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1まとめらいぶ2017/03/29(水) 19:53:25.93ID:9Sp/tDIf0.net BE:123322212-PLT(13121)
 パナソニックは、高級木材を採用したプレミアムリビング扇「RINTO(リント) F-CWP
3000」を、5月20日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は12万円前後
(税抜)。

 細部までこだわり抜いたプレミアムリビング扇。支柱部分に、世界三大銘木である高級
木材「ウォールナット」を採用した点が特徴。背面からの立ち姿や羽根などの細部までこ
だわり抜いた、精緻なデザインで空間の格調を高めるという。表面からはネジやビスが見
えない造りで、美しいフォルムを際立たせる。

 支柱は、猟銃作り100年の歴史を持つ「ミロク」グループの匠が、材木調達から削り出し、
生地研磨、塗装まですべてを手掛ける。削り出しは、独自の「深孔加工技術」で行なう。

 羽根はべっこう色を採用。羽根全体を流線型デザインにすることで、回転時の空気抵抗を
減らし、よりなめらかで心地よい風を実現したという。独自の風技術「1/fゆらぎ」も搭載し、
自然に近い風を再現する。

 このほか、室温を検知する「温度センサー」を採用。室温に応じて自動で運転のオン/オフ
や、風量を調節し、リラックス時や睡眠時などで賢く運転を制御する。

 モーターはDCモーターを採用。首振り角度は「60度/75度/90度」。風量切り替えは8段階。
切タイマーは1/2/4時間。

 本体サイズは、380×1,136mm(直径×高さ)で、重量は約5.6kg。消費電力は最大19W。
コード長は1.7m。リモコンが付属する。



【家電ウォッチ】
 http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1051956.html
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1まとめらいぶ2017/03/21(火) 20:12:24.15ID:CAP_USER.net
【日本経済新聞】
 http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ21IAX_R20C17A3TI5000/




 パナソニックは21日、高級オーディオブランド「テクニクス」から、アナログの
レコードを聴くことができる音響機器「ターンテーブル」で従来のほぼ半分の価格
にした新製品を発売すると発表した。最近は若者層の間でもレコードの人気が高ま
っていることに対応した。新開発のモーターで振動を減らし音質の高さは維持させ
た。発売日は5月19日で、販売価格は税別で14万8000円。

 新商品のターンテーブルは「SL―1200GR」。年間1200台の生産を計画してい
る。5月以降、専用のトレーラーを用意して各地を回る販促イベントを実施する。
トレーラー内でターンテーブルを含めたテクニクスブランドの全機種の試聴などが
できるようにする。同ブランド担当の小川理子役員は「(ターンテーブルなど)機
器を実際に使ってもらうことで若者らに(音質などの)良さを知ってもらいたい」
と指摘する。

 ターンテーブル以外に、デジタルアンプや
スピーカーシステムなどの新商品なども発売する。
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1まとめらいぶ2017/01/25(水) 17:00:21.84ID:CAP_USER.net
【AV Watch】
 http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1040754.html



パナソニックは、4K/60pの動画撮影や、高解像度で映像撮影を行ない、そこから決定的
瞬間を1,800万画素/秒間30コマの静止画として切り出す「6Kフォト」機能を搭載したミラー
レスのデジタルカメラ「LUMIX DC-GH5」を3月23日に発売する。価格はオープンプライスで、
店頭予想価格はボディのみで24万円前後、標準ズームレンズ「LUMIX G VARIO
12-60mm / F3.5-5.6 ASPH. / POWER O.I.S. (H-FS12060)」が
付属するキットは27万円前後。

 マイクロフォーサーズのミラーレスカメラ。1月に米国で開催された「CES 2017」で海外
発表されていたが、日本での発売日や価格が明らかになった。イメージングネットワーク
事業部の山根洋介氏は、「写真と動画のハイブリッドフォトグラフィーを切り開く旗艦として
発売したGH4の、静止画、そして動画をさらに進化させ、このトレンドをさらに進めていく
LUMIX史上最高峰の製品」と紹介。GH4は4K/30p撮影に対応していたが、GH5では
ミラーレス一眼として世界で初めて、4K/60pの撮影に対応。4K/30p/4:2:2/10bit
撮影もサポートする。
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1まとめらいぶ2016/12/13(火) 19:18:52.50ID:CAP_USER9.net
◆ ローソンとパナソニック、「無人レジ」の実証実験を公開

