『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      ホンダ

      1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
      ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
      新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

      「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
      当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
      2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
      『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

      そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
      今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
      リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

      予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
      プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

      予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
      おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
      ショーが舞台となる可能性が高いです。

      写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















      【ZAKZAK】
       http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
      【【自動車】ストップ・ザ・プリウス!新型ホンダ・インサイトをキャッチ、4年振り復活でプリウスを超える?】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/27(木) 15:52:45.51ID:CAP_USER9.net
      オートックワン

      【Yahoo! ニュース】
       https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170727-00010003-autoconen-ind

      画像



      ホンダは、2017年7月27日、シビックハッチバック/シビックセダン/シビックタイプRを
      発表した。なお、発売は9月29日(金)となる。

      今回で10代目となるホンダ 新型シビックシリーズだが、ハッチバックとセダンは2010年に
      生産を終了した8代目以来、日本国内では9代目が販売されなかったので、実に7年ぶりの復
      活となる。

      また、高性能モデルのシビックタイプRは、2015年に750台限定の抽選販売で9代目が販売
      されたが、10倍を超える倍率となり、購入できなかった人が続出した。

      今回発売される新型シビックタイプRは台数に制限なく購入できるようになり、予約の段階
      ですでに1500台ほど受注しているという情報も。ホンダのスポーツモデルを待ち望んでいた
      コアなファンが多いことがうかがえる。

      新型シビックタイプRは、ベース車からのチューンアップではなく、開発当初よりタイプR
      として目指す理想の姿をゼロから思い描いて追求したことで、大幅なスポーツ性能の向上
      を実現。さらに街中での乗りやすさや居住性、快適性なども一層向上した。

      価格(消費税込)は、450万360円となる。

      目指したのは究極のFFスポーツ
      新型シビックシリーズの開発当初より、タイプRを見据えてプラットフォームが新たに開発
      された。先代シビックタイプRに対し、ねじり剛性が約38%向上し、ボディは約16kgの軽量
      化を実現。低重心化やホイールベースとトレッドの拡大などにより、さらに優れた走行安定
      性を追求した。

      シャシーは、圧倒的なスタビリティを実現するマルチリンク式リアサスペンションを新採用
      したほか、先代モデルからさらに進化したデュアルアクシス・ストラット式フロントサスペ
      ンションやアダプティブ・ダンパー・システムなど制御技術の進化により、運動性能を大幅
      に向上させている。

      その結果、2017年4月に行われたドイツ・ニュルブルクリンク 北コースでの走行テストでは、
      FFモデルとして最速となる7分43秒80のラップタイムを記録。先代モデルのタイムを7秒近く
      更新するなど、運動性能の高さが証明されている。
      【【自動車】『ホンダ』320馬力の究極のFFスポーツ!新型シビックタイプRを発売…価格は450万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/03/16(木) 17:32:31.05ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html







      ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を
      6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

      新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
      新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、
      新構造のチタン製マフラーなどを採用。

      大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
      水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、
      圧縮比などの最適化と、スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系の
      セッティングを組み合わせ、低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。
      最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは
      2Nmアップの114Nmとなった。

      また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作
      に対する出力特性を選択できるパワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エン
      ジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングを
      サポートする。

      CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供する
      オーリンズ製Smart ECシステム採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製
      フロントブレーキキャリパーを装備。さらなる軽量化とマス集中化を図るため、
      リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初の
      チタン製フューエルタンクを採用する。

      外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。
      必要最低限のカウル面積と、よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、
      コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、軽量化とマスの集中化に寄与。

      また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。
      ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

      価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、
      CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
      CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。
      【【バイク】『ホンダ』大型スーパースポーツ『CBR1000RR』をフルモデルチェンジ…軽量化とマス集中化で戦闘力アップ】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/19(日) 21:28:19.20ID:CAP_USER.net
      【オートックワン】
       http://autoc-one.jp/news/3184425/
        http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html 



      東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ
      新型シビックタイプRの市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催される
      ジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

      新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと
      並行して開発が進められてきた特別なモデル。

      新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTEC
      ターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

      >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る

      なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
      ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド
      (Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
      で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に
      輸出されることになる。これまで公開されてきたシビックタイプRは
      プロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
      オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販
      モデルの情報が入り次第お届けする。
      【【クルマ】ホンダ新型シビックタイプRの市販モデルがついに世界初公開】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/14(火) 15:41:43.74ID:CAP_USER.net
      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html





      ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、
      新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、東京モーターショー17で
      公開される可能性があるようだ。

      Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

      「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限に
      エアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、前後オーバーハングや
      ホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブな
      エクステリアに仕上げた。

      ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル
      直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、「S660」の64ps
      から大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

      発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーでは
      なんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。
      【【クルマ】ホンダ新型スポーツ『S1000』東京モーターショーでコンセプト公開】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/13(金) 12:02:47.91ID:CAP_USER.net
      【SankeiBiz】
       http://www.sankeibiz.jp/business/news/170113/bsa1701131104003-n1.htm



       ホンダは13日午前、海外向け主力車「シビック」のセダンなどを日本初公開し、
      今夏から国内販売を始めると発表した。2011年3月の国内販売終了から6年
      ぶりの量販となる。往年の主力セダンの復活で、ブランド力の強化を目指す。

       この日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車(カスタムカー)の祭典「東京オートサロン」で
      発表した。公開したのは今夏に国内投入するセダンやハッチバックに加え、北米で年内発売を
      予定するスポーツ仕様車「タイプアール」。セダンは2015年11月に北米で発売し、年間の
      最も優秀なクルマを選ぶ賞「北米カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど人気を呼んでいる。
      日本仕様車は排気量1・5リットルのターボエンジンを搭載する計画だ。

       シビックは1972年の発売以来、世界で累計2400万台を販売する主力車だが、セダン
      需要の縮小などで国内販売を終了した。だが、昨年10~11月に限定750台で国内販売
      したタイプアールには10倍以上の受注が集まるなど根強い人気を誇る。寺谷公良執行
      役員は「ホンダらしさを象徴する商品としてブランドを輝かせる材料にする」と述べた。

       また、マツダはオープンスポーツ車「ロードスター」の初代で使った車体色
      「クラシックレッド」を復刻したモデルを期間限定で発売すると発表した。
      【【クルマ】ホンダ『シビック』を6年ぶり国内販売復活へ】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/11/18(金) 11:31:43.83ID:CAP_USER.net
      【オートックワン】
       http://autoc-one.jp/news/3006473/







      ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
      スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

      シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
      デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾースト
      パイプフィニッシャーが特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを
      装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、より一層際立たせる仕様になっている。


      デュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを
      組み合わせたほか、アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、
      LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
      スポーティな運動性能をさらに強化している。

      ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、
      そして今年9月にパリモーターショーで公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」
      プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。
      【【ホンダ】『新型シビック』スポーティモデル、シビックSiを世界初公開。】の続きを読む

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