『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.10.3

      モデル

      1まとめらいぶ2017/09/20(水) 19:48:43.83ID:CAP_USER9.net
      GSX-S125 ABS 

      10月11日発売



      スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル
      『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

      GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに
      搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴
      射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km
      /リットル(60km/h定地燃費)の低燃費を達成。ショートホイールベースと、133kgの軽
      量・スリムなボディにより、街乗りにおける扱いやすさや、ワインディングにおける高
      い操縦性を実現する。

      デザインは、GSX-Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリ
      ングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、ス
      ズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備。また、ワンアクション式シ
      ャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュす
      るだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い
      装備を採用した。

      価格は35万4240円。

      【レスポンス】 
       https://response.jp/article/2017/09/20/300008.html
      【【バイク】『スズキ』GSX-Sシリーズ新型モデル『GSX-S125・ABS』を発売!国内125ccにABSを初採用】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/29(火) 13:54:54.64ID:CAP_USER9.net
      【産経WEST】
       http://www.sankei.com/smp/west/news/170829/wst1708290047-s1.html

       島根県警は29日、スポーツブランド「ナイキ」の偽物のロゴが入った帽子を譲渡
      目的で所持したとして商標法違反の疑いで、東京都板橋区徳丸のモデル、島原美空
      容疑者(20)を逮捕した。

       逮捕容疑は6月16日、島原容疑者が当時住んでいた東京都練馬区西大泉の住宅で、
      ナイキなどに類似した商標が入った帽子8点を譲渡目的で所持したとしている。

       県警によると、フリーマーケットアプリ「メルカリ」で不正に作られたアカウントが
      販売されていた事件の捜査で、島原容疑者がアカウントを47個購入していることが
      分かり自宅を捜索、帽子を押収した。

       メルカリは規約で、偽物の扱いが発覚するとアカウントが凍結される。県警は、偽物
      の販売を続けるため島原容疑者が大量のアカウントを購入したとみて、経緯を調べている。

      メルカリ検索(ナイキ)

      【イメージ画像】
      【【社会】偽ナイキの帽子所持疑い、20歳のモデルの女逮捕『メルカリ』で販売か……大量のアカウントを保有。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/12(水) 19:21:39.56ID:CAP_USER9.net
      スズキは2017年7月12日、コンパクトカー「スイフト」に電動走行も可能なフル
      ハイブリッドシステムを搭載したモデルを追加し、販売を開始した。

      ■ スズキ独自の軽量・小型・高効率なハイブリッド機構

      今回スイフトに採用されたハイブリッドシステムは、「オートギヤシフト(AGS)」と
      呼ばれるシングルクラッチ式ATに、発電も可能な駆動用モーターを組み合わせたスズキ
      独自のもので、2016年11月に登場した「ソリオ」のフルハイブリッドモデルから導入が
      進められている。これまでにも、スイフトにはマイルドハイブリッド機構が搭載される
      グレードは設定されていたが、フルハイブリッドシステムの採用については今回が初と
      なる。

      組み合わされるエンジンは1.2リッターのガソリン自然吸気で、状況に応じて駆動用モー
      ターが走行をアシスト。クリープ状態や約60km/h以下での一定速走行時には、エンジン
      を止めての電動走行も可能となっており、1tを切る車重とも相まって、JC08モード計測
      で32.0km/リッターという燃費を実現している。また、100Vの高電圧リチウムイオンバ
      ッテリーについては荷室床下に搭載。スイフトのボディーサイズや室内空間はそのまま
      にフルハイブリッド化をかなえているという。

      また、搭載に際してはスイフトの持つスポーティーなキャラクターに合わせ、クラッチの
      切り離し時間を短縮するようAGSの変速制御をチューニング。シフトパドル操作時にはさ
      らに切り離し時間を短くし、スピーディーな変速とスポーティーなシフトフィールを実現
      している。

      走行モードは「標準モード」と「エコモード」の2種類で、後者では停車からの発進時な
      どでより頻繁にEV走行を行い、燃料消費を抑制するという。

      内外装の違いによる差別化も図っており、クロームメッキの加飾付きフロントグリルや、
      ブルーの加飾を施したシフトノブ、ブルーイルミネーションのメーターを採用。エンジン
      回転計の内側には、モーターの作動状態を表示するモーターパワーメーターが搭載される。

