マツダ : まとめらいぶ

タグ:マツダ

1まとめらいぶ2016/05/28(土) 21:40:00.32ID:MJh0MCoM0.net BE:875259835-PLT(15000)
マツダの主力コンパクトカー、
『アクセラ』(海外名:『マツダ3』)。

同車が近い将来、大幅改良を受けるようだ。

これは5月24日、自動車メディアの『carscoops』に掲載されたもの。

同メディアの読者から投稿されたという改良
新型アクセラのリーク画像を公開している。

現行アクセラは3世代目モデルで、2013年6月下旬に発表。

すでにデビューから3年が経過しようとしており、
大幅な改良のタイミングにあるといえる。

同メディアに掲載されたリーク画像を見ると、
現行モデルに対して、グリルやバンパー、
ヘッドライトのデザインが変更されている
のが確認できる。

また、ドアミラーには、ウインカーを内蔵。

フロントグリルのマツダエンブレムの位置が、
やや下に移動しているのも見て取れる。

Response.

現行



新型

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1まとめらいぶ2016/03/23(水) 14:55:53.79ID:CAP_USER.net
Response









マツダは3月23日、マツダ『ロードスター RF』の概要を明らかにした。

実車は3月23日夜、米国で開幕するニューヨークモーターショー16で初公開される。

同車は、ロードスターが26年間一貫して守り続けてきた「Lots of Fun」の価値を体現
する、ロードスターファミリーの一員。「オープンカーの楽しさを身近なものにする」
という先代のリトラクタブルハードトップモデルが目指した価値を引き継ぎながら、
従来の考え方に捉われることなく、さらなる進化に挑戦した。

その結果、ルーフからリアエンドまでなだらかに傾斜するルーフラインを特長とするファスト
バックスタイル、そして、独自のリアルーフ形状と開閉できるバックウィンドウによる新しい
オープンエア感覚を実現。

さらに電動ルーフは、10km/h以下での走行中の開閉を
可能とするフル電動式へと進化した。

また、限られたスペースにコンパクトかつ効率的に収納できる構造とし、
ファストバックスタイルのデザインとソフトトップモデルと同じ荷室容量を両立させた。

パワートレインは、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」と「SKYACTIV-G 2.0」を市場
ごとに適切なラインアップで展開。

北米仕様車には、「SKYACTIV-G 2.0」を搭載する。

マツダは、「より多くの顧客にオープンカーの楽しさを届け、さまざまな接点を通じて、
顧客の人生をより豊かにし、顧客と特別な絆でつながるブランドを目指して取り組む」
とコメントしている。
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1まとめらいぶ2016/01/15(金) 18:26:29.84ID:GwXUcMhE0.net BE:357092553-PLT(12000)
マツダが新型としてRX-7の開発をしていると噂になっている?
RX-9じゃないのか?とも言われているのだが・・・
多くの国内外メデイアや自動車ファンサイトなどでRX-7と報じられている。

RX-7は2002年に生産が終了したモデルである。

そして、2015年10月28日に第44回東京モーターショー2015で
ロータリースポーツコンセプト「Mazda RX-VISION」を発表した。

次世代REの「SKYACTIV-R(スカイアクティブ・アール)」を搭載。

2003~2012年まではRX-8を発売したが、現在は販売を終了している。

マツダ RX-7と言えばロータリーエンジンを搭載したスポーツカーで
今でも多くの愛好家を有する国産スポーツカーである。

RX7の為だけにプラットフォームを新開発するとはコスト的に考えて難しいと
思われるため、プラットフォームを共有するのではないか?と言われている。

ロードスターに関しては既にアルファロメオとプラットフォームを共有する事が
発表されており、シャーシを共通化し、2シーターから4シーターへ変更しサイズを
少し長くするようなイメージではないかと言われている。

つまり 新開発SKYACTIVシャシー+新開発
ロータリーエンジンを組み合わせたモデルとなる。





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