レクサス : まとめらいぶ

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36:まとめらいぶ 2020/01/20(月) 20:01:04.70 ID:5icBbujt9 (1/1回レス) [] [-]
日本円で1800万円オーバー!レクサス初のミニバン『LM300h』の価格・詳細が明らかに
ベース車両はトヨタ アルファード ハイブリッド至れり尽くせりの2列シートモデル「ロイヤル
エディション」3列シートモデルはアルファードと同仕様。

レクサスは1月15日、ブランド初のミニバンの『LM』(Lexus LM)の詳細と価格を中国で
発表した。ハイブリッドの「LM300h」グレードのみが設定され、現地価格は、116万6000元
(約1870万円)から146万6000元(約2350万円)だ。

レクサスLMは、レクサスブランドにこれまでラインナップされていなかったミニバンだ。
レクサスの車名に「L」を冠するモデルには、最上級サルーンの『LS』、最上級SUVの『LX』、
最上級クーペの『LC』がある。LMは、レクサスブランドの最上級MPVを意味する。

レクサスLMは、トヨタ『アルファード』をベースにしている。LM300hグレードは、
『アルファード ハイブリッド』と同じ2.5リットル直列4気筒ガソリンエンジン+モーターの
ハイブリッドシステムを搭載する。

LMのフロントマスクは、レクサスらしいデザインだ。レクサス最大サイズの大型スピンドル
グリルにスリムな3連ヘッドライト、L字型のLEDデイタイムランニングライトを備えた表情は、
ひと目でレクサスと分かるデザインを表現する。テールランプも、アルファードとは異なる
専用デザインとした。

サスペンションは、専用にチューニングされた。独自のスイングバルブタイプのショック
アブソーバーと組み合わせることにより、振動や衝撃を抑え、スムーズで快適な乗り心地を
追求している。

レクサスLMには、3列シートの7名乗りと、2列シートの4名乗り「ロイヤルエディション」の
2仕様がある。

ロイヤルエディションは、サードシートを廃止し、2列シートのみの空間とした。さらに、
前席と後席との間をフルパーテーションで仕切ることで、プライベートな空間を実現している。
ロイヤルエディションでは、26インチの大型ディスプレイが前席と後席との間のフル
パーテーションに装備される。

ブルーレイディスクの再生をはじめ、さまざまなメディアに対応する。防音ガラスと
マークレビンソン製のハイエンドサウンドシステムも搭載する。

後席のセンターアームレストには、エアコン、室内照明、シートの角度、
オーディオなどの操作パネルが設けられる。

【画像】

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【response】
 https://response.jp/article/2020/01/17/330806.html

引用元: 【画像】レクサス初のミニバン「LM300h」が発売。ファーストクラスのような豪華なシート価格は1,800万円

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1:まとめらいぶ 2018/03/11(日) 21:27:23.22 ID:r4aR7irp0● BE:423476805-2BP(4000)
レクサスは新型UXシリーズをジュネーブモーターショー2018で公開した。
エクステリアでは、一文字のLEDテールランプで左右リアコンビネーションランプを
連結させる新デザインを採用。インテリアは非常にシンプルで、ラグジュアリーを期
待すると落胆するだろう。今回、公表されたモデルはUX200とUX250hの2種類でいず
れもパワートレインは新開発型。UX200には2.0L直噴NAユニット、UX250hには2.0L
ハイブリッドが搭載される。新型UXシリーズの日本発売は2018年冬頃が予告されて
いる。

【自動車リサーチ】
 https://car-research.jp/tag/ux

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引用元: レクサスUX250hジュネーブ最新画像、2018年冬発売

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1まとめらいぶ2017/10/20(金) 04:25:23.95ID:CAP_USER.net
5代目新型レクサスLSが10月19日に発売されました。「トヨタ」ブランドでは、
クラウン、そしてセンチュリーと看板サルーンの次期モデル(コンセプトカー)
を東京モーターショーへの出展が発表されており、さらにLSというレクサスの
最上級サルーンが発表されたことになります。



