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      ポルシェ

      1:まとめらいぶ 2018/05/29(火) 06:53:26.22 ID:R4JOMr1o0 BE:837857943-PLT(16930)
      ポルシェジャパン(東京)は28日、自社初の電気自動車(EV)「ミッションE」を
      2020年に日本で発売すると発表した。4人乗り。静止状態から3・5秒未満で時速
      100キロに達する。1回の充電による航続距離は500キロ以上という。価格は未定。

      欧米などでは19年に先行発売される。東京都内で記者会見した七五三木敏幸社長は
      「もし(環境)規制が強まっても持続可能なスポーツカーだ。新しい若いファンに
      アピールしたい」と話した。

      【Response】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/180528/bsa1805281950005-n1.htm

      no title

      ポルシェ ミッションE、テスラを超えるか…ニュルで7分30秒の記録更新

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      引用元: ポルシェ初のEV「ミッションE」 2020年発売 ニュルで7分30秒の記録 1回の充電で500キロ以上【画像】

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【ポルシェ初のEV『ミッションE』2020年発売、ニュルで7分30秒の記録!1回の充電で500キロ以上。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/28(火) 18:51:36.16ID:CAP_USER.net
      ポルシェ・ジャパンは28日、新型セダン
      「パナメーラ」を東京都内で報道陣に公開した。

       「パナメーラ」は「911」や「ボクスター」と同様のスポーティーさと共に、
      4人乗りの4ドアセダンとしての実用性を併せ持った人気モデルで、2009年に
      発表された初代モデルは全世界で15万台以上販売されている。
      2代目となる新型モデルは昨年6月に独ベルリンで発表された。

       上位グレードの「パナメーラ ターボ」には4リットルのV型8気筒エンジンを搭載。
      最高速度は時速306キロ、停止状態から同100キロまで3.8秒で加速する。
      また、2.9リットルのV型6気筒エンジンとモーターを組み合わせた合計462馬力の
      ハイブリッドモデル「パナメーラ4 E-Hybrid」も発表されている。

       価格は「パナメーラ」の約1132万円から、
      「パナメーラ ターボ エグゼクティブ」の2540万円まで。
      予約受注は既に開始しているが、納車時期は未定だという。

      【米田堅持】



      【毎日新聞】
      http://mainichi.jp/articles/20170301/k00/00m/020/034000c#csidxb2806b683824a6aa4f6646e79926e95
      【【クルマ】ポルシェ、新型セダン『パナメーラ』を日本初公開!最高速度は時速306キロ、価格は2540万円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/13(月) 21:42:02.33ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html







      ポルシェ カイエン スクープ写真

      ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
      一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
      フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライト
      などは全てダミーパーツがはめられている。

      但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そして
      ルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。次期型では、アウディ
      「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」と
      フォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、
      兄弟モデルとなる。

      新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが
      向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。エクステリアの
      ポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、
      「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

      また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、
      タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

      パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、
      直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

      ワールドプレミアは2017年と発表されている。
      【【クルマ】『ポルシェ』カイエン次期型、ランボルギーニSUVと兄弟モデル予定。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/12/07(水) 12:44:42.06ID:CAP_USER.net
      【gigazine】
       http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/



       

      ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されている
      サイレンサーと2本出しマフラーをそのまま使用したBluetoothスピーカー
      「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

      【911 Soundbar | Porsche Design】
       http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html

      911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)が
      ラインナップしている2.1chヴァーチャルサラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に
      搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを
      内蔵したという製品です。


      システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる
      「DTS TruSurround」に対応、さらに映像再生時に音のズレを補正する
      「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能な
      aptX対応Bluetooth 3.0接続でスマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、
      2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
      また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。本体サイズはおよそ
      74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで
      呼ばれる世代のどれに相当するのかは明記されていません。

      以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
      ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、
      結構なボリューム感。


      本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
      容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
      スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンは
      ポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

      「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で
      購入することが可能。ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い
      価格で購入することができるとのこと。

      【Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection】
       http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds

      ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つ
      ポルシェ乗りにはたまらない一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトの
      レビューでもあまり多くは語られていませんが、商品企画と価格について「ばかげている」と
      評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
      価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。
      【【クルマ】ポルシェ、自宅の部屋でも『ポルシェサウンド』を楽しめるスピーカーを発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/04/18(月) 19:02:10.14ID:CAP_USER*.net
      ポルシェのフラッグシップSUV「カイエン」の
      次世代型がドイツ某市街地に姿を見せました。

      次期型にはアウディ「Q7」同様の「MLB Evo」プラットフォームが
      採用され、初代から350kg近い軽量化が進むと言われています。

      エクステリア・デザインは不明ですが、情報によれば、現行モデルの
      スポーティーなデザインから、個性の強いデザインになるとも噂されています。

      パワートレインは911同様にダウンサイジングされるV型6気筒ターボ及び、
      V型8気筒ターボ他、PHEVモデルも可能性が高いようです。

      まだ初期段階の次期カイエン、ワールドプレミアは2018年以降となりそうです。

      infoseek













      【【画像】ポルシェ『カイエン』次世代型、市街地テストをキャッチ。】の続きを読む

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