      グレードは「ハイブリッドSL」と「ハイブリッドSG」の2種類。前者には自動緊急ブレー
      キや誤発進抑制機能、車線逸脱警報機能、ふらつき警報機能、先行車発進お知らせ機能、
      ヘッドランプのハイビーム/ロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能、
      シフトパドルなどが搭載される。

      価格は以下の通り。

      ・ハイブリッドSL:194万9400円
      ・ハイブリッドSG:166万8600円

      【web CG】
       http://www.webcg.net/articles/-/36735

      画像













      【【自動車】『スズキ・スイフト』に燃費32.0km/リッターのハイブリッドモデルが登場】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 19:46:54.34ID:CAP_USER.net
      ソニーは7月11日、有機ELパネルを採用した「ブラビア A1」シリーズの77V型モデル
      「KJ-77A1」を8月5日に発売すると発表した。ソニーストアでの税別価格は250万円
      になる。



      ブラビア A1は、ソニー初の有機ELテレビ。5月に発表しており、65V型の「KJ-65A1」
      (ソニーストア税別価格:79万9880円) と、55V型の「KJ-55A1」(同:49万9880円)
      は6月10日に発売済み。77V型のみ発売時期を秋以降としていた。

       3840×2160ピクセルの4K有機ELパネルを搭載し、従来の「X1」に比べ、約1.4倍の処理
      速度を持つX1 Extremeにより、各高画質機能に最適な信号処理をすることで、高画質再生
      を実現。SDR映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」も備える。
      スピーカ部はなく、有機ELパネル背面の左右にアクチュエータを配し、画面を振動する
      ことで音を出すアコースティック サーフェスを搭載。画面から音が出るため、画面と
      音が一体となった映像再生体験ができる。

       77V型のサイズは、高さ99.7cm×幅172.1cm×奥行き9.9cmで、重量約37.8kg。
      消費電力は757Wになる。





      【c net japan】
       https://japan.cnet.com/article/35104105/
      【【製品】『ソニー』有機ELテレビ『ブラビア A1』に77V型モデル!実勢250万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/09(木) 18:28:08.62ID:CAP_USER.net
      【bloomberg】
       https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMHCXU6S972801









      イタリアの高級スポーツカーメーカー、フェラーリは7日、量産車としては同社史上
      最も速いモデルを公開した。販売台数増加を目指しつつもフェラーリとしての魅力を
      失わないよう、車の性能で妥協を許さない同社の評判に見合う新モデルとなった。

        ジュネーブ国際自動車ショーで初披露された「812スーパーファスト」は12気筒、
      800馬力のエンジンを搭載。わずか2.9秒で時速100キロメートルに加速、走行時に時速
      340キロを超えることも可能で、フェラーリ史上最強の量産モデルだ。

      セルジオ・マルキオンネ最高経営責任者(CEO)はブルームバーグテレビジョンの
      インタビューで、イタリアでの価格が29万2000ユーロ(約3500万円)の同モデルは
      2017年分が既に売り切れたと話した。


       マルキオンネCEOは、「われわれは常に需要を下回る供給にとどめる必要がある」
      と説明。15年の新規株式公開(IPO)後、株主に売上高と利益を増やすことを約束
      しているフェラーリは、独自性を失わずに販売を拡大するという課題に直面している。

      同CEOはラインアップを拡充しながら、812スーパーファストのような高性能車を
      前面に押し出し利益の勢いを保とうとしており、19年までに年間9000台を販売する
      との目標を達成する公算だ。

        各モデルで供給を絞ることはフェラーリの評判を守る上で鍵となる。販売台数を
      年9000台を上回る水準に増やすには、「今よりもっと幅広い商品が必要だ」と
      マルキオンネ氏は話す。同氏は新たな技術やプラットフォームへの大型投資を
      しなくても、フェラーリの商品レンジを広げる「驚くべき余地」が残っている
      とこれまでに語ったことがある。こうした低リスクでの拡大は、ブティック型
      メーカーのフェラーリにとって極めて重要だ。

