タグ:ホンダ

1まとめらいぶ2017/02/14(火) 15:41:43.74ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html





ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、
新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、東京モーターショー17で
公開される可能性があるようだ。

Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限に
エアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、前後オーバーハングや
ホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブな
エクステリアに仕上げた。

ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル
直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、「S660」の64ps
から大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーでは
なんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。
続きを読む

1まとめらいぶ2017/01/13(金) 12:02:47.91ID:CAP_USER.net
【SankeiBiz】
 http://www.sankeibiz.jp/business/news/170113/bsa1701131104003-n1.htm



 ホンダは13日午前、海外向け主力車「シビック」のセダンなどを日本初公開し、
今夏から国内販売を始めると発表した。2011年3月の国内販売終了から6年
ぶりの量販となる。往年の主力セダンの復活で、ブランド力の強化を目指す。

 この日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車(カスタムカー)の祭典「東京オートサロン」で
発表した。公開したのは今夏に国内投入するセダンやハッチバックに加え、北米で年内発売を
予定するスポーツ仕様車「タイプアール」。セダンは2015年11月に北米で発売し、年間の
最も優秀なクルマを選ぶ賞「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど人気を呼んでいる。
日本仕様車は排気量1・5リットルのターボエンジンを搭載する計画だ。

 シビックは1972年の発売以来、世界で累計2400万台を販売する主力車だが、セダン
需要の縮小などで国内販売を終了した。だが、昨年10~11月に限定750台で国内販売
したタイプアールには10倍以上の受注が集まるなど根強い人気を誇る。寺谷公良執行
役員は「ホンダらしさを象徴する商品としてブランドを輝かせる材料にする」と述べた。

 また、マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」の初代で使った車体色
「クラシックレッド」を復刻したモデルを期間限定で発売すると発表した。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/11/18(金) 11:31:43.83ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3006473/







ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾースト
パイプフィニッシャーが特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを
装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、より一層際立たせる仕様になっている。


デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを
組み合わせたほか、アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、
LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
スポーティな運動性能をさらに強化している。

ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、
そして今年9月にパリモーターショーで公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」
プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/06/28(火) 19:27:43.43ID:CAP_USER.net
Response

ホンダの2+2ライトウエイトスポーツ、『CR-Z』次世代型に関するリポートが、
欧州エージェントからレンダリング・スケッチと共にSpyder7編集部に届いた。

2010年、『CR-X』を彷彿させるパッケージで登場した『CR-Z』。その次期型は、
新型シビックからプラットフォームが流用されると噂されているが、
その心臓部にも、最新『Type R』の2リットルVTECターボ、
「KC20C」が搭載される可能性があることが分かった。

関係者からのリポートによれば、次世代型は現行モデルよりコンパクトサイズで、
車高は低く、ヘッドライトはシャープに、そしてアグレッシブなバンパーを持ち、
走りを追求したモデルとなると言う。パワーユニットに関しては、1.5リットル
ターボにモーターを組み合わせたハイブリッドモデルの噂もあり、確定情報
入手までもう少し時間がかかりそうだが、ワールドプレミアは2018年
夏頃までに実現するのではないだろうか。


続きを読む

1まとめらいぶ2016/06/25(土) 21:41:08.46ID:CAP_USER.net
car watch



 本田技研工業は6月24日、今秋にフルモデルチェンジを予定する
新型「フリード」について紹介する先行公開ページを公開した。

 フリードは、ホンダの「モビリオ」「モビリオ スパイク」の後継モデルとして2008年に
登場した5ナンバーサイズミニバン。背の高いボディにフレキシブルで使い勝手のよい
室内空間を備え、「ちょうどいい」をキーワードにしたモデルとなっている。

初のモデルチェンジとなる今回は、「居住性」「燃費性能」「走行性能」をさらに進化
させたことをアピールしている。このほか、先行公開ページでは新型フリードに
関する情報を順次公開するとしている。

【ホンダ】
 http://www.honda.co.jp/FREED/new/

現行モデル

続きを読む

1まとめらいぶ2016/06/23(木) 15:19:09.67ID:CAP_USER.net
【クリッカー】
 http://clicccar.com/2016/06/23/380966/



(ホンダ S660)



ホンダが『ビート』以来、19年振りに発売した軽自動車規格の『S660』。

その兄貴分となる『S1000』に関するレポートが、
欧州からレンダリングスケッチと共に入ってきました。

「S1000」は、「S660」のボディを拡大、パフォーマンスを向上させ
グローバルモデルとして販売するモデルとなりますが、
そのボディサイズやパワートレインは気になる所です。

エクステリアデザインは「S660」の意匠を継承する可能性が高く、
ボディサイズは全長3500mm×全幅1590nn×全高1190mmという情報です。

パワートレインには、新開発の1リットル直噴3気筒VTECターボを搭載、
最高馬力は「S660」の倍、128psを発揮するといい、6速MTも勿論
ラインナップされる可能性が高いようです。

