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1:まとめらいぶ 2019/09/16(月) 08:42:23.75 ID:CAP_USER
【特集】
【メガドラミニ全タイトルレビュー!】
「スペースハリアーII」爽快感や世界観、ボスのグラフィックスなど、見どころ満載の名作3Dシューティングをプレイ!!

1988年10月29日 発売

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 1980年代中頃に登場した、セガのアーケード体感型3Dシューティング「スペースハリアー」。
超能力戦士「ハリアー」となって、迫りくる敵を超能力キャノンでバンバン撃墜していく爽快さと、
疾走感溢れるスピーディーなゲーム性で人気を博し、その後様々なコンシューマーハードに移植された。

 その続編となる「スペースハリアーII」がコンシューマー用オリジナルタイトルとしてメガドライブに
登場した。舞台は前作から10年後となり、主人公・ハリアーも、ゴーグルを付けた青年といった
前作の見た目からガラリとイメージチェンジして、屈強な戦士という風貌にパワーアップしている。


アーケードの「スペースハリアー」筐体。ゲームとシンクロしてシートが動く、ローリングタイプの筐体も存在した

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赤いスーツに身をまとった主人公・ハリアー。パッケージではなぜか黒髪

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猛攻をかわして敵を落とす。シンプルなゲーム性ながら中毒性が高い

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 ゲームとしてはオーソドックスなステージクリア形式のシューティングゲームだが、当時としては
驚かされるポイントがたくさんあった。他のゲームでは味わえなかった圧倒的スピード感と浮遊感。
そして極めつけは、初めは小さく表示される敵や障害物がどんどん画面に迫ってくる疑似3D表現。
この表現によりゲームの奥行きや立体感をうまく演出している。

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奥から手前に敵が迫ってくる迫力感

 そして、本作の世界観のセンスもハンパじゃなくイカしている。「スペースハリアーII」では、
テレポート能力増幅装置「コスミックゲイト」を使ってさまざまな世界で戦いを繰り広げるのだが、
登場する敵のテイストがステージごとにガラリと違うのも、少年時代の筆者のハートをガシっと
掴んだ。薄気味悪いモンスター、SFチックなメカや謎の物質など、今見てもワクワクさせられる。

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個性豊かな敵キャラクターが多数登場する

 SOSサインをキャッチし、コスミックゲイトにハリアーが駆け込んでくるシーンからゲームが
始まるが、12のステージから好きなステージを選んで攻略することができる。もちろん最初から
ステージ12を選ぶことも可能だが、最終ステージに行くには全ステージをクリアしなければなら
ないので、エンディングを目指すなら素直にステージ1からプレイするのが吉。

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警告音が鳴り響くなか、疾走してくるハリアー。カッコいいワンシーンだ

1つのミスが命取り! 手に汗握る緊張感がぶっ続く!!

【GAME Watch】
 https://game.watch.impress.co.jp/docs/feature/1206503.html

引用元: 【レトロ】「スペースハリアーII」爽快感や世界観、ボスのグラフィックスなど、見どころ満載の名作3Dシューティングをプレイ!!

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1:まとめらいぶ 2019/01/31(木) 18:09:47.53 ID:e45fGd1I
「女子大生と広瀬容疑者はインターネットのゲーム関連の掲示板で知り合ったそうだ。
 2人になんらかのトラブルがあり、困った広瀬容疑者が殺害したのではないか」

(前出の捜査関係者)

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引用元: 茨城女子大生死体遺棄事件、犯人のプレイしていたネトゲが判明か

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1:まとめらいぶ 2018/01/13(土) 16:35:16.57 ID:CAP_USER9
WHO(世界保健機関)が、病気の世界的な統一基準である「国際疫病分類」の最新版に
「ゲーム障害」を盛り込むと発表した。草案では「ゲームをする衝動が止められない」
「ゲームを最優先する」「問題が起きてもゲームを続ける」などと例示、生活に支障を
きたすほどゲームに熱中する状態を「ゲーム障害」とするとしている。また、幼少期は
進行が早いとし、診断に必要な症状の継続期間は「最低12カ月」としながらも、重症で
あれば短期間でも依存症であるとみなす方針だという。

