日と31日に職場内で開かれた会食に参加していましたが、
職場の関係者15人が出席していたということで、市は濃厚接触者として検査を進めています。

 また、3日は新たに男女4人に変異ウイルスの感染が判明しています。
県内の変異ウイルスの感染者は52人となりました。

東海テレビ

【Yahoo! ニュース】
 https://news.yahoo.co.jp/articles/7d243c75151c9ea726e43f136907487ccb4f45ca

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【イメージ画像】

引用元: 大学生らの飲み会で発生したクラスター…参加者46人中18人が新型コロナに感染 三重 [どどん★]

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1:まとめらいぶ 2019/09/27(金) 22:57:40.61 ID:VNoSipz39
島まで1キロ何が?必死に泳ぐイノシシ動画に 

三重・答志島

【毎日新聞】
 https://mainichi.jp/articles/20190926/k00/00m/040/341000c

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【動画】 
 https://video.twimg.com/amplify_video/1177390974038769664/vid/480x480/FJ32OY92cedRPwN9.mp4

島に向かって泳ぐイノシシ=三重県鳥羽市の離島・答志島沖で、大峯幸喜さん撮影

 三重県鳥羽市の離島・答志島に向かってイノシシが海を泳いでいるところを、
地元の漁師が見つけ、動画に収めた。

 イノシシと遭遇したのは答志島(同市桃取町)の漁師、大峯幸喜さん(54)。先月上旬の朝、
たこつぼ漁を終え、漁船で港へ戻る途中、答志島の沖合で体長1メートルを超すイノシシが
泳いでいるのを発見。スマートフォンで約1分間撮影した。

 動画には、近づく漁船を避けるように巧みに身をかわすイノシシの姿が映っている。
大峯さんは「イノシシは潮の流れと逆行して、すいすい泳いでいた」と振り返る。

 大峯さんはこれまでにも3、4回、答志島に向かって泳ぐイノシシを見かけたが、動画に収めたのは
今回が初めて。島から1キロあまり離れた同市小浜町方面から泳いで来たとみられる。

 答志島では2010年にイノシシが確認されて以降、田畑が荒らされたり、住家に突っ込んだりする
被害が相次いで報告されるようになった。小学校の敷地内でも目撃されている。今回の動画で、
本土から島にイノシシが頻繁に泳いで渡っている実態が裏付けられた格好だ。島内ではイノシシ
駆除のため6カ所におりを設置し、桃取町では昨年1年間で35頭を捕獲したという。【

林一茂】

引用元: 【三重・答志島】🐗必死に泳ぐイノシシの姿を地元の漁師さんが動画に収めました [動画]

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1:まとめらいぶ 2019/04/08(月) 23:18:06.14 ID:GN5REWsT9
連れ去られた猫の「はと」見つかる 配ったチラシから目撃情報 三重

 三重県鈴鹿市の建物で3月16日、男に連れ去られた猫が、世話をしていた
女性によって保護された。見つかったのは、窃盗容疑で逮捕された男の
家の近く。女性がチラシを配って捜していたところ、周辺住民から
目撃情報が寄せられ、保護につながった。

 連れ去られたのは生後8カ月ほどの雄の「はと」。元々は捨て猫で、
鈴鹿市の建物で女性の世話を受けながら他の猫たちとともに暮らしていたが、
3月16日にひもを首に巻いて連れ去られる姿が防犯カメラに映っていた。
女性の届けを受けた県警鈴鹿署が4月1日、同県桑名市の無職の男を
窃盗容疑で逮捕したが、はとは見つからなかった。

 女性は、男が調べに「懐かないので近くの川に捨てた」などと話して
いることを報道で知り、男の住所周辺を捜すことを決意。3日から、
はとの写真を載せたチラシを配りながら歩いた。長い日は4時間も。
その結果、川の堤防道路周辺でよく似た猫の目撃情報が複数あることが
分かった。さらに、近くで猫の餌やりをしている男性から「最近、家に
来る猫のようだ」と連絡があった。そして7日、餌を食べに来た
猫の写真が送られてきて、猫がはとだと確認、迎えに行った。

 はとは最初、人の姿を見て逃げるほど警戒していたが、女性が猫の
鳴きまねをすると物陰から返事をした。さらに好物の餌を見せると
近寄ってきたため、かごに入れて自宅に連れ帰ったという。

 女性の家で生活することになったはと。現在は先住猫に遠慮して
部屋の隅に隠れているが、時々出てきて鳴き声を上げている。
餌をもらっていたおかげで、健康状態に問題は無いようだ。

 女性は「見つかった場所は通行量も多い。行き場所も無く、おびえて
いたのでは。男性のおかげで再会できた。感謝します」と話していた。


毎日新聞【森田采花】(4/8(月) 21:30配信)

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000087-mai-soci

世話をする女性に抱かれるはと
=三重県鈴鹿市で2019年4月8日、山口政宣撮影

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引用元: 【動物】男に連れ去られた猫の「はと」見つかる 配ったチラシから目撃情報 三重(画像あり)

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1まとめらいぶ2015/11/05(木) 15:56:35.08ID:???*.net
性的描写強いと海女らが批判 市が公認撤回

三重県志摩市の海女をモチーフにした公認キャラクター、
「碧志摩メグ」について、海女からの批判を受け
志摩市が公認の撤回を発表した。

碧志摩メグは海女をモチーフにした三重県志摩市をPRするための公認
キャラクターで、これまでに現役海女らから「性的描写が強い。海女
としてのプライドが傷つけられた」などとして
公認撤回を求める意見が寄せられていた。

志摩市の大口秀和市長は5日に会見を行い、作者側からの要望に基づき、
市の公認を撤回すると発表した。地元の海女との話し合いの中で公認を
反対する意見が3割を占めたことなどを理由としており、作者側は今後、
市の非公認キャラクターとして地元の活性化に生かしていきたいとしている。

日テレNEWS24

色っぽ過ぎる海女キャラ「碧志摩メグ」公認を撤回…
海女さん309人署名 作者申し出 三重県志摩市

海女さんをイメージしたという萌えキャラ「碧志摩メグ」。
本物の海女さんらによる公認撤回の要求もあり、
志摩市が公認撤回を発表した





「性的な部分を過剰に強調していて不快」との批判を受けて
今年8月には修正された「碧志摩メグ」のポスターも出ている



「萌えキャラ文化で志摩を活性化させたい」と語っていた
「碧志摩メグ」プロデューサーの浜口喜博さん



産経 WEST
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