ワールドプレミアは2017年内、日本発売の可能性もあり、
予想価格は300万円以内に収まりそうです。
続きを読む

1まとめらいぶ2016/06/13(月) 13:03:10.26ID:CAP_USER.net
ZUU online



ホンダ S660ーーかつて同社が販売していた「ビート」以来19年ぶりに復活し、
各方面で話題を呼んだ軽のMRオープンスポーツカーだ。

約1年前の発売開始日に即日完売するなど需要が旺盛な一方で、少量生産の影響も
あって、需要に供給が追いつかない状況が続いている。そうしたなかで、
昨年後半からS660の中古車価格が新車を上回るケースも見られる。

新車を購入しても納車に6カ月から1年待ち
S660には、αとβという2つのタイプがある。上級モデルのαには、
クルーズコントロール、ステンレス製スポーツペダル、本革巻き
ステアリングホイールなどが装備される。価格帯は198~238万円である。

一方、中古車価格は179~305万円と実に300万円超えまで見られるようになった。
最低価格でもあまり新車と変わりがないうえ、新車よりも高いものまである。なぜ、
このようなことが起こるのだろうか。理由の一つとして、まずS660のミッドシップ
レイアウトは大量生産のラインに乗せるのが困難なことが挙げられる。

ホンダのグループ会社である八千代工業の四日市製作所で専用工程を取り入れた
少量生産なので、需要の増加に対応するのが難しいのが実情だ。意外に思われる
かも知れないが、そもそもS660は他の車種に比べて販売台数が少ない。
たとえば昨年度はフィットが11万台以上、軽のN-BOXは17万台以上の
販売実績があるが、S660は1万2000台程度である。

S660はビートの再来ということもあり、マニア受けのするクルマでもある。発売
当初はその走りの良さがあますところなくPRされていたので、台数も相当
出ていると思っていた人もいるかも知れない。年間1万2000台程度の販売
台数で、しかも軽自動車という利益率の低いクルマに対して
巨額の設備投資が困難なことは容易に想像できるだろう。

運良く新車の S660を購入できたとしても、納車までには約6カ月から1年近くも
待たされることになる。「いますぐ乗りたい人」は中古車へと流れてしまいがちで、
それが中古車価格を押し上げる一因にもなっている。

クルマを投機の対象にしてはいけない
確かにS660は魅力的なクルマには違いない。だが、この先もさらに高騰を続ける
のだろうか。納期に時間がかかるとはいえ、さすがに新車よりも100万円も高い
中古車を購入する層がそれほどいるとは考えにくい。

新車価格で見ても軽自動車で220万円前後というのは、決して安い買い物ではない。
まして中古価格で300万円を超えるのは行き過ぎではないだろうか。ユーザーの中
には、同等の価格帯で他の車種を購入するという選択肢もあるだろう。

中古価格の高騰は一過性のもので、長期的には
妥当な水準に落ち着く可能性が高いと見られる。

S660のような「真のクルマ好き」のためのクルマは、投機の対象にしてはいけない。
欲しいと思える人が納得できる値段で取引することこそ、S660にとっても
理想的な市場であると最後に付け加えておきたい。

(モータージャーナリスト 高橋大介)
続きを読む

1まとめらいぶ2016/05/27(金) 16:18:07.80ID:CAP_USER.net
Response.









ホンダの9代目となる『アコード』は一部改良を機に、
シフト操作がノブからボタンタイプに切り替えられた。

燃料電池車『クラリティ フューエルセル』と同じタイプのエレクトリック
ギアセレクターを採用しているが、開発責任者を務める本田技術研究所
四輪R&Dセンターの二宮亘治氏は

「社内でもボタン操作が正か非かという議論があった」

と明かす。

二宮氏は「どの技術開発でも『大丈夫かい?』という反応はある。

なかでも走行に関わる操作系はセンシティブになる」とした上で、
「初めて見ると最初はみんな『非』という反応を示した」という。

それでもあえてボタン操作を選んだ理由について「センターコンソールの使い
勝手の向上と、やはり新しくなったという印象を打ち出したかった」と二宮氏は語る。

また「シフトがあるとセンターコンソール下の使い勝手が非常に悪い。

今回、ホンダアクセスに非接触型スマートフォン充電器を用意してもらったが、
センターコンソール下にスマホを置こうとするとシフトが邪魔になる」とも。

社内でも最初はネガティブな意見がでたエレクトリックギアセレクターだが、
二宮氏によると「ただ実際に乗ってみて、しばらく試してもらうと、リバースと
前進でそれぞれボタン操作の向きを変えているので、慣れれば
『これもありだよね』ということになって、
今回搭載に至った」とのことだ。
続きを読む

↑このページのトップヘ