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1まとめらいぶ2017/03/10(金) 21:46:43.85ID:CAP_USER.net
【ニュースウォーカー】
 http://news.walkerplus.com/article/103264/





キムチ牛丼がハタチを迎えてリニューアル。

牛丼チェーン「すき家」は、「ねぎキムチ牛丼」(並盛470円、ミニ410円、中盛590円、
大盛590円、特盛700円、メガ850円)を3月15日(水)から全1964店舗で販売する。

トッピング牛丼の元祖である「キムチ牛丼」は、1997年に発売。ロングセラー商品として
人気で、今年で20歳となった。節目の年を迎え、「キムチ牛丼」は「ねぎキムチ牛丼」
となり、新たなレギュラー商品として仲間入りする。「ねぎキムチ牛丼」は、ねぎキムチの
酸味と唐辛子を効かせたピリっとした辛味が、甘辛く煮た牛肉と相性抜群。白菜や長ねぎの
シャキシャキとした歯ごたえも楽しむことができる。また、ねぎキムチは仕上げにゴマ油と
和えることで、口に入れた瞬間にゴマ油の芳ばしい香りが広がる。辛いのは苦手という場合
も、「たまごセット」(追加100円)や「とん汁たまごセット」(追加140円) で、マイルドな辛
さにすることができる。20歳を迎えてさらにパワーアップした一杯を、是非味わってみて。
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1まとめらいぶ2016/05/09(月) 12:55:02.70ID:CAP_USER.net
えん食べ



爆売れしすぎて一時販売休止となった、サントリーの炭酸飲料「レモンジーナ」。

レモンピール独特の風味が“土の味”っぽい、などと話題になりましたね

(筆者はあの味、わりと好きでしたが…)。

そんなレモンジーナが、このたびリニューアル。

“はちみつ”を加えた「ハニーレモンジーナ」として生まれ変わります。

発売日は5月24日。想定価格は420mlペットボトル入りが
140円、1.2Lペットボトル入りが320円、いずれも税別。

◆ レモンジーナとの違い

ハニーレモンジーナの基本的な構成要素はレモンジーナと同じ。

レモン果汁、オレンジ果汁、グレープフルーツ果汁を独自に
ブレンドし、シュワッとさわやかな微炭酸で仕上げてあります。

ハニーレモンジーナはここに、はちみつの味と香りを添えてあるのです。

はちみつの香りは2種類。ヨーロッパで親しまれている華やかな香りと、
日本人になじみのある甘くやさしい香りが組み合わされているそう。

◆ パッケージも変わった

レモンジーナのパッケージってもともと、ちょっと外国っぽくて
思わず手に取りたくなるようなデザインでしたが、今回それも一新。

ロゴや成分表示など、文字がすべて手書き風のフォントに。

また、ラベルを手でぺらっと貼ったような、ちょっとした
“ズレ”まで表現されていてクラフト感満載です。

えん食べ編集部では、ひと足早く新旧のレモンジーナを飲み比べてみました!

ハニーレモンジーナは口に含んだ瞬間、
まずはちみつの香りがふわっと抜けていきます。

はちみつを使ったスイーツを食べているくらい、しっかりと存在感あり。

そして舌の上にはまろやかな甘みが広がり、
飲み下すとほのかなピールの苦みが残ります。

甘さひかえめなところとあと味のキレが良いのは、これまでのレモンジーナと同じ。

はちみつの香りが加わっているのはもちろんですが、もう一つ大きな
違いはピールの苦みと香りが少し抑えられていることでしょうか。

はちみつの甘い香りと混ざり合って良い具合にバランスが取れているのかも
しれませんが、あの“土の味”とも評された独特の香りがちょっと弱まっています。

その分、誰もが飲みやすくなっているかも!

ちなみに昨年(2015年)レモンジーナが登場した際、2012年に
オランジーナが初めて発売されたときのおよそ2倍売れたそうですが
(販売休止するほどの勢いで)、今回はどうなんでしょうか。

「発売されたらしいけど、全然買えない」みたいなことにはなりませんように…!

なお、ハニーレモンジーナの発売にともない、
これまでのレモンジーナは販売終了となるそう。

ちょっと寂しいですが、レモンジーナも衣替えの季節なのかもしれませんね。

旧レモンジーナファンのみなさんはロスにならないよう、
今のうちにまとめ買いしておいた方がいいかも。
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