ネコ : まとめらいぶ

タグ:ネコ

1:まとめらいぶ 2020/02/29(土) 02:06:35.13 ID:yDKR2ven9
人生は短すぎて猫にも犬にもなれません。2つは相互に排他的である必要はありませんが、
多くの場合、一方が他方より優れているかのように、どちらを好むかを尋ねられます。

しかし、両方の世界で最高のものを手に入れた美しい生き物がいます。

子犬のドゥイは、彼が甘い男の子であることだけのために、
インターネットの集団的な心を嵐にさらしている。

Redditのユーザーは、彼を「最も不器用なファズボール」と呼び、
彼の品種を推測しようとしています。

彼らは、ドゥイはコーギーとモン族と呼ばれるベトナムの品種の交配種で
あるかもしれないと推測した。

他の人は、彼がブリティッシュショートヘアの猫と混じった
コーギーかもしれないと冗談を言った。

生後2ヶ月半のドゥイは、実際にはベトナム原産の犬種とディンゴと呼ばれる
足の短い犬の混合物だと語っています。

「彼は幸せで甘い子犬です。彼は他の犬、さらには大きな犬と遊ぶのが大好きで、
人間ととても甘いです。 「ドゥイのファンページを作成してからわずか5日で、
40,000以上のいいね!があります。犬は現在、ベトナムと
世界中の両方で多くのファンを持っています。

google翻訳一部割愛

【METRO】
 https://metro.co.uk/2020/02/26/puppy-looks-like-cat-obsessed-12307091/

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引用元: 【猫】ネコそっくりな犬がいますよ:画像あり

(C)2015 - 2020 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2017/06/20(火) 19:12:10.64ID:CAP_USER9.net
ネコは古代エジプトを「征服」するはるか以前に、石器時代の農耕民を魅了していたとする
研究論文が19日、発表された。DNA分析で明らかになったところによると、これ以降にネコ
の家畜化と愛玩動物化が世界中に広まっていったのだという。

原産地を出て世界に拡散した最初の野生ネコで、今日の飼いネコの祖先となったのは、
リビアヤマネコ(学名:Felis silvestris lybica)であることが今回、研究で明らかに
なった。小型で縞模様のある中東産の亜種は全世界に生息地を拡大させるまでに上り
詰めた。

リビアヤマネコは約6000年前、現代のトルコ周辺のアナトリア地域から船で欧州に渡った
可能性が高い。「リビアヤマネコの世界征服は新石器時代に始まった」と、論文の執筆者
らは記している。

石器時代の最終章に当たる新石器時代には、それまで狩猟採集民として各地を放浪していた
先史時代の人類が作物の栽培と恒久的な村の構築に初めて着手した時期だ。そして、農耕の
始まりとともに収穫物を食い荒らすネズミが現れ、これにネコが引きつけられた。

米科学誌「ネイチャー・エコロジー・アンド・エボリューション」に掲載の論文では、
「納屋や村、船上などのネコは古代社会に対して、害獣、特に経済的損失や病気の原因
となるげっ歯類の有害動物を駆除する極めて重要な防御手段を提供した」とある。研究
チームは今回、野生のネコ科動物が現在知られているような、ソファで寝そべるかわい
らしい飼いネコに姿を変えた背景にあるものについての論争に終止符を打つべく、埋葬
やミイラ化された古代のネコ230匹のDNAを分析した。

古代エジプトで、像や絵、死骸のミイラなどによって「不滅化」されたネコ科動物が
明白な崇拝の対象となっていたことを根拠に、ネコを初めて家畜化したのは紀元前
数世紀ごろの古代エジプト人と考える人は多い。しかしその一方で、地中海の島国
キプロスにある紀元前7500年の子どもの墓で発見されたネコの骨を、「肥沃な三日月
地帯」の古代文明がエジプトより早くネコを家畜化した証拠として指摘する説もある。

