マツダ : まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/11/11(土) 18:51:11.54ID:CAP_USER9.net
マツダは2017年11月10日、「ロードスター」および「ロードスターRF」に一部改良を
実施するとともに、ロードスターに特別仕様車「RED TOP」を設定し、
同年12月14日に発売すると発表した。

■走りの質感もアップ

今回の改良では、ボディーカラーの追加設定や、機能装備の拡充などを行った。

ボディーカラーは、「ソウルレッドクリスタルメタリック」「スノーフレイクホワイト
パールマイカ」「エターナルブルーマイカ」の3色を新たに採用したほか、これまで
ロードスターRFのみに設定していた「マシーングレープレミアムメタリック」を、
ロードスターでも選択可能とした。

機能装備については、リアコンソールボックスの内部に遮音マットを敷くことで、
収納物の転がり音の低減を図った。また、ファブリックシートのモデルにもシート
ヒーターを搭載可能としたほか、サンバイザーに表皮巻きタイプを設定している。

安全装備も強化しており、状況に応じてハイビームとロービームを自動で切り替える
アダプティブLEDヘッドライトを新たに採用した。

また、ロードスターにはリアサスペンションと電動パワーステアリングの制御を調整し、
走りの質感の向上を図った。さらに、タコメーターの文字色を一部変更することで
視認性を高めている。

価格はロードスターが249万4800円~320万7600円、ロードスターRFが
325万0800円~374万7600円。

■ほろとインテリアを特別にコーディネート

特別仕様車のRED TOPは、名前の通りのダークチェリー色のソフトトップに、
オーバーン(赤褐色)のインテリアを組み合わせた、標準車とは一風違った
コーディネートを特徴とするモデル。この2色のコントラストを際立たせる
ため、通常はブラックのドアミラーがボディーと同色にペイントされる。
このほか高輝度塗装が施された16インチアルミホイールと、
ナッパレザーシートも備わる。

価格は6段MT車が304万5600円、6段AT車が315万3600円。
2018年3月31日までの期間限定で注文を受け付ける。

【webCG】 
 http://www.webcg.net/articles/-/37588

ロードスターRF





ロードスターRED TOP







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1まとめらいぶ2016/11/02(水) 22:09:55.97ID:CAP_USER.net
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マツダの米国法人、北米マツダは11月1日(日本時間11月2日未明)、米国ラスベガスで
開幕したSEMAショー16において、新型『ロードスター』の
「スピードスター エボリューション」を初公開した。

北米マツダは1年前のSEMAショー15において、新型ロードスターの
「スピードスター コンセプト」を初公開。フロントのウインドスクリーンを
なくしたスピードスターを提案した。今回のスピードスター エボリューションは、
その進化版。

ハイライトは、さらなる軽量化の推進。ブレンボ製の軽量ブレーキの採用やバッテリーを
リチウムイオンに変更するなどして、昨年のスピードスター コンセプトに対して、およそ
45kgの軽量化を果たす。車両重量は900kgを切り、898kgとした。

ボディカラーは、ブルーエーテルからホワイトエーテルに変更。調整式サスペンションと
BFグッドリッチ製のスリックタイヤは、レーシングカーの「MX-5グローバルカップ」譲り。

室内は、ドライバー正面のメーターを、レーシングカーと同じデジタルディスプレイに変更。
北米マツダのKen Sawardデザインマネージャーは、
「マツダの目標は、ロードスターが27年に渡って表現してきた軽量エンジニアリングと
ピュアな走る喜びという本質を、さらに追求すること」と語っている。
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1まとめらいぶ2016/05/28(土) 21:40:00.32ID:MJh0MCoM0.net BE:875259835-PLT(15000)
マツダの主力コンパクトカー、
『アクセラ』(海外名:『マツダ3』)。

同車が近い将来、大幅改良を受けるようだ。

これは5月24日、自動車メディアの『carscoops』に掲載されたもの。

同メディアの読者から投稿されたという改良
新型アクセラのリーク画像を公開している。

現行アクセラは3世代目モデルで、2013年6月下旬に発表。

すでにデビューから3年が経過しようとしており、
大幅な改良のタイミングにあるといえる。

同メディアに掲載されたリーク画像を見ると、
現行モデルに対して、グリルやバンパー、
ヘッドライトのデザインが変更されている
のが確認できる。

また、ドアミラーには、ウインカーを内蔵。

フロントグリルのマツダエンブレムの位置が、
やや下に移動しているのも見て取れる。

Response.

現行



新型

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1まとめらいぶ2016/03/23(水) 14:55:53.79ID:CAP_USER.net
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マツダは3月23日、マツダ『ロードスター RF』の概要を明らかにした。

実車は3月23日夜、米国で開幕するニューヨークモーターショー16で初公開される。

同車は、ロードスターが26年間一貫して守り続けてきた「Lots of Fun」の価値を体現
する、ロードスターファミリーの一員。「オープンカーの楽しさを身近なものにする」
という先代のリトラクタブルハードトップモデルが目指した価値を引き継ぎながら、
従来の考え方に捉われることなく、さらなる進化に挑戦した。

その結果、ルーフからリアエンドまでなだらかに傾斜するルーフラインを特長とするファスト
バックスタイル、そして、独自のリアルーフ形状と開閉できるバックウィンドウによる新しい
オープンエア感覚を実現。

さらに電動ルーフは、10km/h以下での走行中の開閉を
可能とするフル電動式へと進化した。

また、限られたスペースにコンパクトかつ効率的に収納できる構造とし、
ファストバックスタイルのデザインとソフトトップモデルと同じ荷室容量を両立させた。

パワートレインは、ガソリンエンジン「SKYACTIV-G 1.5」と「SKYACTIV-G 2.0」を市場
ごとに適切なラインアップで展開。

北米仕様車には、「SKYACTIV-G 2.0」を搭載する。

マツダは、「より多くの顧客にオープンカーの楽しさを届け、さまざまな接点を通じて、
顧客の人生をより豊かにし、顧客と特別な絆でつながるブランドを目指して取り組む」
とコメントしている。
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