タグ:ホンダ

1:まとめらいぶ 2019/04/07(日) 20:52:44.65 0
軽自動車最高の衝突安全性☆5

【標準装備】
・流れるウィンカー
・車内もヘッドライトもLED
・ETC
・USB
・ナノイオン付きエアコン
・明日明後日の天気予報標準
・ホンダセンシング(衝突軽減ブレーキ)
・歩行者探知器&自動車探知器(ぶつかりそうなると自動で避ける)
・サイドにもエアバッグ
・ルームミラーに画面表示
・車線逸脱防止
・クルーズコントロール(車線を検知して自動で前の車に付いて行く)

no title

no title

no title

no title

no title

no title

引用元: 【画像あり】 軽自動車『ホンダNBOX』(226万円モデル)の装備がこちら、これもう高級車だろ

(C)2015 - 2019 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/08/17(金) 15:58:19.77 ID:qm9nJr3rp
鈴木〇くん!

高速道路

【イメージ画像】

引用元: 東名煽り運転ガイジ、名前を晒されてしまう

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/01/13(土) 17:55:10.64 0
ホンダ、新型インサイトが洗練されたデザインで復活!デトロイトショーで世界初公開

ホンダ電動化の核となるモデルとして、インサイトの名が復活する。
北米ホンダは、新型インサイト(プロトタイプ)の新たな画像を公開した。
新型インサイトは、ホンダの北米向け乗用車ラインナップの中ではシビックの上位に
あたるプレミアムコンパクトとして位置づけられており、洗練されたデザインと広々
とした室内空間を両立した5人乗りセダン。デザインでは、ホンダのデザインシグニ
チャーである「フライングウイング」を採用し、太いグリルとシャープなLEDヘッド
ランプでワイド&ローを強調している。LEDライトとテールライトをつなぐキャラク
ターラインはダイナミックな造形とし、クーペのようなルーフラインを表現した。ま
た、室内はホイールベースを長くとることで、新型インサイトはクラストップレベル
の広々としたパッセンジャースペースを実現。上質なインテリアと最新のインフォテ
インメントシステムを採用した。新型インサイトのパワートレインは、1.5リッター
エンジンと3世代目となる2モーターハイブリッドシステムを搭載。多くの場面でモ
ーターのみの走行が可能となり、優れた燃費性能を実現する。また、バッテリーを
リアシートの下に配置することでラゲッジ容量を損ねることなく、さらに、後席は
6:4分割で前倒しすることも可能となる。新型インサイトは、2018年1月15日
(現地時間)に開催される北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で
初公開され、2018年後半に北米で発売される予定だ。

【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/5001182/

no title

no title

no title

引用元: 【速報】ホンダ「インサイト」が復活。しかも超絶カッコ良くなってる

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
ショーが舞台となる可能性が高いです。

写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















【ZAKZAK】
 http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
オートックワン

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

画像



ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
活となる。

また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
コアなファンが多いことがうかがえる。

新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

価格(消費税込)は、450万360円となる。

目指したのは究極のFFスポーツ
新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
性を追求した。

シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
に向上させている。

その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
続きを読む

↑このページのトップヘ