コンビニ大手のローソンとパナソニックは、コンビニでのレジ打ちや
袋詰めを自動で行う、「無人レジ」の実証実験を公開しました。

ローソンとパナソニックが開発したのは、「レジロボ」と名づけられた、
無人のレジシステムです。買い物かごに商品のバーコードを読み取る
センサーがついていて、客が自らバーコードを読み取らせます。

精算が終わると、かごの底がスライド式に開いて袋詰めも自動で行います。
ゆっくりと袋詰めするので、卵も割れません。

「レジロボ」を1台導入すると、店の仕事をおよそ1割削減できる見通しで、
ローソンは2018年度以降の本格導入を目指しています。

一方、海外では、更に進んだ試みが始まっています。
アメリカの通販大手のアマゾンが運営するコンビニの映像です。

店に入ってきた男性。商品を手に取ると、そのまま店を出て行ってしまいました。
次の女性は、自分のバッグに次々と商品を入れていきます。

一見、万引きしているように見えますが、違うのです。
そもそも「レジ」がないコンビニなのです。

どうやって支払っているのかですが、まず、入店する際に、客はゲートにスマートフォンを
かざします。店内では客がどんな商品を取ったのかカメラやセンサーなどが検知して、
逐一、スマホの専用アプリに情報を集めます。

やっぱり棚に返すという動きも、全て認識できるということです。
店を出る際に、スマホのアプリが商品の合計額を計算し、
クレジットカードで代金が決済されます。

この店はアマゾンのアメリカ本社の1階にあり、既に社員向けに営業が始まっていて、
来年1月には一般の人も利用できるということです。

写真:



【TBS News i】
 http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20161212-00000061-jnn-bus_all
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1まとめらいぶ2016/12/05(月) 16:06:44.89ID:CAP_USER.net
【it media ニュース】
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1612/05/news085.html



 パナソニックは12月1日、蛍光灯などのフィラメントに使うタングステンの加工技術を
応用した冶金(やきん)事業を本格的に始めると発表した。12月から順次、
タングステン製の印鑑や手袋を発売する。価格は未定。

 タングステンは3000度超の熱に耐え、硬度の尺度の1つであるモース硬度でダイヤモンドに
次ぐ高硬度を持つ。タングステン製の印鑑は、過酷な使用環境でも摩耗しにくく
「個人、会社を問わず、次世代まで継承できる」としている。

 「タングステン耐切創手袋」は、太さが髪の毛の約5分の1で、ステンレスの約2倍の強度を
持つタングステン極細線を採用。柔軟性と耐切創性能を両立し、刃物を使用するシーンでも
作業性を落とさず安全な作業が可能になるという。

 同社は長年、蛍光灯などの電極部品を自社で開発・製造し、タングステン加工のノウハウを
蓄積してきた。この知見を基に冶金事業に参入し、2018年度には
100億円規模の売り上げを目指す。
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1まとめらいぶ2016/11/18(金) 18:02:54.15ID:CAP_USER.net
IT media ニュース
 http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1611/17/news148.html

 「メイクの常識を覆すのでは?」「まるでSF世界の技術だ」
今年10月に「CEATEC JAPAN 2016」(千葉・幕張メッセ)にパナソニックが出展した
新技術がネット上で話題となった。“印刷して貼るメイク”こと「メイクアップシート」だ。

 ユーザーの肌の状態を分析した結果をもとに、化粧顔料が付着したシートを専用
プリンタで印刷。そのまま肌に貼るだけでシミを隠せるというものだ。シートは非常に薄く、
一目見ただけでは貼っていることに気付かないほど。市販の化粧品と比べて、
化粧に時間がかからなくなる上に、肌への悪影響もないという。

 だが、気になるのは“貼り心地”。
「違和感はないのか」「どれくらい長持ちするのか」……
記者(20代男性)が実際にメイクアップシートを試すとともに、
どのように製品化につなげる予定なのか、
開発の経緯と今後の展開も聞いてきた。



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