『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      レクサス

      1まとめらいぶ2017/04/18(火) 19:50:13.84ID:CAP_USER.net




      レクサスが3月16日に発売した新型LCの受注台数が、発売から1ヵ月(4月16日時点)で
      月販目標の50台の36倍となる約1,800台となり、好調な立ち上がりを見せている。

      パワートレーン別で見ると、ハイブリッドモデルのLC500hが約800台、ガソリンモデル
      のLC500が約1,000台と、若干ガソリンモデルの方が人気となっている。

      なお、新型LCの価格は、LC500hが13,500,000円~14,500,000円、LC500が13,0
      00,000円~14,000,000円。1300万円でも激売れ!レクサス新型LC発売1ヶ月で受注
      が目標の36倍!すでに納車まで3年待ちか

      ◆主な好評点

      ・コンセプトカーLF-LCの革新的なデザインイメージをモチーフに、新開発プラットフォ
       ームによる骨格を活かすことで、走行性能とデザインが調和した独創的なデザイン

      ・新開発GA-Lプラットフォームによる優れた慣性諸元や高剛性ボディ、新開発サスペンシ
       ョンなどで実現された、FR車が持つ本質的な魅力である優れた走り

      ・マルチステージハイブリッドシステム(LC500h)やV8 5.0LエンジンとDirect
       Shift-10AT(LC500)によって実現されたパワフルでリズミカルな加速
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      1まとめらいぶ2016/11/04(金) 08:59:53.13ID:c+qCBymy0.net BE:837857943-PLT(16930)
      レクサスの新型ラグジュアリークーペ、レクサス『LC500』。
      同車のカスタマイズカーが、早くも登場する。

      これは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで開幕するSEMAショー16
      でのデビューが予定されている1台。「lexustuned」がSEMAプロジェクトとして、
      レクサスLC500のカスタマイズを計画。JONSIBAL氏が、
      そのレンダリングイメージを公開している。

      レクサスLC500 は2016年1月、米国で開催されたデトロイトモーターショー16で初公開。
      パワートレインには、『RC F』、『GS F』用の「2UR-GSE」型5.0リットルV型8気筒
      ガソリンエンジンを搭載する。北米仕様の場合、最大出力471hp、
      最大トルク55kgmを引き出す。

      JONSIBAL氏は自身のインスタグラムページを通じて、レンダリングイメージを公開。
      フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアスポイラー、ディフューザーを追加。
      大径タイヤ&ホイールとローダウンにより、アグレッシブに変身した
      LC500の姿が見て取れる。

      Response

      レクサス LC500 のカスタマイズカー



      【【SEMAショー16】レクサス LC500、早くもカスタマイズ!これスープラにして売り出しちゃえよ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/11/01(火) 22:19:31.59ID:CAP_USER.net
      オートックワン









      新型LSは年明けスグのデトロイトショーで披露

      本来ならレクサスのフラッグシップにならなければいけないLSながら、
      すでに主力市場のアメリカでも開店休業状態。考えてみればトヨタは
      レクサスというブランド立ち上げにあたり、第1弾となるLSを背水の陣で
      開発した。従来のトヨタ車と全く違う生産方法や部品精度を追求したのである。

      結果、ベンツやBMW、ジャガー、キャデラックなど世界中の自動車メーカーを驚かせ、
      慌てさせた。しかし、今のレクサスのラインナップを見ると、トヨタ車に豪華な内装を
      付けて厚化粧しただけ。アメリカでこそ何とかビジネスになっているものの、本国
      である日本は車種を大量投入しながら伸び悩む。クルマとしての性能や、本物の
      上質感が重視される欧州市場など全く評価されず相手にされていない状況。
      フラッグシップであるLSだって、全く売れない失敗作にも関わらず
      (特にハイブリッドのLS600はアメリカで月販一桁という厳しさ)、
      10年間フルモデルチェンジしなかった。さすがにトヨタも問題だと
      考えていたのだろう。初代LS400をお披露目したデトロイトショーで
      2017年秋に発売予定の新型LSをアンベールするそうな。

      全体の雰囲気は昨年の東京モーターショーでデビューした『LF-FC』になるという。
      もちろん燃料電池搭載モデルの発売は当面無し。

      驚くべきがボディサイズの大型化!

