タグ:パトカー

1:まとめらいぶ 2018/12/05(水) 16:47:00.91 ID:CAP_USER9
 4日午前8時15分頃、新潟県阿賀野市新保の磐越自動車道で、上り線の路肩に停車していた
県警高速隊のパトカーが、大型トラックに追突された。パトカーの県警高速隊員の30歳代男性
巡査部長と20歳代男性巡査、トラックの40歳代男性のいずれもけがはなかった。県警高速隊
の発表によると、隊員2人は路上の落下物を回収しているところで、ともに車外へ出ていた。
現場は片側2車線の直線道路で、同隊が事故原因を調べている。

【YOMIURI ONLINE】 
 https://www.yomiuri.co.jp/national/20181205-OYT1T50056.html?from=y10

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引用元: 【新潟】高速道の路肩に停車していたパトカー、トラックに追突され大破 (画像)

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶNG NG BE:878898748-PLT(16000).net

沖縄で暴走族を取り締まっている警察の動画が話題となっている。
その動画はYouTubeやSNSで急速に拡散しており、その内容は
警察車両を振り切ろうと危険運転をする若者らが映っている。

若者が運転するバイクに対して警察はパトカーで容赦なく体当たりして停止させる
というもの。これに対してやりすぎという批判の声が出るかと思いきや

「これが当たり前」

「一般人を危険に晒すんだから、捕殺処分でイイんじゃないかな」

「轢かれないと思ってる糞ガキざまぁだな」

「どんどんこうやって捕まえてくれるなら最高!」

という称賛の声が挙がっている。

また警察は意図的に車でぶつけたわけでなく、前に急に出てきたバイクをよけきれずに
ぶつかってしまったようだ。その場に倒れた少年は警察に拘束され運ばれていった。
別の角度から撮影した動画も公開されており、またその周りには数十人の野次馬が
いるのが確認出来る。

(動画あり)

 

【ゴゴ通信】
 http://gogotsu.com/archives/32969



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1まとめらいぶ2017/05/26(金) 19:25:00.72ID:CAP_USER9.net
【J-CASTニュース】
 https://www.j-cast.com/2017/05/26299031.html?p=all

山口県下関市内で県警パトカーに駐車違反のステッカーが貼られていたと、隣県の地元
経済紙がツイッター上で写真付きで紹介し、波紋が広がっている。県警では、J-CAST
ニュースの取材に対し、「駐車違反ではない」と言っている。

「下関の駐車違反取締は容赦がないです」。2017年2月25日にこうツイートしたのは、
福岡県北九州市内にある小倉経済新聞だ。

小倉経済新聞が写真をツイートし反響

アップされた写真を見ると、下関ナンバーのパトカーのフロントガラスに駐車違反の
ステッカーらしきものが貼られている。後方に小さく見える一般車のバンにも貼られ
ていることから、この辺りで山口県警が民間に委嘱した駐車監視員が巡回していたら
しい。

写真が反響を呼び、4万件もリツイートされており、様々な意見がツイートされている。

ステッカーが本物かどうか疑う声が出たほか、「たとえ身内でも違反は違反ということ
か」「赤色灯を消しているから、一般車両と見なされて、駐禁切符を切られた?」「これ
でこそ平等だよなー」などと監視員を讃える声も多かった。一方、「不自然」「容赦な
さすぎ」などとパトカーを駐車違反にしたことに疑問を呈する向きもあった。

そこで、小倉経済新聞の編集部に26日取材すると、編集長がこう説明した。

「写真は、私の友人からもらったものです。監視員のおじさんが現場を回っていたとこ
ろをカメラで写したと聞いています。監視員は、厳重にやっていると住民の間で評判に
なっており、フェアさが際立っていると思います。こんな話を取り扱うのは初めてで、
リツイートが伸びているのにびっくりしています」
友人が撮影したのは、25日午前11時前ぐらいだといい、駐車禁止になっている下関市内
の公園前の道路だそうだ。

山口県警のパトカーが駐車違反をしていたというのは、本当なのだろうか。
「監視員が道路交通規則を理解していなかった」

下関署の副署長は5月26日、J-CASTニュースの取材に対し、同署のパトカーに駐車違反
のステッカーが貼ってあったのは事実と認めた。しかし、「駐車違反ではない」と説明
し、監視員がステッカーを貼ったものの、警察官は切符を切っていないことを明らかに
した。

その理由としては、山口県道路交通規則の第3条の3項で、駐車禁止の道路標識等による
交通の規制の対象から除く車両として、「交通の取締り、犯罪の捜査、警備活動その他
の警察活動に伴い停止を求められている車両」であることを挙げた。パトカーはこの日、
「犯罪の捜査をしていた」と副署長は説明する。

一方、たとえパトカーであっても、駐停車が禁止されている交差点内や横断歩道から5
メートル以内、歩道といった「法定駐車禁止場所」については、駐車できない。こう
した場所は、人の生命に関わる出動に限り、赤色回転灯を点灯させれば駐車できる。
ここ10年ほどでは、神奈川県警や京都府警、大分県警のパトカーが法定駐車禁止場
所で切符を切られ、運転者の警察官が反則金を支払う事態になっている。

今回の写真では、パトカーの後方に交差点らしきものが見えるが、下関署では、交差点
内などの法定駐車禁止場所ではないと取材に説明した。それにもかかわらず、なぜ監視
員が駐車違反のステッカーを貼ったかについては、「道路交通規則の除外規定を理解し
ていなかったのだと思います。監視員の方には、規則などについて勉強してほしいと伝
えました」と言っている。



駐車違反のステッカーが貼られたパトカー
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1まとめらいぶ2017/04/03(月) 13:51:51.92ID:CAP_USER9.net
【ローマAFP=時事】イタリアを代表する自動車メーカーの一つ、ランボルギーニの最新
スーパーカー「ウラカン」がパトカーになっている。走りだせば3.2秒で時速100キロ
に達し、最高時速は300キロを超える。スピードを生かし、提供臓器や輸血用血液を届け
る一刻を争う現場急行で活躍が期待される。

ランボルギーニのスーパーカーが伊警察の車両となるのは2代目で、これまでも「ガヤルド」
がパトカーとなってきた。引退後のガヤルドはローマの警察車両博物館で展示される予定。

ミンニーティ内相は3月末、ランボルギーニ社のステファノ・ドメニカリ最高経営責任者
(CEO)からウラカンのキーを受け取り「ガヤルドは15万キロ走った。移植用の臓器
を何回も運んで大勢の命を救った」と活躍を称賛。ドメニカリ氏も「警察に協力できるこ
とを誇りに思う」と応じた。

【時事ドットコム】
 http://www.jiji.com/jc/article?k=2017040300208&g=int
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