タグ:三菱

1:まとめらいぶ 2019/03/04(月) 21:40:29.92 ID:DttGnxWl0
三菱20%って

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2:まとめらいぶ 2019/03/04(月) 21:40:58.12 ID:cocR+Cd50
タイヤが空を飛ぶ

引用元: 【画像】三菱自動車、フィリピンでめっちゃ売れていた

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/02/27(月) 18:17:07.31ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/27/291291.html







三菱自動車が、「スタリオン」後継モデルとして、1990年に発売した、
ファストバック・クーペ「GTO」が復活するというレポートが欧州から届いた。

Spyder7では、期待を込めた予想CGを制作した。
「GTO」後継モデルには、実質の親会社となった日産「フェアレディZ」にも採用
されている、「FR-L」プラットフォームを採用し、ランエボ生産終了の
三菱スポーツを継承するはずだ。

エクステリアは、薄型LEDヘッドライト、横長の大口エアインテーク、
フロントスプリッター、ボンネットにはウィングレットを装備する
アグレッシブデザインとした。

パワートレインは3リットルV型6気筒に電気モーターを組み合わせた
スポーツハイブリッドを搭載し、最高馬力は400ps程度になるだろう。

ワールドプレミアは2019年秋、2020年発売を目指すと予想される。
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1まとめらいぶ2016/06/17(金) 20:05:46.83ID:Y+dGnTBG0.net BE:875259835-PLT(15000)
会員制レンタカー事業等を行うThe fun2drive Owners’ Clubは、
国産車として世界最高峰のラリーであるWRCに参戦し黄金期を
築いたライバル車両2台、スバル「インプレッサWRX Type R STi Ver.6 Limited」と
三菱「ランサーエボリューション6トミ・マキネンエディション」をレンタルとして貸し出し、
その熟成された走りと乗り比べを楽しみながら、箱根・伊豆を巡る
『インプvsランエボWRC黄金期乗り比べツーリング』
を2016年9月までの期間限定で実施する。

オートックワン

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1まとめらいぶ2016/02/03(水) 20:06:28.83ID:LjilPiK10.net BE:123322212-PLT(13121)
三菱自動車の相川哲郎社長は2月3日、都内にある本社で会見し、2020年度
までの商品計画を公表し、中小型SUVと電動車を優先して開発する方針を示した。

これに伴い大型SUV『パジェロ』は現行車の販売を継続、
セダン『ランサー』(日本名:ギャランフォルティス)は
次期車の自主開発を取り止めた。

相川社長は「開発リソースには限りがあり、真に魅力ある商品を造っていくためには
選択と集中により、開発リソースの最適配分を進めていく必要がある」とした上で、
「需要が大きく伸びるとみている中小型SUVと電動車を優先して開発する」と述べた。

この方針に伴い17年度から20年度までに14の新型車を投入し、中小型
SUVおよびプラグインハイブリッドなど電動車の品揃えを強化する計画。

その一方で「パジェロは現行車を改良しながら生産、販売を継続する」とした。

相川社長は
「パジェロは三菱のフラッグシップとしてグローバルに認められたブランド」としながらも、
「先進国でこれからどんどん厳しくなる燃費やCO2規制を考えると、現状の延長で
パジェロの次期車を開発しても生き残れない。

そうした危機感からもう少し新しい技術の見極め、
それから『パジェロ スポーツ』の新型を投入したばかりなので、
これの販売動向を見ながら、次のパジェロを考えたい」と背景を語った。

また「需要がSUVへシフトし、
減少しているセダンについては『ランサー』の
次期車の自社開発を取り止めた」ことも明かした。

ただ「台湾で『ランサー』を生産している中華汽車への開発
委託で一部地域に供給を続けることを考えている」とした。



Response
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1まとめらいぶ2015/12/07(月) 12:59:03.68ID:WZyufWUD0.net BE:809145981-BRZ(10000)
三菱がパジェロの開発を辞める
一方スズキはジムニーを20年ぶりのフルモデルチェンジ

カートピ


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1まとめらいぶ2015/10/12(月) 14:51:35.33ID:2TFvjC0v0 BE:488538759-PLT(13500)
自販連(一般社団法人 日本自動車販売協会連合会)より、
2015年9月の登録車・新車乗用車のセールスランキングが発表されました。
トップは2014年6月から連続1位となるトヨタ・アクア。前年同月比で90.6%と、
けっして伸び盛りというわけではありませんが、安定のトップを維持しています。
また、7月の前年同月比は74.1%、8月は85.2%でしたから、徐々に調子を
戻しているともいえそうです。さらに、ライバルのマイナーチェンジなどもあり、
トヨタのハイブリッド(設定)車が、トップ4を独占したのも
9月のランキングにおけるニュースです。

●2015年9月 登録車・乗用車新車 販売ランキング

1位   トヨタ アクア 18,345台
2位   トヨタ シエンタ 11,277台
3位   トヨタ カローラ 9,872台
4位   トヨタ プリウス 9,468台
5位   日産 ノート 9,015台
6位   ホンダ フィット 8,546台
7位   トヨタ ヴォクシー 8,116台
8位   日産 エクストレイル 6,944台
9位   マツダ デミオ 6,674台
10位 トヨタ ヴィッツ 6,451台

2か月連続で2位となったトヨタの3列シートミニバン「シエンタ」は、
多量のバックオーダーを抱えているというニュースもあるほどで、
しばらくこの勢いは続きそう。

Yahoo! ニュース
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1まとめらいぶ2015/06/12(金) 14:42:31.64ID:???.net 
【SPUTNIK NEWS】
 http://jp.sputniknews.com/business/20150608/431159.html

日本自動車工業会(JAMA)によれば、日本の自動車生産は
低下している。JAMAがとった統計では、4月の生産量は年
成長率換算で7%低下しており、国内販売も減少している。
軽自動車、トラック、バスなど、車種を問わず、あらゆるタイプの
自動車についてそうである。しかも、こうした傾向は、もう10ヶ月来
続いている。輸出が伸びている点が僅かに救いである。4月の
データでは、1.1%の微増。5月のデータはJAMAの
サイトにはまだ掲載されていない。

同じような低落傾向が多くの自動車生産国に見られる。原因は、
需要の落ち込みである。こうした中、ひとり三菱アウトランダー
のみが、ロシア市場で気を吐いている。2015年5月、同車種は前年
同月比の87%という伸び率だった。販売された2494台のうちの9割が、
カルーガ州の組立工場で4月に作られた今年の最新モデルだった。
「こうした傾向には次のような理由がある。まず、新しい、
アグレッシヴなデザイン。新型トランスミッションCVT。そして、
大幅改善された消音機能だ。こうしたことが顧客に受けた。夏季も
このモデルの需要は安定して高い水準をキープすると確信している」。
このように、「MMCロシア」社長の高井直哉氏は語っている。
「2015年、挑戦が突きつけられた。それにきちんと応えてみせた。
我々は新しい戦略を立てた一連の措置を打ち出し、ロシア市場
において培った我々の地歩を守るためだ。ロシアから撤退する
気はない。どころか、3年以内に生産ラインを一新する計画さえ
あるのだ。されにロシアのディーラーショップ20箇所に、クライアントが
我が社のオフロード車を試乗できるオフロード・パークを開設する
計画もある」既に三菱の最初のオフロード・パークがヴォロネジに
オープンしている。複数の障害物が置かれた走行路をもつ公園だ。
クロスオーバー車およびオフロード車の性能をいかんなく
示すためのものだ。複雑な地形を模した人工路面
コーティングを伴う丸木道さえ予定されている。
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