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最近はプレイしているゲームと言えば『ぷよぷよクエスト』と『剣と魔法のログレス』だけ
でしたので、もう一つ位始めてみようと思った時に気になったのが『LAPLACE LINK』。

12月3日から8日間限定で先行プレイできるそうでやってみました。

先行プレイ】 ← 『ココから始められます』

リンクに入るとわかりますが、私はモバゲー会員ではないので、
スマホよりアクセスしてすぐに始めました。 PCからだとID等の入力が必要みたい。

【スタート】


Screenshot_20151204-213813

スマホで始めてみたけれど、正式リリースが待ち遠しいかもです。

でも少し気になった所もありましたね。

あえて指摘はしないでおこう。

 
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1まとめらいぶ2015/07/06(月) 12:30:52.32ID:???.net
ASCII



(図表はサイトにて)

 皆さんは、パソコンなどでブラウザーは何を利用しているだろうか。
ブラウザーは1991年に生まれて以来激しいシェア争いが続いており、
「ブラウザー戦争」などとも呼ばれている。世界、日本における
ブラウザーのシェア、バージョンごとのシェアを見ていこう。

 StatCounterによる、
世界のデスクトップPCにおけるブラウザーシェアを見ていこう。
それによると、2008年7月は、1995年に登場して以来市場を
席巻していたInternetExplorer(IE)のシェアが約68.57%でトップ。
続いてFirefoxの26.14%などとなっていた。

 ところが、2012年5月にはIEとChromeのシェアは
約32%程度同士で拮抗する。一貫してIEは右肩下がりなのに対して、
2008年にβ版が登場したChromeは一貫して右肩上がりであり、
Firefoxは緩やかに下降している。

 その結果、2015年5月のシェアは、Chromeが52.32%、
IEが19.9%、Firefoxは17.87%、Safariは6.31%、Operaは
1.73%となっている。前回から順位こそ変わっていないが、
とうとうChromeがシェアの半数を超えた一方で、
IEとの差は拡大。IEはFirefoxを下回る可能性も出てきたのだ。

 なお、モバイルやタブレットまで入れたブラウザーシェアとなると、
2015年5月時点でChromeが43.97%でトップ。続いてSafariが13.47%、
IEが12.31%、Firefoxが11.14%、Androidが6.57%等となっている。
スマホの普及により、SafariがIEを抜くという順位の逆転が起きているのだ。

 ところが、日本では世界と状況が異なっているようだ。
StatCounterによると、2015年5月時点のデスクトップPCでの
シェアは、IEが41.62%でトップ。続いてChromeが34.52%、
Firefoxが15.02%、Safariが6.19%、Operaが1.24%となっている。
 やはり日本でもIEは右肩下がりであり、逆にChromeが右肩
上がりで伸びている。日本で人気の高いIEだが
前回に比べて両者の差が縮まってきていることが分かる。
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