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1まとめらいぶ2017/05/23(火) 19:09:22.67ID:CAP_USER.net
「Life is easier on iPhone(iPhoneなら人生はもっと簡単になる)」と題して、
AppleがAndroidユーザーに向けて端末をiPhoneに乗り換えることを促すキャ
ンペーンを行っています。15秒ほどの短いムービーがいくつか公開されている
のですが、わずか15秒の間に「AndroidからiPhoneに移行するとこうなるよ!」
ということが端的に示されています。

中略

また、プライバシーについても分かりやすく示されています。



「あなたのスマートフォン」というエリアでは、朝起きてコーヒーを飲みながら
新聞を読んでいると、後ろから見知らぬ男性がぬっと顔を出します。



思わずぎょっとする男性。



そこで、iPhoneのエリアに移動すると……



誰にも自分が読んでいる新聞記事をのぞかれることがないというわけです。



【gigazine】
 http://gigazine.net/news/20170523-move-to-iphone/
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1まとめらいぶ2016/02/13(土) 00:28:23.69ID:CAP_USER.net
ゲームソフトにはオープニングムービーが挿入されるものが数多くありますが、
皆さんはそうしたゲームのオープニングではどの作品が好きですか?。

筆者は『テイルズ オブ』シリーズのオープニングに毎回ワクワクさせられた
ものですが、他にもいまだに語られるほど素晴らしい
オープニングのものが幾つもあります。

今回は、
そんな「オープニングムービーが至高なゲーム」をピックアップしてみました。

● 『サクラ大戦3』
2001年にドリームキャスト用ソフトとして発売された『サクラ大戦』シリーズの3作目。
舞台は日本からフランスのパリに変わり、日本から巴里華撃団へと異動になった
大神隊長が街を狙う怪人と戦います。

この作品のオープニングムービーは「とにかくヌルヌル動く」の一言。

序盤の怪人の襲撃パートで早くもそのヌルヌル感を堪能できます。

大神隊長の光武が駆けながら戦うシーンも見もの。

そして最後のヒロインたちが一堂に会して行う「フレンチカンカン」は圧巻です。

いまだに史上最高のオープニングに挙げる人も多い名作です。



● 『Another Century's Episode』
2005年に発売されたプレイステーション2用ソフト。

ガンダムやダンバインといった人気のロボットが
一堂に会するアクションゲームで、大きな注目を集めました。

この作品のオープニングは「ロボットの質感」に注目です。

ロボットゲームに定評のあるフロム・ソフトウェアが制作を手掛けているだけあって、
「もし実在したらこんな感じなのかもしれない」と考えさせてくれる
ほどリアルに描かれています。

特に「ドラグナーの出撃シーン」のカタパルト射出から一度下がって
上昇する描写はリアルさが伝わるシーン。

また、後半のエルガイムのシールドバッシュも必見です。



● 『ARMORED CORE for Answer』
『ARMORED CORE』は、フロム・ソフトウェアの看板タイトルでもある
人気ロボットアクションゲーム。シリーズ12作目の本作は、2008年に
プレイステーション3とXbox360で発売されました。

先ほどの『Another Century's Episode』もそうですが、
装甲や武器などが緻密に丁寧に描かれており、
「ロボットの本物感」が半端ではありません。

カタパルトで射出された白色の機体が単機で敵陣に乗り込み、
次々に敵を殲滅する模様が描かれていますが、
そのスタイリッシュさも見ものでした。



● 『エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー』
ナムコ(現:バンダイナムコホールディングス)の人気フライトシューティングゲーム
『エースコンバット』シリーズの6作目。2006年にプレイステーション2用
ソフトとして発売されました。

オープニングはある男性の語りから始まり、
過去に起きたベルカ戦争の空戦の模様の一部が描かれます。

フラメンコギターを使った音楽、当時は最先端だった映像、そして演出の全てが
格好良く、またパイロットたちの臨場感のある無線音声も
このオープニングを引き立てている要因です。



( >>2 につづく )

マイナビ
2まとめらいぶ2016/02/13(土) 00:28:39.90ID:CAP_USER.net
● 『グランツーリスモ4』
1997年に発売され、自動車ゲームに革命を起こしたドライビングシミュレーター
『グランツーリスモ』。2004年にシリーズ4作目の本作が発売されました。

オープニングの序盤は、シリーズのテーマ曲『Moon Over The Castle』に
オペラ調のボーカルが入った荘厳なものになっており、そのパートが
終わるとおなじみのロックの曲調に変わります。

この変わり目の部分が、レースに挑むドライバーの姿を描いた映像と
相まって鳥肌ものです。当時最高レベルの技術で描かれた
レーシングカーたちも実写と見間違うほどでした。



● 『ペルソナ4』
2008年にプレイステーション2で発売された『ペルソナ』シリーズの4作目。

地方都市で1年間の学校生活を送ることになった主人公が、
ペルソナという不思議な力に目覚め、その街で起こる
連続殺人事件の犯人を追います。

このシリーズのオープニングはどれも格好良いと評判ですが、特に人気なのが本作。

スタイリッシュな音楽とアニメーション映像が素晴らしくマッチしています。

いやが上にもゲームへの期待が高まる内容になっているのです。



● 『ファイナルファンタジーXII』
2006年にプレイステーション2で発売された『ファイナルファンタジー』
シリーズの12作目。フル3Dで描かれたフィールドや、これまでにない
シームレスバトルが採用されたことなどが注目されました。

本作のオープニングは美しい映像と音楽の構成が高く評価されています。

音楽はプレリュードから始まり、中盤は帝国の威圧感を感じる重厚な曲、
そして終盤はシリーズおなじみのテーマソングが流れます。

ゲームというより、映画の予告を見ているような感覚になるオープニングでした。



「オープニングムービーが至高なゲーム」を七つ
ピックアップしてみましたが、いかがだったでしょうか。

最新の高性能なゲームハードのものではありませんが、
それでも素晴らしい映像と演出の作品ばかりです。

もしどんなオープニングか知らない作品があれば、ぜひ見てみてください。

きっとそのゲームもプレーしたいと思うはずですよ。

ポッキーG

【イメージ画像】
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