      何と現行モデルより一回りも大きくなり、ベンツSクラスやBMW7シリーズ、ジャガーXJと
      並べても「迫力あるね!」。さすがに車幅を増やしていくとアメリカでも少しばかり使い勝手が
      悪くなるため、新型はドアミラー無しの『ミラーレス』を標準とする。御存知の通り普通に
      走っているときはドラミラーの幅が車両の幅だ。ドアミラーを無くせば、実質的に150mm
      程度車幅を絞ったのと同等。その分で車幅を増やそうという狙い。標準仕様はカメラによる
      モニター画像で後方のチェックを行う。モニターがイヤならオプションで
      ドアミラーを付ければOK。
      【【クルマ】『新型』レクサスLSがミラーレス車で登場!ドアミラーはオプション設定】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/05/04(水) 21:49:16.63ID:vDLtd8cu0.net BE:875259835-PLT(15000)
      LEXUSは、中国・北京で開催中の第14回北京モーターショーに、
      マイナーチェンジした新型スポーツセダン『IS』を出展する。

      『IS』はLEXUSセダンのラインアップにおいて、ユーザー層の拡大を担う
      スポーツセダンとして、ドライバーの意のままに操ることができる優れた
      操縦安定性とスポーティなデザインを特徴とし、支持を集めてきた。

      今回発表の新型『IS』は、歴代『IS』が受け継いできた個性をさらに際立たせるため、
      エクステリアをよりアグレッシブなデザインとしたほか、内装の質感を向上させている。

      また、サスペンションの熟成によるさらなるハンドリングの気持ち良さ、
      乗心地の質感向上により、『IS』ならではの運転の楽しさを進化させている。

      さらに、予防安全パッケージLexus Safety System +を新たに採用し、
      LEXUSのアイデンティティとも呼べる「先進性」を一層強化した。

      なお、新型ISの日本での発売は、2016年秋頃を予定。

      【@DIME】
       http://dime.jp/genre/251739/

      【【レクサス】新型『IS』を発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/04(金) 16:21:08.54ID:CAP_USER.net
      【autoblog】
       http://jp.autoblog.com/2016/03/03/lexus-lc500h/



       レクサスLC500hは、
      1月にデトロイトモーターショーで発表されたLC500のハイブリッドバージョン。

      ジュネーブモーターショーに先駆けて2月にオランダで世界初披露された。

       その動力源は3.5リッターのV型6気筒ユニット
      (最高出力 220kw/6,600rpm、最大トルク 348Nm/4,900rpm)
      とふたつのモーター(バッテリー最高出力 44.6kw)で、そのモーターに
      4段の変速機構を持つオートマチックギアボックスを搭載したことが
      LC500hにおける最大のトピック。

      これが「マルチステージハイブリッドシステム」という名称の由来となっている。

       これによるメリットは、まずモーターの守備範囲が劇的に広がったことであるという。

      ハイブリッドシステムはご存知の通りエンジンの使用状況をなるべく少なくする
      ことが第一の目的であった。つまり低速から最大トルクを立ち上げることで
      エンジンの小排気量化に貢献し、エンジンの活動範囲を狭めることで
      環境性能や省燃費化を達成してきたわけだが、高負荷時には
      モーターが追従できず、特に高速走行が重んじられる
      ヨーロッパではそのメリットが得にくいと言われてきた。


       しかし今回4段ATを装備したことで、LC500hは低中速域での従来メリットを
      残したまま、高速走行時においてもモーターを活用できるようになった。

      具体的には200km/h以上の領域でさえ低燃費走行が可能となり、さらには
      加速用のデバイスとしてもモーターを用いることができるようになったのである。

       これによってエンジンには思い切って高回転型の特性を持たせることができ、
      3.5リッターという小排気量ながらスーパースポーツとして
      相応しいパワーを発揮させた。

      またダウンサイジングターボにはない、
      自然吸気エンジンとしての気持ち良さが実現できた。


       エンジンを制御する遊星ギアのトランスミッションは、CVT的な無段階
      変速機構となっているため、どうしてもエンジンの回転上昇感と実際の加速感の間に
      違和感があったが、これをモーター側の4速ATが協調制御しドライバーにリニアな
      フィーリングを与えることに成功した。

      ちなみにふたつの変速機構を併せることで、
      10速ATとしての活用が可能になったという。

       トヨタ・ミライが先駆けて実戦しているように、
      将来的にトヨタはFCV(燃料電池自動車)の方向へと歩んで行く道筋をきちんと
      作っている。その過程においてガソリンエンジンを主軸とするハイブリッドは
      過渡期の乗り物とも言えるが、トヨタがLC500hで得たモーターにおける
      変速制御の技術は、間違いなくFCVにおいても
      主要技術となって行くだろう。

      もっともそれ以前に、純粋な走りを楽しめるハイブリッドカーが誕生する
      ことの方が、我々にとっては興味の対象であり朗報であると言えるのかもしれない。



      LC500hの登場は2017年といわれている。

      それを自身で確かめる日は、決して未来の話ではない。
      【【クルマ】『レクサス』新型ハイブリッドシステム搭載『LC500h』を発表!2017年発売】の続きを読む

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