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1:まとめらいぶ 2018/09/04(火) 17:24:48.12 ID:ZWT1/rFg0● BE:887141976-PLT(16001)
幼児を対象とした雑誌『幼稚園10月号(小学校)』の付録がガチが凄い。付録内容は
「仮面ライダージオウ ガシャポン」というもの。

このガシャポンはおもちゃ屋などにおいてあるバンダイのガシャポンを紙で再現したもの。
いわゆるガシャポンペーパークラフトで、スケールが少し小さめなガシャポンが再現されている。

組み立ては幼児には多少難しめで、お母さんやお兄さん、お父さんに作って貰ったほうがいいだろう。
基本的に紙の切り抜きとはめ込みだけで作成可能で、一部テープを使用。ハサミなどは一切使用しない。

そんな『幼稚園10月号』があまりにも完成度が高いとのことなので、
早速近所の本屋に行き購入してきた。おっさんが幼稚園の本を買うのは抵抗あったが、そこは我慢。

開封すると中にはガシャポン部品なるものが本にはさまっている。紙の付録意外にカプセル8個も
付属。説明は雑誌の後半に書かれているので順を追って作って行けば約1時間ほどで完成する。

とんなわけで「つまみ(まわすところ)」、「本体」、「出口」などを順番に作り最後にカプセルを
入れて完成。

思った以上に完成度が高い。手前のつまみを回すとちゃんとカプセルが出てくる。
コインを入れたりすることはできないが、それでも十分な再現度だろう。

【ゴゴ通信】
 http://gogotsu.com/archives/42718

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【YouTube】
  

引用元: 『幼稚園10月号』の付録がガチで熱すぎる! あまりにリアルなガチャガチャで大人も歓喜

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/08/07(月) 19:47:57.62ID:+isNJkD60.net
ネッコ先生でさえスライムに騙される

やっぱりドラクエ11はPS4版が大正義

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1まとめらいぶ2016/07/28(木) 11:55:38.83ID:YG5heLYP0.net BE:792899348-PLT(13700)
今回ご紹介している写真は1926年にアメリカはメイン州(ベルファスト)で
捕獲されたという「巨大エビ」の写真である。

 当時の資料によると重さは23.36キロ(51.5pound)の重量、
体長は1.28メートル(50.5in)また83.8センチメートル(33in)
の触覚を持っていていたという。

1メートル30センチといえば男子小学生くらいの大きさである。
その巨大っぷりはまさに『ゴジラ』映画に出て来る巨大エビ怪獣「エビラ」である。

実はエビは時々、巨大になった個体が発見されることがある。
2014年11月には中国で身長1メートルのエビが捕獲され大騒ぎになったこともある。
この中国で捕まったエビは「ニシキエビ」という個体で派手な模様が特徴で
通称「神エビ」と呼ばれている。

 ニシキエビはもともと巨大な個体ではあるが、1926年に捕まった
エビは見る限りアメリカの代表的なエビ、ロブスターと思われる。
ロブスターは身長50センチ~1メートルくらいの個体でなかには
1メートルを超える個体も発見されることもあるが、かなり希で
あり1926年に捕まった個体が記録上もっとも大きな一体と思われる。

またロブスターは異様に長生きする生物としても有名で9キロの個体のものは
100歳近い年齢と推測されその年齢は重さによって計算できるという。

 となると23キロのロブスターとなるとその年齢は250歳くらいの長寿だった
可能性もある。ちなみにロブスターは西洋では高級食材としても有名であり
1キロおよそ4000円の値段で売り出されるという。

となると単純計算で10万円。また希少種となるとさらに値段は膨らむので恐らく
100万単位の値が付くと思われる。この巨大エビが捕獲後、どうなったのかは
わからないが、捕まえた人は恐らく巨額の富を手に入れたと思われる。
巨大生物は捕まえるとお金が儲かるのだ。



リアルライブ
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1まとめらいぶ2016/01/31(日) 20:17:21.26ID:CAP_USER*.net




画像を見て、誰もが一瞬「生きている猫の画像」だと思うだろう。
実はすべて羊毛フェルトで作られたものだ。

これらの作品を作っているのは、沖縄在住の羊毛フェルト作家ヒナリさん。
作品はツイッター、フェイスブック、インスタグラムに投稿している。

元々ハンドメイドが趣味で、
羊毛フェルトに取り組むようになったのは5年前からだそう。
最初は羊毛フェルトの本に掲載されていた
作品を作りながらスキルをあげていった。

やがて、ヒナリさんはブログ友達の猫をモデルに制作するように。
その制作過程をブログに投稿していたところ、
ブログを見た人から「うちの子を作って欲しい」
という依頼が舞い込むようになったのだという。

「見たままの可愛さを表現したい」
制作を依頼してくる人たちの背景には、
愛情を持って過ごしてきた猫たちへの思いが込められている。
今一緒に暮らしている猫にそっくりなものが欲しいと思う人、
そして愛猫を亡くしてしまったので、
もう一度会いたいという気持ちを抱えている人……。

ヒナリさんはそんな依頼者の人達の気持ちに応えるかのように制作している。
しかしリアリティを追求しているつもりはないという。

「ただ見たままの可愛さを再現したい一心で作っています。
自分の目で見て可愛いなと思う猫の姿を、私なりの表現で形にしているので、
中にはリアルには見えないと仰る方もおられます」(ヒナリさん)。

こちらは“本人”と羊毛フェルトの猫との2ショット。

自分の姿を不思議そうに見ている。



似せるために時間をかけて作る
一作品を作るのにかかる時間は、
モデルがない場合で全身を作るのに4、5週間。
モデルがいる場合は、本人に似せるという作業に
かなり時間を要するため、数ヶ月かかることもあるという。
「作る時は、猫を上下左右、斜めから観察して
立体の形をイメージしながら作っています」(ヒナリさん)。
ヒナリさんはこう話すが、ひとつひとつの「作品」を見ていると、
猫の瞳には命が灯っているようにも思える。

依頼者の愛猫への思いを受け止めて
思いを込めている様子がうかがえるだけに、
制作をお願いしたくなる気持ちもわかる気がする。

現在、個別のオーダーはお休みしている。
2016年の5月、9月に参加する2つの展示会に向けて制作中とのことだ。

IRORIO
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1まとめらいぶ2016/01/10(日) 15:02:52.61ID:CAP_USER*.net
日本人デザイナーが作った「クマの寝袋」がリアルすぎる
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アムステルダム在住の日本人デザイナーEIKO ISHIZAWAさんが作った
「クマの寝袋(Great Sleeping Bear)」がタイで紹介されていました。
可愛いけれど、息苦しそうだと思うタイ人の反応をまとめました。

画像:











◇クマの寝袋 周囲を気にせずぐっすり眠れます

日本人デザイナーのEIKO ISHIZAWAさんが作った「クマの寝袋」
これなら周囲の環境を気にすることなく、熟睡することができますね。

EIKO ISHIZAWAさんは、
イタリアのアルプス山脈からバイエルンに降りてきた
クマのニュースにインスパイアされて作りました。

この快適な寝袋は2,350ドル、約85,000バーツ(29万円)です。

この寝袋なら、きっとあなたの眠りを妨げる人はいませんね!

【親日国タイの反応】
 http://thailog.net/2016/01/10/337972/
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