タグ:ロシア

1:まとめらいぶ 2019/09/23(月) 19:39:30.28 ID:W3IIfmra9
【sputniknews】
 https://jp.sputniknews.com/incidents/201909236696486/

ロシア演習「ツェントル2019」で空挺戦車2台が大破 死傷者なし

【写真・動画】

災害・事故・事件


ロシア国防省広報部は22日、演習「ツェントル2019」でBMD(空挺戦闘車)2台が空中投下の際に
パラシュートシステムが作動しなかったことを明らかにした。現場で撮影された写真、動画が
ロシアのSNS上に掲載されている。大型ジェット輸送機Il-76(イリューシン76)からBMDが
投下される瞬間を撮影したビデオはインスタグラムで紹介された。

動画を見るとBMDが高い高度から急速に落下し、地面で大破する様子がよくわかる。ロシア
国防省によれば、BMDには乗員が乗り組んでいなかったため、この落下による死傷者は出ていない。

​写真からはBMDが受けた大きなダメージがよくわかる。1台はほぼ完全に大破しており、
もう1台は屋根に落下し、大きな損傷を受けている。

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引用元: 【ロシア】演習「ツェントル2019」で空挺戦車2台が大破 死傷者なし

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1:まとめらいぶ 2019/01/24(木) 15:11:39.06 ID:CAP_USER
かつては水銀電池、現在はヨウ素リチウム電池が主流だというペースメーカーは、原子力電池を
試した時代もありました。ですが日本デバイス治療研究所いわく、漏洩放射線の問題や、放射性
物質に関する様々な法規制を受けることから、発展しなかったのだそうです。

しかしheise onlineによりますと、今ロシアの研究者たちが、医学的に使用可能な原子力
電池への道を進んでいるのだとか。

■大きな一歩を踏み出すことに成功

この原子力電池とは、低電力の用途に適し長寿命の使用ができるベータボルタ電池を指します。
ロシアの研究者たちは、この技術再開発で著しい技術的進歩を遂げ、ガス遠心分離機で可能な
エネルギー源である放射性同位体ニッケル-63を69%以上に濃縮することに成功しました。

このニュースは、ロシアの国営メーカーでモスクワの核燃料を担うTVELが発表。
バッテリーの寿命は濃縮度に依存し、2019年までにシベリアのゼレノゴルスクにある研究施設で
いずれ80%以上の濃縮が達成されるはずだ、とも述べています。TVELによると、寿命が50年
までのコンパクトな原子力電池は現在、機器製造や無線電子機器のトレンドになっているのだそうな。

■小型化できるとなれば

小型の原子力電池は、小さなエネルギー源を長期間メンテナンスフリーにする必要がある
場合に理想的です。最たる例がペースメーカーですね。

原子力発電所のように崩壊熱を利用して発電するのではなく、ニッケル63やトリチウムなどの人工
放射性同位元素の自然崩壊で生じる放射線を電気へ変換するメカニズムになるとのこと。
これがベータボルタ電池なのです。

■どうやって遮蔽する?

放射性崩壊によるこの種の直接発電は、ベータボルタイックと呼ばれています。人工的に製造された
同位体Ni(ニッケル)-63は100年の半減期を持っていますが、危険なガンマ線ではなく穏やかな
ベータ線を発するすることから、漏洩するかもしれない放射線は「シンプルなプラスチック包装」で
シャットアウトできるというのです。

ちなみにですが、原子力ペースメーカーは、1970年代半ばにアメリカとドイツで一部の患者に
同位体プロメチウム-147の電池が埋め込んでみたものの、サイズ、寿命、そして放射線に対する
遮蔽に問題があった過去があります。ですがガス遠心分離機による濃縮で、未来のエネルギー
装置が手に入ったのです。

体内に原子力を埋め込むのはちょっとコワい気もしますが、完璧に実用化が保証されれば
昭和のロボットの気分になって愛着が湧くかもしれませんね。

no title

【GIZMODO】
 https://www.gizmodo.jp/2019/01/atombatterie-russia.html

引用元: 【エネルギー】寿命は50年。ロシアが超長持ちする電池を再開発(原子力で)

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1:まとめらいぶ 2019/01/09(水) 10:45:33.455 ID:jJR2gz7ud
no title

いかんでしょ

引用元: 【画像】ロシアの女教師さんwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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1まとめらいぶ2017/07/16(日) 16:47:15.92ID:CAP_USER9.net
モスクワ中心部のゴーリキー公園で15日、日本文化の紹介イベント「J-FEST」
が開催され、多くの市民が盆踊りや日本食、勇壮な和太鼓演奏などを楽しんだ。

イベントでは浴衣の愛好家らが出場する「浴衣コンテスト」も行われ、会場を盛り上げた。

 出場者のエカテリーナさん(20)は「原宿ファッションが大好き。この浴衣も
“キラキラ”しているので好き」と語り、東京・原宿を訪れた際に購入したという
浴衣を着て笑顔を見せた。

日本語を6年間学んでいるというアンナさん(19)も、
母親とともに購入した青色の浴衣が自身の金髪に似合っていると感じており、
気に入っていると語った。

来年は両国政府が相互の交流強化で合意していることから、
「何かの役に立ちたい」とも述べた。

 モスクワは今年、異常な冷夏に見舞われ、強い雨や雷の日が続いているが、
この日は夏らしい天候に恵まれ気温も上昇。来場者らは、珍しい日本の夏祭り
の雰囲気を楽しんでいた。

【産経 ニュース】
 http://www.sankei.com/world/news/170716/wor1707160025-n1.html

15日、モスクワ市内で開催された日本文化イベント「J-FEST」では、
華やかな浴衣コンテストも行われた







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1まとめらいぶ2016/12/06(火) 17:41:32.01ID:CAP_USER9.net
ロシアのNitrinos社製ネコ耳ヘルメット「Neko-helmet」の国内販売がスタートした。

 「Neko-helmet」はグラスファイバー製のネコ耳を装着したデザインで、ブラック、ホワイト、
イエローの3色を展開。ネコ耳は壊れやすくなっているため、転倒や事故があった際の人体
への影響はないとしている。納期は1~3カ月で、キュレーションセールスのヴェルテが完全
予約制で取り扱っている。年内は6万9,800円、年明け以降は
8万4,800円(税送料込)で販売される











 【fashionsnap news】
 http://www.fashionsnap.com/news/2016-12-06/neko-helmet/ 
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