タグ:フランス

1:まとめらいぶ 2018/09/03(月) 16:00:48.227 ID:eDGd+uaO0
なんか黒いし

no title

道端に小便器あるし

no title

道端にイスラム教徒が転がってるし

no title

菜食主義者は暴れてるし

no title

アヘ顔着てる変態いるし

no title

引用元: 【画像】フランス、世紀末すぎる............

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/10/27(金) 10:54:54.53ID:CAP_USER.net
フランスでバター不足が深刻化し、商品の棚が空になる
スーパーが出るなどの事態が発生している。

欧州連合(EU)が2015年に生乳の生産上限を撤廃し、価格が急落したため、
昨年は生産者が生産を削減。これに加え、一時は健康的でないとして避けていた
消費者がバターをより好むようになったことに伴う世界的な需要増で、品不足に
拍車がかかっている。

特にバターは、過去1年間でキロ当たりの価格がそれまでの2倍となる6ユーロ
(約800円)を超える記録的水準に達し、材料の4分の1をバターが占めるク
ロワッサンや焼き菓子メーカーは苦戦を強いられている。

乳製品市場では、需要が最盛期となる年末の休暇シーズンまでは
品不足の影響が続くとみられている。


【ロイター】 
 https://jp.reuters.com/article/butter-idJPKBN1CV0GR

クロワッサン

【イメージ画像】
続きを読む

1まとめらいぶ2017/04/20(木) 23:59:12.07ID:CAP_USER.net
極めて珍しい青いロブスター、数百万匹に1匹 フランス。

フランス西部ブレストのオセアノポリス水族館で撮影された青いロブスター。



フランス西部ブレスト(Brest)のオセアノポリス(Oceanopolis)水族館で撮影された
青いロブスター。クルスタシアニンと呼ばれる青い色素が過剰に生み出される遺伝子異常
によるもので、科学者らによれば極めて珍しく、ロブスター200万~300万匹に1匹の割合
で生じるという。

【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000006-jij_afp-sctch
続きを読む

1まとめらいぶ2016/03/10(木) 19:37:46.68ID:CAP_USER.net
【IRORIO】
 http://irorio.jp/sophokles/20160310/307353/



ほうれん草入りのパスタならわかるが、
「虫」の粉末が練り込んであるというのはどうなのか。

ところが、フランスの零細パスタメーカー
「ステファニー・リシャール」が売り出した虫入りパスタが、
オーナーの予想に反してバカ売れしているという。

「虫」は良質なタンパク源
オーナーのリシャールさんは、2012年、運動選手のためのタンパク質
豊富なパスタとして、この虫入りパスタを販売し始めた。

虫は、リヨンにある虫専門の販売業者から買い付けている。

なかば思いつきで作ってみた商品だったので、彼女、
ステファニーさんはたいして売れるとは思っていなかった。

だが、発売開始後数日で500袋も売れてしまったという。

コオロギとバッタの粉末を使用
パスタの中に練り込まれているのは、コオロギやバッタの粉末だ。

コオロギのみのものやバッタのみのものの他、
2つを混ぜ合わせ、さらに高級キノコの「セップ茸」
(イタリアのポルチーニと同じもの)を加えた特製バージョンもある。

「(特製バージョンは)セップ茸のせいでナッツのような風味があり、
全粒粉パスタのような味です」とステファニーさんは言う。

オーナーとスタッフ1名だけで
「ステファニー・リシャール」には、オーナーのリシャールさんと
たった1名のショップスタッフ、アランさんだけしかいない。

「原料の名前を聞くと引いてしまうかもしれないけど、
食べると本当に旨いんだ。

特に野鳥や野ウサギや鹿といった野獣の肉とよく合うよ」

こう言うアランさんも、虫入りパスタのファンだ。

売り上げ増で店舗拡大
この虫入りパスタ、現在は1週間に400kgのペースで売れ続けており、
販売店舗「Pasta Delices」は人手不足の状態。

近々スタッフを増やし、売り場も拡大する予定だ。

国連食糧農業機関のレポートは、虫が人や家畜の将来の重要な
タンパク源になると予想している。

となれば、虫入りパスタの需要は、将来ますます高まりそうだ。
続きを読む

1まとめらいぶ2015/06/21(日) 19:19:16.32ID:???*.net
建造中の世界最大の客船、フランスで進水

2015年06月20日 19:15 

発信地:サンナゼール/フランス

【6月20日 AFP】建造中の世界最大の客船が19日、
仏西部サンナゼール(Saint-Nazaire)で進水した。

「ハーモニー・オブ・ザ・シーズ(Harmony of the Seas)」と命名された
この船は、サンナゼールにある造船所で2013年9月
から建造が進められてきた。

 完成時には、重さ約22万7000トン、全長362メートルになる予定で、
パリ(Paris)のエッフェル塔(Eiffel Tower)の高さより50メートル長くなる。

「ハーモニー・オブ・ザ・シーズ」は、現在、遊覧航行している世界最大の
2隻の客船より幅が1メートルほど広いという。
この2隻の全長は同じく362メートル。

 収容人数は乗客6360人程度、乗員は2100人。試験航行は来年2月
中旬予定で、初航海は来年5月、英サウサンプトン(Southampton)
からスペイン・バルセロナ(Barcelona)までを予定している。

AFP】 










続きを読む

↑このページのトップヘ