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1:まとめらいぶ 2019/03/08(金) 07:30:19.12 ID:hlu7C+MP0● BE:887141976-PLT(16001)
中国最大の飲料メーカー、ワハハ(娃哈哈)社の牛乳に記載されている文章が不適切だと問題に
なっている。ワハハの製品である「ビタミンA&D、カルシウム牛乳」を広告する過程で、その牛乳を
飲む女性はバストが大きくなると言うフレーズを入れた。

牛乳のパッケージの外側にはあやとりで遊ぶ女の子2人のイラストが掲載されており、図と一緒に
「私は高校のとき、私達のクラスに数名の学生が『ビタミンA&D、カルシウム牛乳』のお陰で
胸のサイズはAカップだったが、Dカップまで育った。だから私達の半分以上の女子はその牛乳を
飲み始めた」というフレーズが書かれている。

ワハハ社側によると、問題になったフレーズは、牛乳を直接飲んユーザーのインターネットの
コメントをのちに抜粋して使用したものであり、これを直接書いたユーザーの許可を得て、
広告に使用したことが分かった。

この牛乳のパッケージには、SNSを介して急速に普及したし、消費者の非難が殺到した。
特に、主に子供を消費者層とする乳製品のこれらの広告のコピーを載せることは非常に
不適切であり下品だという意見があふれた。

最終的に結局ワハハ社は5日にその製品のパッケージの生産を中止し、
他のパッケージに差し替えると共に公式サイトに謝罪文を掲載した。

ワハハ社の中国SNSのウェイボに「問題になった製品の新しいパッケージ
シリーズは昨年8月から始まったもの」とし「消費者の意見を受け入れ、
問題のパッケージを使用しないことにした」と述べた。

【ゴゴ通信】
 http://gogotsu.com/archives/48854

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引用元: 飲料メーカー「この牛乳を飲めばバストが大きくなる」と記載し問題になり謝罪

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1:まとめらいぶ 2018/02/19(月) 09:51:57.18 ID:KmC2AEAN0 BE:723460949-PLT(13000)
マキタのBluetoothスピーカー「MR200」は音も仕様も構造も斜め上

 あのマキタがBluetoothスピーカーを売っている。型番は「MR200」。例に
よって電動工具用のリチウムイオンバッテリーを使う、青緑色の強そうな
やつだ。建設会社の会社員である私は、うちの現場でどうだろうと、編集部
経由でメーカーから広報機材を貸していただいた。この製品をオーディオ
専門店で見たことはないが、工具などを扱うモノタロウでなら普通に買える
(1万1772円)。そこがまず気に入った。

 ちなみに同社からはコーヒーメーカー(CM500DZ)、ラジオ(MR050、MR051、
MR052、MR102、MR103、MR106、MR107、MR108)、ロボット掃除機(RC200DZ)
など、家電系機器が数多くラインナップされている。いずれも電動工具
メーカーの製品という意外性から、ネット民の間では評判だ。
 もちろんメーカーとしては「あのマキタがまたwwwww」のようなウケを
狙っているわけではない。電動工具メーカーとしての現場感覚から「どこで
誰が何の目的で使うのか」を企画として明確に打ち出せるため、家電メーカー
のマーケティングから生まれた製品とは一線を画す。そこがおもしろい。
 そしてオフロード走行を目的とした四輪駆動車を街で使ってもいいように、
マキタの製品を一般の家電として使ってもいいはずだ。実際、この製品には
実用に即した作り込みがいくつも見られ、機能的なデザインには惚れ惚れする。
おまけに音もいい。現場やガレージだけでなく、インドアアウトドア夏冬問わず
使える携帯スピーカーの決定版だとさえ私は思っている。

(略)

【アスキー】
 http://ascii.jp/elem/000/001/634/1634175/

【画像】
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引用元: 【画像】電動工具メーカーのマキタのBluetoothスピーカーがめっちゃカッコイイ!

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1まとめらいぶNG NG BE:123322212-PLT(13121).net



 大胆にも「クリミア」と命名された、ピカピカの新型コンバーチブルは、見た目は、
ポルシェ・ボクスターやロータスに似ているが、お値段はお笑いの、たった約120万円。
実は、これはロシア国産車「ラーダ」をベースにしているのだが、誰も決してそうは
思うまい。

 この車のデザインは大胆だ。コンパクトで、光沢のあるオレンジと黒のコンバーチブル、
スポーティーなスタイル。エンジンは後部に配置されている。その思い切った外観から
して、ベースがロシア車「ラーダ・カリーナ」だとは、よもや誰にも分かるまい。
ところが実は、新型スポーツカーのコンポーネントの70%は、ラーダのそれなのだ。

 この誇らしげに「クリミア」と命名された新スポーツカーが、ありふれた大衆車
「ラーダ・カリーナ」に基づいているとは、誰も思うまい。その華麗なデザインには、
ロシア人が国産車の名をふつう連想するようなものは皆無だ。

 とはいえ、この車のエンジニアによれば、このモデルは、ラーダの生産ラインから
事実上独立しているという。いざというときは、これと同じ車が、エンジニアの要求に
合いさえすればだが、ほかのどんなプラットフォームでも組み立てられる。

 このロシア国産コンバーチブルには、VIP、平均、エコノミーの、3つの異なる
価格帯がある。外国の類似のモデルとは違って、価格のカテゴリーごとに、基本
デザインのバリエーションの範囲を越えた、機能的な差異がある。例えば、
VIPモデルは、より重くて、より強力なエンジンを備えている。

 とはいえ、「より強力なエンジン」という売り言葉は、あまり真に受けないほうが
いいかも。マスコミ報道によれば、この新型車の排気量1.6Lのエンジンは、ささやかな
106馬力しかない。車の軽量さ(900kg未満)が、馬力不足を補いはするものの、
この“スポーツカー”が100 km/hに達するまでには、8.5秒もかかる。

 今のところ、エンジニアたちは、このスポーツカーの需要を把握し、それに応じて
価格帯とデザインを調整しようとしているが、マスコミのほうは、新型車の価格を
11000㌦(約120万円)と見積もっている。

【RUSSIA BEYOND】
 https://jp.rbth.com/science/79203-sportcar-crimea
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