『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.5.1

      ドコモ

      1まとめらいぶ2017/05/17(水) 20:28:29.14ID:CAP_USER.net
      NTTドコモは5月24日より、SIMロック解除の受付条件を一部変更すると発表した。
      5月24日以降、分割払いで機種を購入したユーザーに対して、機種購入日から100日
      が経過した日より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、対象回線における
      SIMロック解除実績があり、かつ前回のSIMロック解除受付から100日以上経過した
      場合は、機種購入日から100日経過していない場合でも、SIMロック解除の手続きに
      応じるという。また、一括払いで機種を購入したユーザーに対しては、機種購入日
      より、SIMロック解除の手続きが可能になる。なお、端末購入サポートを適用して
      機種を購入した場合は、機種代金を一括払いしても、機種購入日から100日間は
      SIMロック解除の手続きが行えない。ただし、端末購入サポート解除料を支払っ
      た場合は、SIMロック解除の手続きに応じるという。対応機種は、2015年5月1日
      以降に発売された機種。対応機種をすでに購入したユーザーに対しても、変更後
      の受付条件を適用するとのことだ。

      【価格.com】
       http://news.kakaku.com/prdnews/cd=keitai/ctcd=3147/id=64649/

      apple

      【イメージ画像】
      【【通信】『ドコモ』一括払いで購入日のSIMロック解除が可能】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/10/19(水) 11:52:20.99ID:CAP_USER.net
      rbb today



       ドコモは19日、2016年冬モデルのスマートフォンを発表。新しいラインナップに含まれる
      オリジナル端末の「MONO/MO-01J」に注目したい。発売予定時期は12月上旬。端末
      価格は648円(税込み)で、格安スマホやMVNOの対抗モデルとして投入する。

       同機は入門層にターゲットを当てて開発されたAndroid 6.0搭載のスマートフォン。
      “必要十分”なベーシック機能を一通り揃えながら、シンプルな使い勝手と上質な
      デザインを追求したバランスの良い端末に仕上がっている。シリーズ名の
      「MONO」は“もの・ひとつの・ドコモの”に由来。手に取るユーザーにとって
      「大切なもの」になれるよう、細かい所まで丁寧に作り込んだという意味が
      込められているという。製造メーカーはZTE。価格は税込648円

      (12ヵ月以内に解約の場合、違約金が発生する)。

       画面サイズは約4.7インチ、iPhone 7と同じサイズだが、画素数は1280×720のHD
      対応となり、iPhone 7よりはやや簡易な仕様。質量は約138g。カラバリはブラックと
      ホワイトの2色。ガラスとアルミ素材を組み合わせたデザインが
      「GOOD DESIGN AWARD 2016」を受賞している。

       CPUにはオクタコアプロセッサーを採用。RAMは2GB、ストレージ容量は16GB。
      外部記憶媒体としてmicroSDメモリーカードが利用できる。バッテリー容量は2440mAh、
      microUSB B端子の一般的はケーブルで充電する。

       メインカメラには13MPのセンサーや広角レンズを搭載。インカメラは5MP。
      音楽再生はイヤホンジャックからのハイレゾ再生が可能。

       赤外線通信、フルセグ/ワンセグには非対応だが、本体は防水・防塵仕様。
      生体認証系のセキュリティ機能は搭載しない。側面にマナーモードスイッチを設けて、
      画面を見ずにマナーモードに切り替えられるスマホとして特徴をアピールする。
      日本のユーザーに最適化された仕様をふんだんに取り込んだハイCPスマホの誕生だ。
      【【通信】『ドコモ』端末価格650円のオリジナルスマホ『MONO』を発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2015/06/09(火) 18:46:30.45ID:rnefRI4f0.net BE:215630516-PLT(15000)
      ドコモは、2015年夏モデルのソニーモバイル製
      『Xperia Z4 SO-03G』の発売日を6月10日に決定しました。

       なお、記事執筆時点では直販サイト“ドコモオンラインショップ”には
      価格が反映されていません。しかし、ドコモ広報部によれば、新規
      および機種変更時の直販サイト上の実質負担額は5万5728円
      (一括購入金額から24回ぶんの月々サポートを引いた額)になる
      とのこと。同条件で、ソフトバンク版が3万7920円、au版が4万3200円
      なので、ドコモ版が最高値になります。

       Xperia Z4は5.2インチのフルHD(1080×1920ドット)
      解像度液晶を搭載。64ビット対応オクタコアCPU『MSM8994』、
      Android 5.1を採用。正面カメラは510万画素、広角25ミリで自撮り
      にも最適。また、多くのカメラ機能が正面カメラ対応を果たしています。
      音楽機能まわりも対応Bluetooth機器間でハイレゾ並みの音質を
      転送できる“LDAC”が利用できるなど、強化されています。

       また、ドコモは“Xperia Z4 スタートキャンペーン”を実施中。
      6月9日(ドコモオンラインショップではすでに期間終了)までに予約し、
      30日までに購入して応募手続きをしたドコモプレミアクラブ会員に
      対して、日本未発売の本革製バンドの『SmartWatch3 SWR50』が
      抽選で合計3000名に当たります。

      週刊アスキー

      【【2015 夏モデル】ドコモ『Xperia Z4』実質58000円】の続きを読む

        このページのトップヘ