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      リアル

      1まとめらいぶ2017/08/07(月) 19:47:57.62ID:+isNJkD60.net
      ネッコ先生でさえスライムに騙される

      やっぱりドラクエ11はPS4版が大正義

      【【驚愕】『画像』ドラクエ11のスライムがリアル過ぎてあの生き物までも騙されてしまうwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/07/28(木) 11:55:38.83ID:YG5heLYP0.net BE:792899348-PLT(13700)
      今回ご紹介している写真は1926年にアメリカはメイン州(ベルファスト)で
      捕獲されたという「巨大エビ」の写真である。

       当時の資料によると重さは23.36キロ(51.5pound)の重量、
      体長は1.28メートル(50.5in)また83.8センチメートル(33in)
      の触覚を持っていていたという。

      1メートル30センチといえば男子小学生くらいの大きさである。
      その巨大っぷりはまさに『ゴジラ』映画に出て来る巨大エビ怪獣「エビラ」である。

      実はエビは時々、巨大になった個体が発見されることがある。
      2014年11月には中国で身長1メートルのエビが捕獲され大騒ぎになったこともある。
      この中国で捕まったエビは「ニシキエビ」という個体で派手な模様が特徴で
      通称「神エビ」と呼ばれている。

       ニシキエビはもともと巨大な個体ではあるが、1926年に捕まった
      エビは見る限りアメリカの代表的なエビ、ロブスターと思われる。
      ロブスターは身長50センチ~1メートルくらいの個体でなかには
      1メートルを超える個体も発見されることもあるが、かなり希で
      あり1926年に捕まった個体が記録上もっとも大きな一体と思われる。

      またロブスターは異様に長生きする生物としても有名で9キロの個体のものは
      100歳近い年齢と推測されその年齢は重さによって計算できるという。

       となると23キロのロブスターとなるとその年齢は250歳くらいの長寿だった
      可能性もある。ちなみにロブスターは西洋では高級食材としても有名であり
      1キロおよそ4000円の値段で売り出されるという。

      となると単純計算で10万円。また希少種となるとさらに値段は膨らむので恐らく
      100万単位の値が付くと思われる。この巨大エビが捕獲後、どうなったのかは
      わからないが、捕まえた人は恐らく巨額の富を手に入れたと思われる。
      巨大生物は捕まえるとお金が儲かるのだ。



      リアルライブ
      【【画像】リアル『エビラ』巨大なエビが地球上に存在したwwwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/31(日) 20:17:21.26ID:CAP_USER*.net




      画像を見て、誰もが一瞬「生きている猫の画像」だと思うだろう。
      実はすべて羊毛フェルトで作られたものだ。

      これらの作品を作っているのは、沖縄在住の羊毛フェルト作家ヒナリさん。
      作品はツイッター、フェイスブック、インスタグラムに投稿している。

      元々ハンドメイドが趣味で、
      羊毛フェルトに取り組むようになったのは5年前からだそう。
      最初は羊毛フェルトの本に掲載されていた
      作品を作りながらスキルをあげていった。

      やがて、ヒナリさんはブログ友達の猫をモデルに制作するように。
      その制作過程をブログに投稿していたところ、
      ブログを見た人から「うちの子を作って欲しい」
      という依頼が舞い込むようになったのだという。

      「見たままの可愛さを表現したい」
      制作を依頼してくる人たちの背景には、
      愛情を持って過ごしてきた猫たちへの思いが込められている。
      今一緒に暮らしている猫にそっくりなものが欲しいと思う人、
      そして愛猫を亡くしてしまったので、
      もう一度会いたいという気持ちを抱えている人……。

      ヒナリさんはそんな依頼者の人達の気持ちに応えるかのように制作している。
      しかしリアリティを追求しているつもりはないという。

      「ただ見たままの可愛さを再現したい一心で作っています。
      自分の目で見て可愛いなと思う猫の姿を、私なりの表現で形にしているので、
      中にはリアルには見えないと仰る方もおられます」(ヒナリさん)。

      こちらは“本人”と羊毛フェルトの猫との2ショット。

      自分の姿を不思議そうに見ている。



      似せるために時間をかけて作る
      一作品を作るのにかかる時間は、
      モデルがない場合で全身を作るのに4、5週間。
      モデルがいる場合は、本人に似せるという作業に
      かなり時間を要するため、数ヶ月かかることもあるという。
      「作る時は、猫を上下左右、斜めから観察して
      立体の形をイメージしながら作っています」(ヒナリさん)。
      ヒナリさんはこう話すが、ひとつひとつの「作品」を見ていると、
      猫の瞳には命が灯っているようにも思える。