■古代の「ネコブーム」

今回の詳細なDNA分析の結果によると、家畜化はその両方のおかげであると考えられる
ようだ。論文の共同執筆者で、フランス国立科学研究センター(CNRS)のエバ・マリア・
ガイグル氏はAFPの取材に、リビアヤマネコは紀元前4400年頃に「最初の農耕民が欧州に
移住し始めた時期に広まり始めた」と語った。「これは(恐らく古代の交易路をたどると
思われる)海路か陸路で、リビアヤマネコが人によって移動していったことを示している
と考えられる」

それから数千年後、今度は古代エジプトのファラオ王朝時代に、リビアヤマネコのエジプト
変種が第2の波で欧州とその先へ拡大して「熱狂的流行」を巻き起こしたと、論文の執筆者
らは指摘する。そして「エジプト種のネコの熱狂的流行は、古代のギリシャとローマの世界
全体からさらにそのずっと先へと、非常に速いペースで拡大した」とした。

エジプト種のネコはアナトリア原産の近縁種と外見が非常によく似ていたと思われることを
考えると、その成功は、性格の「社交性と従順さにおける変化」が後押しした可能性が高い
と推察できる。野生ネコは縄張りを単独で行動する狩猟動物で、階層的な社会構造を持たな
いため、家畜化の対象には適さないと考えられるのだ。

また、イヌやウマの場合と異なり、外見目的の交配が少なくとも最初の数千年間は行われて
いなかったことも今回分かった。今日に至るまで、飼いネコは体の構造や機能、動きなどに
関して野生の近縁種と酷似している。

品種改良が開始された当初は、ネコの毛並みが主な対象となっていた。
ぶち模様の色合いが初めて遺伝子に記録されるのは西暦500~1300年の中世だったことも
明らかになっている。

まだらのぶち模様は今日の飼いネコに多くみられるが、野生ネコには存在せずすべて
縞模様だ。ガイグル氏は「ネコの『装飾的な品種』を作るための繁殖計画が始まった
のはごく最近の19世紀のことだ」と指摘。そして、それらでさえも「野生ネコとそれ
ほど違っていない」ことを説明した。



【Yahoo! ニュース】
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000034-jij_afp-sctch&p=1
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000034-jij_afp-sctch&p=2
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1まとめらいぶ2017/01/20(金) 19:44:01.79ID:CAP_USER9.net
人間にとって最も身近なペットであるネコ。

このネコがエイリアンによって作られた人工生物であり、
人間を監視するために送り込まれたスパイである
という説がインターネットを中心に急速に広がっている。

ネコは本当に、エイリアンのスパイ生物なのだろうか?

にわかに信じがたい話だが、最近ネット上ではこの説を支持する人が増えてきている。
またネコがエイリアン生物であることを示唆する証拠も大量に上がっている。

実際、これまで動物学者がネコについて非常に多くの研究を行ってきたにもかかわらず、
ネコの生態は未だに謎に包まれた部分が多い。この事実も「ネコ=エイリアン生物説」を
裏付ける証拠であると考えられている。

「動物学的に未解明なネコの謎」

1.ネコの眼のなかの錐体視細胞の数が異常に多い(そのため視力がよい)
2.高所から落としてもケガをせず着地できるなど優れた生存能力
3.のどをゴロゴロ鳴らす理由が不明
4.群れを作る習性はないのに何故か駐車場などで「ネコの集会」を開く(目的不明)

など、枚挙にいとまがない。

歴史学的な見地から「ネコ=エイリアン生物説」を支持する人々もいる。ネコについての
歴史的な記述が最初に現れるのは古代エジプトの文書であるが、それ以前の記録はなく、
ネコがいつから人間に飼われていたのかはよく分かっていない。ワイオミング大学の古生物
学者ライアン・ハウプト氏は、ペットとしてのネコの起源は古代エジプトだったろうと推測している。

エジプトではネコは「神の使い」として大事にあつかわれていた。地位の高い人に飼われていた
ネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬された。
古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人
たちが、ネコを「神のつかい=宇宙からの使者(エイリアン生物)」とみなしていた可能性は
否定できないのではないか?

あなたもネコに監視されているのかも知れない。



【オカルトNEWS★かすぽ】
 http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=2730
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