       IHSオートモーティブのアナリスト、イアン・フレッチャー氏(ロンドン在勤)は、
      より実用性や快適さを求める購入者を呼び込むため、フェラーリが昨年「ファミリーカー」
      として公開したGTC4ルッソの5ドア・バージョンを検討する可能性があると指摘する。

       フェラーリは5ドアモデルを加えるかどうかをまだ決めていないが、マルキオンネ
      CEOはジュネーブで記者団に対し、従来のスポーツカーの顧客以外にも手を伸ばして
      いきたいと述べた。その一方で、ベントレーやメルセデス・ベンツの「マイバッハ」など
      超高級オールテレイン(全地形万能)車に対する需要が拡大しているが、フェラーリは
      スポーツタイプ多目的車(SUV)の生産はしないとあらためて表明した。

        フェラーリは過去に独自の魅力を守るため、年間生産台数を7000台に限定していた。
      16年の販売台数は8014台に達し、今年は約8400台を見込んでいる。過去最高益を昨年
      達成し、今年は少なくとも8%の増益を計画している。
      【【クルマ】フェラーリ史上最強モデル初披露、3500万円でも2017年分は既に売り切れ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/13(月) 21:42:02.33ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html







      ポルシェ カイエン スクープ写真

      ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
      一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
      フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライト
      などは全てダミーパーツがはめられている。

      但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そして
      ルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。次期型では、アウディ
      「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」と
      フォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、
      兄弟モデルとなる。

      新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが
      向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。エクステリアの
      ポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、
      「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

      また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、
      タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

      パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、
      直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

      ワールドプレミアは2017年と発表されている。
      【【クルマ】『ポルシェ』カイエン次期型、ランボルギーニSUVと兄弟モデル予定。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/31(火) 22:16:37.74ID:Hi7V7K6u0.net BE:738128771-PLT(13333)
      モデルで女優の“れなれな”こと武田玲奈が30日発売の
      「週刊プレイボーイ」7号に表紙・巻頭グラビアに登場した。

      同誌初登場から約1年となるが、今回は美しい大人の女性に成長中の彼女を異国の地で
      激写。担当者は「ベトナムのハノイでひとつ大人の彼女を撮り下ろし、19歳の魅力が詰め
      込まれた写真の数々。田舎道の横にある草原での撮影中、水着姿の美女(武田)に見と
      れて、1本道が突然車やバイクに乗る若者たちで渋滞になってしまう事態に」と撮影時の
      エピソードを紹介した。

      【モデルプレス】
       https://mdpr.jp/news/detail/1659475




      【【画像】モデルの武田玲奈さん、ベトナムでの水着撮影に見物客がみとれて渋滞騒ぎ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/08/26(金) 10:51:16.89ID:CAP_USER.net
      response





      日産自動車は、ファクトリーチューンモデル
      『GT-R NISMO』の2017年モデルを8月25日より発売した。

      GT-R NISMO2017年モデルは、新形状のカーボンファイバー製フロントバンパーを採用。
      カナード形状のデザインがもたらす空気の流れにより、ホイールハウス周辺の空気を
      吸引し、大きなダウンフォースを発生させる。また、新デザインのグリルは、開口部の
      拡大によりエンジンの冷却性能を向上させながらも、従来の空気抵抗及びダウン
      フォースの維持。日産車最大のダウンフォースと、超高速域での優れた安定性を
      実現している。インテリアも大きな改良を加え、メーターからセンターコンソール
      までドライバーを包み込むようにレイアウトすることでドライバーオリエンテッド
      な空間を演出。ナビディスプレイは7インチから8インチに拡大し、併せて大型
      のアイコンを採用することで、視認性を向上させた。

      2017年モデルは、走行性能も向上。ボディ剛性の向上により、
      ショックアブソーバー・スプリング・スタビライザーそれぞれ
      の突き詰めたセットアップが可能となり、接地性がよく、
      しなやかで正確に動くサスペンションを実現した。
      また、ショックアブソーバーに、NISMO専用の
      特別チューニングを施し、3.8リッターV6ツイン
      ターボエンジンから発生する600psのパワーを
      さらにしっかりと路面に伝えることが可能となった。

      価格は1870万0200円。
      【【クルマ】『GT-R NISMO』2017年モデル発売!空力性能を向上、1870万0200円。】の続きを読む

        このページのトップヘ