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1:まとめらいぶ 2018/08/17(金) 15:58:19.77 ID:qm9nJr3rp
鈴木〇くん!

高速道路

【イメージ画像】

引用元: 東名煽り運転ガイジ、名前を晒されてしまう

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1:まとめらいぶ 2018/01/13(土) 17:55:10.64 0
ホンダ、新型インサイトが洗練されたデザインで復活!デトロイトショーで世界初公開

ホンダ電動化の核となるモデルとして、インサイトの名が復活する。
北米ホンダは、新型インサイト(プロトタイプ)の新たな画像を公開した。
新型インサイトは、ホンダの北米向け乗用車ラインナップの中ではシビックの上位に
あたるプレミアムコンパクトとして位置づけられており、洗練されたデザインと広々
とした室内空間を両立した5人乗りセダン。デザインでは、ホンダのデザインシグニ
チャーである「フライングウイング」を採用し、太いグリルとシャープなLEDヘッド
ランプでワイド&ローを強調している。LEDライトとテールライトをつなぐキャラク
ターラインはダイナミックな造形とし、クーペのようなルーフラインを表現した。ま
た、室内はホイールベースを長くとることで、新型インサイトはクラストップレベル
の広々としたパッセンジャースペースを実現。上質なインテリアと最新のインフォテ
インメントシステムを採用した。新型インサイトのパワートレインは、1.5リッター
エンジンと3世代目となる2モーターハイブリッドシステムを搭載。多くの場面でモ
ーターのみの走行が可能となり、優れた燃費性能を実現する。また、バッテリーを
リアシートの下に配置することでラゲッジ容量を損ねることなく、さらに、後席は
6:4分割で前倒しすることも可能となる。新型インサイトは、2018年1月15日
(現地時間)に開催される北米国際自動車ショー(デトロイトショー)で
初公開され、2018年後半に北米で発売される予定だ。

【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/5001182/

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引用元: 【速報】ホンダ「インサイト」が復活。しかも超絶カッコ良くなってる

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
ショーが舞台となる可能性が高いです。

写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















【ZAKZAK】
 http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
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1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
オートックワン

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

画像



ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
活となる。

また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
コアなファンが多いことがうかがえる。

新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

価格(消費税込)は、450万360円となる。

目指したのは究極のFFスポーツ
新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
性を追求した。

シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
に向上させている。

その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
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1まとめらいぶ2017/03/16(木) 17:32:31.05ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html







ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を
6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、
新構造のチタン製マフラーなどを採用。

大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、
圧縮比などの最適化と、スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系の
セッティングを組み合わせ、低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。
最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは
2Nmアップの114Nmとなった。

また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作
に対する出力特性を選択できるパワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エン
ジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングを
サポートする。

CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供する
オーリンズ製Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製
フロントブレーキキャリパーを装備。さらなる軽量化とマス集中化を図るため、
リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初の
チタン製フューエルタンクを採用する。

外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。
必要最低限のカウル面積と、よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、
コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、軽量化とマスの集中化に寄与。

また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。
ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、
CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。
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1まとめらいぶ2017/02/19(日) 21:28:19.20ID:CAP_USER.net
【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/3184425/
  http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html 



東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ
新型シビックタイプRの市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催される
ジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと
並行して開発が進められてきた特別なモデル。

新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTEC
ターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

>>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る

なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド
(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に
輸出されることになる。これまで公開されてきたシビックタイプRは
プロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販
モデルの情報が入り次第お届けする。
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1まとめらいぶ2017/02/14(火) 15:41:43.74ID:CAP_USER.net
【response】
 http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html





ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、
新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、東京モーターショー17で
公開される可能性があるようだ。

Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限に
エアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、前後オーバーハングや
ホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブな
エクステリアに仕上げた。

ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル
直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、「S660」の64ps
から大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーでは
なんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。
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