タグ:プリウス

1:まとめらいぶ 2019/06/27(木) 22:27:06.897 ID:6nblyM6l0
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引用元: 【画像】究極にオラついたプリウスのエアロキットがこちら

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1:まとめらいぶ 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)
トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 

ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
 
トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良く
なかった外観を大きく変更することです。新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催
されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、日本では12月に発売
となるようです。

新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わる
デザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプ
が装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

【Yahoo! ニュース】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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引用元: トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良【画像】

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1まとめらいぶ2017/08/10(木) 03:23:22.36ID:CAP_USER.net
ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』
新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、
当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ
『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、
リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てに
おいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーター
ショーが舞台となる可能性が高いです。

写真:4年振り復活でプリウスを超える!?





















【ZAKZAK】
 http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html
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1まとめらいぶ2017/02/26(日) 14:37:08.22ID:CAP_USER.net
【東洋経済】
 http://toyokeizai.net/articles/-/160237



MINI(ミニ)はどこまで大きくなるのか。

ビー・エム・ダブリュー(BMW)は2月23日、傘下のMINIブランドで新型コンパクト
SUV(多目的スポーツ車)「MINIクロスオーバー」をフルモデルチェンジして発売した。
納車は「ミニの日」とかけて3月2日から。価格は386万円~483万円。何と言っても
目をひくのは、大幅なサイズアップだ。先代モデルと比べ、全長を195ミリメートル
(以下、ミリ)、全幅を30ミリ、全高を45ミリ拡大。サイズは4315ミリ×1820ミリ
×1595ミリとなり、「57年のMINIの歴史上、一番大きい車だ」(フランソワ・ロカ
MINI本部長)。他車と比べてみても、世界的に競合車種が多いCセグメントを代表
するフォルクスワーゲン(VW)の「ゴルフ」をすべてのサイズで上回るほか、
トヨタのハイブリッドカー「プリウス」ともほぼ同じだ。もはやMINIとは
言えないサイズ感になっている。

新ブランド戦略が奏功
MINIは1959年にイギリスで誕生した名前のとおりミニサイズの大衆車ブランドだった。
その後、ローバーが1994年にBMW傘下に入ったこと等をきっかけに、2001年から
BMWが手がける新ブランド「MINI」として生まれ変わった。BMWが車種構成の
見直しを進める中で、MINIはこれまでのスモールセグメントからコンパクトセグ
メントへサイズアップを図るとともに、それぞれの車種の特長を整理した新ブランド
戦略が奏功し、世界的に伸びている。ロカ本部長は「昔はヤンチャで若いイメージ。
それはそれですごく良かった。だが、世界の競争環境や顧客ターゲットが変わる中、
顧客はもうちょっと大人の洗練された車を欲しがっている」と分析する。
新ブランド戦略が特に効いた国のひとつが日本だ。MINIにとって、今や日本は中国、
アメリカ、イギリス、ドイツに続くトップ5に入る重要マーケットに成長している。
2016年の外国メーカー車モデル別販売台数では、VWのゴルフが初めて首位陥落。
その座を奪ったのが、まさにMINIだ。ゴルフが2万2802台の一方、
MINIは2万4548台で過去最高の販売台数となった。
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