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1:まとめらいぶ 2019/01/09(水) 10:45:33.455 ID:jJR2gz7ud
no title

いかんでしょ

引用元: 【画像】ロシアの女教師さんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/07/16(日) 16:47:15.92ID:CAP_USER9.net
モスクワ中心部のゴーリキー公園で15日、日本文化の紹介イベント「J-FEST」
が開催され、多くの市民が盆踊りや日本食、勇壮な和太鼓演奏などを楽しんだ。

イベントでは浴衣の愛好家らが出場する「浴衣コンテスト」も行われ、会場を盛り上げた。

 出場者のエカテリーナさん(20)は「原宿ファッションが大好き。この浴衣も
“キラキラ”しているので好き」と語り、東京・原宿を訪れた際に購入したという
浴衣を着て笑顔を見せた。

日本語を6年間学んでいるというアンナさん(19)も、
母親とともに購入した青色の浴衣が自身の金髪に似合っていると感じており、
気に入っていると語った。

来年は両国政府が相互の交流強化で合意していることから、
「何かの役に立ちたい」とも述べた。

 モスクワは今年、異常な冷夏に見舞われ、強い雨や雷の日が続いているが、
この日は夏らしい天候に恵まれ気温も上昇。来場者らは、珍しい日本の夏祭り
の雰囲気を楽しんでいた。

【産経 ニュース】
 http://www.sankei.com/world/news/170716/wor1707160025-n1.html

15日、モスクワ市内で開催された日本文化イベント「J-FEST」では、
華やかな浴衣コンテストも行われた







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1まとめらいぶ2016/12/06(火) 17:41:32.01ID:CAP_USER9.net
ロシアのNitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」の国内販売がスタートした。

 「Neko-helmet」はグラスファイバー製のネコ耳を装着したデザインで、ブラック、ホワイト、
イエローの3色を展開。ネコ耳は壊れやすくなっているため、転倒や事故があった際の人体
への影響はないとしている。納期は1~3カ月で、キュレーションセールスのヴェルテが完全
予約制で取り扱っている。年内は6万9,800円、年明け以降は
8万4,800円(税送料込)で販売される











 【fashionsnap news】
 http://www.fashionsnap.com/news/2016-12-06/neko-helmet/ 
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1まとめらいぶ2016/02/18(木) 09:35:51.47ID:KzS/TB1P0.net BE:723460949-PLT(13000)
DJ Doppelgenger

@doppelgengerlab
 https://twitter.com/doppelgengerlab/status/400474226148134912 

ロシアのアート集団ヴォイナが凄過ぎる。

巨大な跳ね橋に65mの男根を警官に追われながら数分で書き上げ、
跳ね橋が上がる定刻に、目の前のロシア連邦保安庁にFuck You!を捧げた。

これは超越してる。リスペクト。

【画像】

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1まとめらいぶ2016/02/11(木) 21:53:43.63ID:CAP_USER.net
ロシアで行われたサバゲー参加者4500人





























togetter
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1まとめらいぶ2015/10/04(日) 11:57:34.85ID:???*.net
◆350万年前の“死なない”バクテリア「バシラスF」を注射した科学者

  ⇒ 不老不死になった!? = ロシア

人類の見果てぬ夢、不老不死。
古今東西、多くの人々が永遠の命を求めて研究に勤しんできた。
そしてついに、その願いが現実のものとなる時がやって来たのかもしれない
という話題がロシアより届けられた!どうやら、不老不死のカギは
“古代のバクテリア(細菌)”が握っている可能性があるようだ。
早速、詳細についてお届けしよう。

写真:



◇350万年も生き続ける、謎のバクテリア

画像:「The Siberian Times」より引用



先月19日、ロシアの地方紙「The Siberian Times」が報じたところによると、
話題のバクテリアとはその名も「バシラスF」。2009年、ロシア連邦サハ共和国
(ヤクーチア)の「マンモスの山」と呼ばれる永久凍土から発見された。

驚くべきことに、このバクテリアは350万年前の永久凍土層から“生きた”状態で
見つかり、モスクワ大学の氷河凍土学者アナトリー・ブロチコフ博士らが調査して
きたが、今回その謎多きパワーの一端が白日のもとにさらされたのだ。

博士らはこの数年間「バシラスF」を培養し、マウスや植物などに投与する実験を
繰り返してきた。すると、このバクテリアを体内に得たマウスは一生を通して活発で、
免疫力も高いうえ、高齢出産が可能であるなど繁殖力にも著しい向上が見られた
という。植物の場合には成長が早まり、寒さにも強くなるなどの変化が表れた。

画像:「The Daily Mail」より引用



◇自らに注射した科学者は……!?