      依頼者の愛猫への思いを受け止めて
      思いを込めている様子がうかがえるだけに、
      制作をお願いしたくなる気持ちもわかる気がする。

      現在、個別のオーダーはお休みしている。
      2016年の5月、9月に参加する2つの展示会に向けて制作中とのことだ。

      IRORIO
      【【話題】『うちの子を作って!』猫をリアルに再現する羊毛フェルト作家に依頼が殺到】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/01/10(日) 15:02:52.61ID:CAP_USER*.net
      日本人デザイナーが作った「クマの寝袋」がリアルすぎる
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      アムステルダム在住の日本人デザイナーEIKO ISHIZAWAさんが作った
      「クマの寝袋(Great Sleeping Bear)」がタイで紹介されていました。
      可愛いけれど、息苦しそうだと思うタイ人の反応をまとめました。

      画像:











      ◇クマの寝袋 周囲を気にせずぐっすり眠れます

      日本人デザイナーのEIKO ISHIZAWAさんが作った「クマの寝袋」
      これなら周囲の環境を気にすることなく、熟睡することができますね。

      EIKO ISHIZAWAさんは、
      イタリアのアルプス山脈からバイエルンに降りてきた
      クマのニュースにインスパイアされて作りました。

      この快適な寝袋は2,350ドル、約85,000バーツ(29万円)です。

      この寝袋なら、きっとあなたの眠りを妨げる人はいませんね!

      【親日国タイの反応】
       http://thailog.net/2016/01/10/337972/
      【【画像】日本人デザイナーが作った『クマの寝袋』がリアルすぎると話題】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/10/29(木) 17:38:26.60ID:???*.net


      あるクリエイターが公開した1枚の3DCG(3Dコンピューターグラフィックス)が、
      国内外のメディアで大きな注目を集めています。「Saya(さや)」と名付けられた
      このキャラクターは、一目見ると本物の女子高生と勘違いしてしまうほどリアルで、
      この少女の姿を見た瞬間に「可愛い!」と素直に感じた人も多いのではないでしょうか。
      見た人が素直にそう思った瞬間、このCGは人型ロボット製作やバーチャルリアリティ
      にとっての大きなテーマである“不気味の谷”を超えたのかもしれません。

      “不気味の谷”とは何か?

      「Saya」が超えようとしている“不気味の谷”とは、一体何のことでしょうか。
      これは、人間をはじめとする生物の姿や動作をロボットや合成音声、CGといった
      バーチャルリアリティで再現したとき、私たちはある一定までは好意を持って接する
      ことができるのに、“ほぼ忠実”というレベルまで精巧に再現できると、とたんに
      嫌悪感を抱いてしまうという法則で、ロボット工学の第一人者だった東京工業
      大学教授(当時)の森政弘氏が1970年に提唱した考え方です。

      確かに、私たちはCGのアニメーションで可愛らしく描かれたキャラクターを見た
      ときなどは「可愛い」と感じて愛着を抱きますが、リアルすぎるCGや精巧に作られた
      アンドロイドを見たときなどは「すごい」という驚きと共に「なんか気持ち悪い」
      「ちょっと不気味」と感じることが多いのではないでしょうか。この「気持ち悪い」
      「不気味」という違和感を覚えることが「“不気味の谷”に落ちた」状態だと言うことが
      できます。例えば、タレントのマツコ・デラックスさんを忠実に再現して話題になった
      アンドロイド「マツコロイド」は、テレビに登場してその精巧さに驚いた半面、
      「なんか不気味だ」と思った人も多いのではないでしょうか。
      その感覚が“不気味の谷”に落ちた状態なのです。

      当然、この状態ではその対象であるバーチャルリアリティに好意を持ったり感情
      移入をしたりすることはできません。むしろ抱いた嫌悪感を理由に接触を敬遠して
      しまう恐れさえあります。そのため、ゲームやアニメのキャラクターを考える際に、
      クリエイターはこの“不気味の谷”に落ちることを避けるためにあえて忠実度を
      下げたり、一部をデフォルメした表現にしたりするほどです。
      例えば、人気キャラクター「初音ミク」は、開発時にこの“不気味の谷”を避ける
      ためにあえて合成音声の忠実度を下げたと言われています。

      (以下省略)

      【THE PAGE】 
       http://thepage.jp/detail/20151029-00000004-wordleaf
      【【テクノロジー】リアルすぎる女子高生CG『Saya』が挑む“不気味の谷”を超えてみる】の続きを読む

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