タグ:ハイエンド


【事の発端】
  • テレビ台収納内部で使用中のPS4がオーバーヒート。
  • PS5の情報もあったので、買い控えていた。
  • PS4Pro値下げで少し揺らぐ。
  • やっぱりネット対戦やりたくてPS4Pro購入。
  • PS4Proが4K対応なので、4K HDR対応モニターを購入。← イマココ
【LG 27UL650-W】

27UL650-W

設置します(*゚∀゚)っ

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1まとめらいぶ2017/08/31(木) 20:24:42.54ID:CAP_USER.net
ソニーモバイルは、独ベルリンで開催される「IFA2017」に先立ち、フラッグシップの
「Xperia XZ1」、ハイエンドコンパクトの「Xperia XZ1 Compact」を発表した。
ミッドレンジの「Xperia XA」の後継機となる「Xperia XA1 Plus」も
合わせて公開された。

王道のフラッグシップモデル「Xperia XZ1」
 「Xperia XZ1」は、5.2インチのディスプレイを搭載する、ソニーモバイルのハイエンド
スマートフォン。Xperia XZの派生モデルという位置づけだった「Xperia XZ Premium」に
対し、「Xperia XZ1」は本流のフラッグシップモデルで、「Xperia XZ」の直接的な後継機
とされる。



チップセットには「Snapdragon 835」を採用。Xperia XZ Premiumと同様、メインカメラ
にはソニーの開発した積層型CMOSセンサーを搭載し、「先読みオートフォーカス」や
960fpsのスローモーション撮影を行える。

 カメラのセンサーは「Xperia XZ Premium」と同型だが、ソフトウェアが進化。先読み
撮影は、人物撮影時に、被写体の笑顔を検知し、シャッターを切る前からの映像を自動的
に保存する。大きな動きがある被写体だけでなく、笑顔の撮り逃しも防げるようになった
というわけだ。連写中に、動く被写体へフォーカスを合わせ続ける機能にも対応した。

ディスプレイは5.2インチと「Xperia XZ Premiumより小型で、解像度もフルHD
(1920×1080ドット)だが、HDR動画の再生に対応。Amazonの「Prime Video」
や「Netflix」のHDRコンテンツに対応するという。

 オーディオ機能は“Xperia最高の音圧”を誇り、フロントスピーカーの音量が50%アップ。
ハイレゾ再生機能や、音質を高める「DSEE HX」など、既存のXperiaで好評を博した
機能は継承する。

 新たに対応するのが、「3Dクリエイター」機能。これは、人物の顔などを3D
モデリングするもので、作成したデータは、アバターにしたり、アニメーション
をつけてSNSに投稿したりといったことが可能になる。3Dプリンターがあれば、
オブジェクトを出力することもできる。背面に搭載されたカメラは3D非対応の
単眼だが、ソフトウェア上の処理によって、ユースケースを分け、特徴点を抽出し、
キャリブレーションをかけたあと、テクスチャーを貼ることで3D化しているという。
この技術は、ソニーが独自で開発したものだ。

 デザインのテイストはXperia XZを踏襲しているが、本体側面から背面に
かけての継ぎ目がなくなり、より一体感が高まった。これによって、曲げ
ねじれ強度も、過去最高に上がっているという。

 サイズは約148×73×7.4mm。重さは約156g。メモリー(RAM)は4GB、
ストレージは64GBを搭載する。発売時には、Android 8.0 Oreoを搭載する予定だ。

【ケータイ Watch】
 http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/event/ifa2017/1078437.html
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1まとめらいぶ2016/02/22(月) 16:58:40.99ID:fgmxBcPo0.net BE:663621836-PLT(12001)
ソニーモバイル、
Zの後継となる新ハイエンドスマホ

「Xperia X」

~Snapdragon 820搭載の
「Xperia X Performance」は日本市場にも投入へ

PC Watch


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1まとめらいぶ2016/01/25(月) 19:04:27.76ID:9BB1dNb80
カチューシャは無線コンポ「eタップ」を使用 

UCIワールドチームの最新バイク<1>

チーム カチューシャ

チーム カチューシャのエゴル・シリンが乗る「エアロードCF SLX」チーム
カチューシャのエゴル・シリンが乗る「エアロードCF SLX」



エゴル・シリン(ロシア)が乗るキャニオン「エアロードCF SLX」は、剛性が高く
ハイスピードを得意とするエアロロードバイクだ。

デザインは、ロゴの配置や大きさが変更されたものの、
カラーリングは前年を踏襲している。

変速システムにスラムの無線式電動コンポ「レッド eタップ」を搭載。

ホイールは今季からジップを採用し、
リムハイト45mmの「303」がチョイスされている。

タイヤはコンチネンタルの「コンペティション」、
サドルはセライタリアの「SLR」がセッティングされている。

【Cyclist】
 http://cyclist.sanspo.com/226840

無線システム搭載 スラム・レッド“eタップ”詳細

【Cycle Sports】
 http://www.cyclesports.jp/articles/detail/52140

※ 左右シフターと前後ディレーラーにバッテリーを搭載(防水)

シフターのバッテリーは
スイッチ操作のみに使われるので2年間無充電でOK
ディレーラーのバッテリーは一個につき45分の充電が必要
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