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1まとめらいぶ2017/03/21(火) 22:55:24.84ID:CAP_USER.net
【iPhone Mania】
 http://iphone-mania.jp/news-162184/



Appleが3月21日夜、9.7インチの新型iPadを発表しました。最大の特徴は
最安値モデルが4万円を下回るという、その価格の安さです。

容量は32GBと128GB、カラーは3色
9.7インチiPadは、カラーはシルバー、ゴールド、スペースグレイの3色展開、
ストレージ容量は32GBと128GBの2種類です。

搭載しているのは2,048 × 1,536ピクセル解像度の9.7インチRetinaディスプレイで、
9.7インチiPad Proと同じです。ただし安価版だけあって、フルラミネーション
ディスプレイではなく、反射防止コーティングは施されていません。

プロセッサはA9、コプロセッサはM9を搭載しています。カメラはiPad mini4と同じ
8メガピクセル、スピーカーも2スピーカーオーディオとなっています。各iPadの
スペックの比較については、Appleの「iPadのモデルを比較する」ページを
参照してください。

最大の魅力は価格
最大の魅力は何といっても37,800円からという手頃な価格設定です。
32GB版のWi-Fiモデルは37,800円、
Wi-Fi + Cellularモデルは52,800円。
128GB版のWi-Fiモデルは48,800円、
Wi-Fi + Cellularモデルは63,800円となっています。

なお注文の受付は3月25日午前0時01(日本時間)からとなっています。
結局10.5インチ版と12.9インチ版はリリースされず3月には例年Appleの
スプリングイベントが開催されており、今年はベゼルレスの10.5インチ
iPad Pro、12.9インチiPad Pro、そして9.7インチiPadが発表される
のではないかと噂されていました。

しかし実際にはDigiTimesなどが報じていたように、10.5インチ版と12.9インチ版は
リリースされないという結果になりました。イベントが開催されず、Webサイトで
の発表のみになったのも、目玉商品のリリースがなかったためと見てよさそうです。
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1まとめらいぶ2016/07/01(金) 08:53:55.05ID:CAP_USER.net
IT media ニュース



米Googleは6月30日(現地時間)、「Android N」と呼んでいた次期Androidの
名前を「Nougat」(ヌガー)に決定したと、公式Twitterアカウントで発表した。

恒例の本社キャンパスへのマスコット設置の除幕式の様子もツイートした。

 さらに、公式Snapchatアカウントでも、
ヌガーのデビューを「ストーリー」で紹介した。

 本稿執筆現在、バージョンナンバーはまだ明らかにしていない。

7.0になるとみられるが、6.Xの可能性もある。

 Android Nのコードネームは、スンダー・ピチャイCEOが予告したように、
Google I/O 2016開催中から一般公募していた。
コードネーム発表の数時間前に締め切られた。

公募はしたが、決定が多数決によるものかどうかは不明。

ヌガーというお菓子は、Wikipediaによると、フランス発祥のソフトキャンディ。

砂糖と水飴を煮詰めてアーモンドなどのナッツやドライフルーツを混ぜて固める。

 Android Nougatには、マルチウィンドウやピクチャーインピクチャー、
ロック画面での通知機能の強化、画面のズーム機能などが
追加になる。リリースは“今夏”の予定だ。
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1まとめらいぶ2016/03/27(日) 15:30:38.32ID:CAP_USER.net
tech crunch

メッセージングアプリが、モバイルファースト時代のコミュニケーションの未来で
あることへのわずかな疑問を打ち消すかのように、今日発表された調査結果
がその勢いを示す明確な数字を示している。

そして若者ユーザーの間でのEメールに対する優位性を。

App Annieのレポートによると、Eメールはこの集団の中では事実上死につつある。

13~24歳がメッセージングアプリの利用に費やす時間は、45歳の3.5倍以上であり、
年長ユーザーたちは、依然としてEメールやウェブブラウザーといった、
デスクトップを再現するアプリを主に使っている。

調査データはリアル世界ユーザーの多数のサンプルを対象としたものであり、
それを会社独自のデータセットと組み合わせている、とApp Annieは説明する。

ただし、対象はAndroidスマートフォンユーザーのみであり、
米国市場の全体傾向を表わしてはいない。

iOSデータが加わればある程度数字は変わるだろうが、大きな傾向は残るだろう。

スマートフォンと共に育ってこなかった世代は、
このデバイスを小さなパソコンとして使う傾向がある。

45歳以上のユーザーは、モバイルウェブブラウザーの
トップ5を使っている時間が他のどの年代よりも長い。

さらに、彼らがAndroid用のトップ5メールアプリを使う時間は、
メッセージングアプリのトップ5を使う時間よりも長い。

一方、最若年層では傾向が逆転する。2015年に、13~24歳のユーザーは
Eメールよりもメッセージングアプリの方をずっと多く使った。

実際、2種類のサービス間の利用パターンの相違は劇的だ。

(上図右のグラフを参照)。メッセージングアプリの利用時間は、
Eメールを上回っているだけではなく、圧倒している。




モバイルファースト文化へとシフトする。

そして若いユーザーが大人になるにつれ、
メッセージングアプリの重要性は高まるばかりだ。

既に何社ものトップ企業が、この分野でリーダーになる
ための取り組みに大きく注力しているのはそのためだ。

例えばFacebookは、同社サービスのMessengerとWhatsAppをショート
メッセージの代替品としてだけではなく、企業対消費者コミュニケーション、
Eコマースと商品発見、さらには半人間実験ロボット “M”による
バーチャル支援等と統合しようとしている。

他の地域では、KakaoTalk、LINE 、WebChat等の
メッセージングプラットフォームがほぼ同じ状態にある。

実際、場所によってはメッセージングアプリがインターネット
全体の入口になろうとしているところもある。

ウェブブラウザーやGoolge検索でも、
Facebookのようなソーシャルメディアもなく。



メッセージングを好む傾向に加え、現在の最若年ユーザーたちは、既に
スマートフォンでビデオストリーミングサービスのヘビーユーザーになっている。

報告によると、彼らがAndroidのトップ5ストリーミング
アプリに費した時間は、45歳以上の2倍以上だった。

若いユーザーは1日平均4回以上この種のアプリをアクセスしている。

しかし、モバイルショッピングとなると、Androidのトップ5買い物
アプリに最も時間を費しているのは中間年齢層(25~44歳)で、
若年層よりも高齢層よりも長時間利用している。

これは彼らの購入能力とモバイルサーヒス
利用への抵抗のなさを証明するものだ。

もちろん、いずれは10代や若き成人たちも、
収入の増加と共に似たような行動をするようになるだろう。
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