エンジンは、レクサス初のV型6気筒3.5Lツインターボエンジンを搭載し、圧倒的な
静粛性とフラットなトルク特性を活かした加速フィーリングを両立したとしています。



また、理想的なボア×ストローク比としたほか、吸気効率向上や燃焼室内の気流強化
により高速燃焼を実現したそうです。さらに、高効率ツインターボチャージャー
との組み合わせもあって、世界トップレベルの熱効率、そして高い出力と燃費
性能を達成。組み合わされるトランスミッションは「Direct-Shift 10AT」。

ハイブリッドは、LC500hで新開発された「マルチステージハイブリッドシステム」
を搭載。レクサスのハイブリッドシステムに有段ギヤを組み合わせた独自の機構で、
高回転化したV6 3.5Lエンジンと走行用モーター両方の出力を制御。低速から
力強い駆動力を生み出し、パワフルな走りが得られるそう。

なお、同日、神戸製鋼製の強度偽装問題についてトヨタは、同社からトヨタに直接
納入された分のアルミ板の車両への「影響はなし」、仕入れ先経由のアルミ板も
「影響なし」としています。ほかの銅管、鋼線など、クラッド材、アルミ押出、
銅製品、鉄粉、ターゲット材などについては確認中とのこと。

というのも、新型LSにも当然、アルミ材などの軽量化に貢献する部材が使われて
いるからで、同モデルは「GA-Lプラットフォーム」のもと、アルミ部材を
積極的に採用しながら、エンジンなどの重量物を車両中心近くに配置。

軽量化やセダンとして理想的な重心高、前後重量配分にするため、アルミ部材の
採用が欠かせないとしています。また、ボディはねじり剛性向上などの
高剛性化により、優れた操舵応答性、操縦安定性を実現しているそう。

ほかにもまさに見どころ満載となっている新型レクサスLS。価格は3.5L V型6気筒
ツインターボのレクサスLS500が9,800,000円~15,400,000円。3.5L V型6気筒搭載
のハイブリッドが11,200,000円~16,800,000円です。

【クリッカー】
 https://clicccar.com/2017/10/19/522457/
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1まとめらいぶ2017/06/26(月) 20:09:50.44ID:CAP_USER9.net
新型レクサスLSを日本初公開 = 安全装備を充実 - トヨタ

トヨタ自動車は26日、高級車ブランド「レクサス」の最高級セダン「LS」の全面
改良車を日本で初披露した。今秋に発売する。5代目となる新型LSは、自動運転に
つながる最新の技術を搭載するなど安全装備を大幅に充実させた。
 
自動ブレーキだけでは衝突回避が難しい場合、ハンドルを自動操作して衝突防止を支援
する機能を世界で初めて搭載した。日本仕様車には、海外に先駆け、高速道路などで
車線変更時に方向指示装置を操作すると、車がハンドルや安全確認の動作を支援して
くれる自動運転につながる技術も備えた。
 
ゆとりある車内空間を確保しながら、2人乗りクーペのような
スポーティーな外観デザイン。価格は未定。 

【時事ドットコム】
 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062600854&g=eco

トヨタ自動車が日本で初披露した、今秋に発売する高級車ブランド「レクサス」の最高級
セダン「LS」の新型モデル=26日午後、東京都千代田区の東京国際フォーラム

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1まとめらいぶ2017/04/18(火) 19:50:13.84ID:CAP_USER.net




レクサスが3月16日に発売した新型LCの受注台数が、発売から1ヵ月(4月16日時点)で
月販目標の50台の36倍となる約1,800台となり、好調な立ち上がりを見せている。

パワートレーン別で見ると、ハイブリッドモデルのLC500hが約800台、ガソリンモデル
のLC500が約1,000台と、若干ガソリンモデルの方が人気となっている。

なお、新型LCの価格は、LC500hが13,500,000円~14,500,000円、LC500が13,0
00,000円~14,000,000円。1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注
が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか

◆主な好評点

・コンセプトカーLF-LCの革新的なデザインイメージをモチーフに、新開発プラットフォ
 ームによる骨格を活かすことで、走行性能とデザインが調和した独創的なデザイン

・新開発GA-Lプラットフォームによる優れた慣性諸元や高剛性ボディ、新開発サスペンシ
 ョンなどで実現された、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走り

・マルチステージハイブリッドシステム(LC500h)やV8 5.0LエンジンとDirect
 Shift-10AT(LC500)によって実現されたパワフルでリズミカルな加速
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