しかし、驚くのはここからだ。前述の結果を受け、
ブロチコフ博士は仰天のプランを実行に移した。
なんと、自らが実験台となることに決めたのだ!

画像:「The Siberian Times」より引用



「永久凍土は溶けています。ですから、これらのバクテリアは水の中に解き放たれて
いると考えられるのです。つまりヤクーチアの人々は、水を通して、すでに
(バクテリアを)体内に持っている可能性があります。そして事実、ほかの
共和国の人々よりも長生きする傾向にある。私にとって危険など無いのです」

(ブロチコフ博士)

【TOCANA】
 http://tocana.jp/2015/10/post_7479.html
 http://tocana.jp/2015/10/post_7479_entry_2.html

>>2以降に続きます。
2まとめらいぶ2015/10/04(日) 11:57:48.09ID:???*.net
>>1の続きです。

かくして博士は「バシラスF」を注射し、体内に取り込んだという。
すると、博士の身体に目覚ましい変化が起きたのだった。

「(投与前よりも)長時間働けるほど丈夫になり、
過去2年間はインフルエンザにも感染していないのです」

(ブロチコフ博士)

画像:「The Siberian Times」より引用



ところが、である。
博士は、なぜ「バシラスF」が動植物の生命力を向上させるのか、現在もその
メカニズムを解明できずにいるというのだ。この点について彼は、
「もしかしたら副作用があるのかもしれない」
としながらも、次のように語っている。

「このような実験は、確かに医師の管理下で行われるべきかもしれません」
「でもそんなことを言いだしたら、アスピリンが効く仕組みだって本当はよく
わかっていないのです」「それと同じことです。メカニズムは不明だが、
その効果は確認できる」

◇不老不死の実現に向け、研究は続く

とはいえ、ブロチコフ博士はメカニズムの追求を決して放棄したわけではない。
永久凍土で350万年も生き続ける「バシラスF」の強靭な生命力を解き明かすことが、
人間の長寿、そして不老不死の実現へとつながると信じ、
研究を続けることを宣言している。

画像:「YouTube」より引用



「このバクテリアは、氷の中で外部の世界から隔絶されてきました。死なない
バクテリアとはすなわち、彼らは自分自身を守ることができるということです。
私たちの細胞は、自分自身をダメージから守ることができません。
年を取ることから細胞を守る、その仕組みを明らかにしたい」

(ブロチコフ博士)

ちなみに、今回の「バシラスF」によく似たバクテリアが、マンモスの脳からも発見
されているという。また、石油の分子を分解し、水に変える能力を持つ
バクテリアの存在まで確認されているのだとか。

いずれにしてもシベリアの永久凍土では、不老不死の夢に限らず私たちの
あらゆる願いをかなえてくれる古代のバクテリアたちが、
目覚めの時を待っているのかもしれない。

果たして、ブロチコフ博士は「バシラスF」の摂取によって永遠の命を手に
入れることに成功したのだろうか?研究のさらなる進展と、
何よりも博士自身の今後が気になるところだ。

【YouTube】
 https://www.youtube.com/watch?v=lv0_Cu0FcPA

※以上です。
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1まとめらいぶ2015/10/04(日) 21:24:41.94ID:jdpsEsxs0.net BE:508312455-PLT(12002)
ロシア航空宇宙軍の軍用機Su34がシリアで「イスラム国(IS)」の司令部を破壊した。
ロシア国防省公式報道官のイーゴリ・コナシェンコフ少将が明らかにした。

© SPUTNIK/ DMITRIY VINOGRADOV

ロシア航空宇宙軍、シリアISの基地を破壊
「10月1日、Su34は居住区マダン・ジャジド付近にあるISの養成キャンプ
およびラッカ市南西部カセルト・ファラッジ地区にある司令部に空爆を行なった。」
コナシェンコフ報道官によれば、「空爆の結果、ISの司令部は機能不能状態に陥り、
テロリスト養成用のインフラは完全に破壊された。」

【Sputnik】
 http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151003/987495.html
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