ネットゲームに熱中するあまり、「ゲーム障害」のような生活を送ってしまう"ネトゲ
廃人"が日本でも急増しているという。内閣府のデータによると、ネットを利用する
青少年の7割以上がネットゲームをプレイしており、街で話を聞くと、「丸一日、
ずっと戦争ゲームとか『ウイイレ(ウイニングイレブン)』とかをプレステ4で
やっていた。20時間くらいやっていたんじゃないかっていう。飯食う間も惜しんで」
「24時間寝ずにやったことも数回ある。ハマったら止まらなくなっちゃうタイプで、
1回に5万円の課金をしたこともある」など、ネトゲに依存しているという
自覚がある若者も少なくないようだ。

■全部お小遣い...「ガチャ」に500万円以上を投入

「現実の世界が第2の世界で、ネットの世界が第1の世界だと考えていた。ゲームが
上手くない自分は生きている価値はないと思って、お金をたくさん使った」

千葉市内の一軒家に歯科医の父親と暮らす櫻井慎太郎さん(24)がネットゲームに
ハマったのは中学1年生の時。高校生になり、大学受験を控えている時期には
親の目を恐れ1週間ほど家出、ネットカフェに泊まってゲームをした。

将来の夢も特になく、経済的に恵まれた環境で育った櫻井さんは、父親に促される
まま大学の歯学部に入学。しかし去年、映像系の大学に入学しなおした。
「やりたいことを見つけたって父に相談したら、
『やりたい仕事をやるのが一番だ』と」。

机には4台の台のディスプレイが並ぶ。ゲーム用、調べ物用、LINEやTwitterなどの
会話用、などと使い分けている。パソコンのスペックは2年ごとにパワーアップ。
手汗防止の特製キーボードカバー、仲間たちとフリーハンドで話すためのマイク、
腰に負担がかからない椅子など、周辺機器だけで総額40万円以上かけた。
夜10時に始まる"ネトゲタイム"では、2つのゲームを同時にプレイ。

ランダムにアイテムを獲得できるゲーム内の課金システム「ガチャ」にもお金を注いだ。
「レアのモンスターやアイテムが出た時のアドレナリン出るみたいな感覚がたまらない」
と、中高の6年間で200万円以上を投入、これまでに総額500万円以上を費やしたという。
しかし櫻井さんにアルバイト経験はなく、資金はすべて親からもらったお小遣いだ。

■海外から取り寄せたカフェインの錠剤を用意

5年前に母親が亡くなり、父親は多忙なため、1人で過ごすことが多い櫻井さん。
今ハマっているのは、FPS(First Person Shooting game)と呼ばれるシューティング
ゲームだ。一日に20時間もプレイすることもあるといい、部屋にはインスタント食品が
箱買いされている。「食べながらゲームできるし、ゴミが出るだけなので食器を洗う
必要がない」。食事はただ空腹を満たすためのものなのだ。

そんな生活に欠かせないのが、カフェインを摂って、ゲームを捗らせるためのエナジー
ドリンクだ。「ゲームで忙しい時にもパッと開いて取り出せる」と、机の脇に置かれた
冷蔵庫に常備している。しかし最近では「飲みすぎてもはや効かなくなってしまったん
じゃないか」と、海外から取り寄せたカフェインの錠剤を用意している。
ゲームを始めて6時間後も、全く疲れた様子を見せなかった。

実は全世界で300万人が同時にプレイするゲームで上位0.15%に入るトッププレイヤー
でもある櫻井さん。「何も残らないって言われたら正しいが、やっている時間に楽しめて
時間が潰せたらそれで満足。本当の意味での"ネトゲ廃人"は何か理解している。自分では
そこまでではないかなと思っている」。しかし、ネトゲはやめられないそうにない。
「基本的に終わりがないのがオンラインゲームのコンセプト。仲間たちとワイワイ
終わりなき旅を楽しんでいる」。

【YouTube】



【HUFFPOST】
 http://www.huffingtonpost.jp/abematimes/netoge-haijin_a_23331480/?utm_hp_ref=jp-homepage

ネトゲ廃人

【イメージ画像】

引用元: 【テレビ】1日20時間プレイ、500万円以上を「ガチャ」へ、エナジードリンクも効かない体に…ネトゲ廃人の実態(動画あり)

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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