タグ:トヨタ

1:まとめらいぶ 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)
トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 

ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
 
トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良く
なかった外観を大きく変更することです。新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催
されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、日本では12月に発売
となるようです。

新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わる
デザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプ
が装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

【Yahoo! ニュース】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
no title

no title

no title

引用元: トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良【画像】

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/10/30(火) 18:28:03.605 ID:7/AufaaOa
no title

引用元: 【画像】トヨタのトラックが中東に行った結果wwwwwwwwwwwwwww

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1:まとめらいぶ 2018/02/01(木) 20:50:27.96 ID:ACPHd4gO0● BE:259388547-2BP(2000)
 トヨタ自動車が最上級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」を一部改良して、
1月8日に発売した。国内市場ではこのカテゴリーで敵無しの販売好調な2台。一方で、
郊外のいわゆる「マイルドヤンキー」が乗る定番の「ヤン車」として敬遠する向きもあ
る。より豪華で快適になった新型に試乗して、売れる理由と嫌われる理由を探った。

 アルファードとヴェルファイアは、3ナンバークラス大型ミニバンの兄弟車。フロン
トグリルの造形を作り分けて、アルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ
店で販売される。2台をまとめて俗に「アルヴェル」とも呼ばれる。かつてトヨタ「ク
ラウン」のライバルだった日産自動車の兄弟車「セドリック」「グロリア」が「セドグ
ロ」と呼ばれていたのと同じ用法だ。日産の「エルグランド」やホンダの「エリシオン
」(国内販売は終了)など競合を押しのけ、国内大型ミニバン市場で7割超のシェアを
誇る。

■マイルドヤンキーの厚い支持

 このほど一部改良されたのは、2015年1月に発売された3代目(後から投入され
たヴェルファイアとしては2代目)。バンやセダンとのシャシー共用を避けて専用プラ
ットフォームを用意する贅沢(ぜいたく)な設計で、先代に比べて乗り心地を大きく改
善している。迫力と押し出しの強さでマイルドヤンキー層の支持が厚い一方で、政財界
VIPや芸能人らが黒塗りセダンや高級輸入車から乗り換えて愛用する姿を目にするこ
とも多くなった。

 実車に近づくと、その迫力に圧倒されて後ずさりしそうになる。ただでさえズシリと
して大きい車体に、通行人や対向車をにらみ付けて威嚇するような、いかついフロント
グリル。「中身の進化を表現する、分かりやすい外観を」(開発責任者の吉岡憲一主査
)という理由で、改良前に比べてメッキ部分の面積が増えた。そのギラギラ感と鋭角に
つり上がったヘッドライトは、獰猛(どうもう)な肉食獣を連想させる。輸出先の中国
や東南アジアでも、このいかつい顔が好まれるという。

 恐る恐る乗り込むと、安楽な乗り心地と広々とした室内空間に不満らしい不満は見つ
からない。あらゆる部分に、「乗員ファースト」とでも呼ぶべき居住空間優先主義が貫
かれる。

【朝日新聞デジタル】 
 https://www.asahi.com/articles/ASL1Y4GFPL1YUEHF007.html

引用元: トヨタ「アルヴェル」、「DQN車」だと叩かれるもマイルドヤンキーの厚い支持で売れる

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

続きを読む

1まとめらいぶ2017/09/19(火) 17:06:21.00ID:CAP_USER.net


トヨタは19日、モータースポーツ直系ブランド「GRシリーズ」を立ち上げると発表した。
“究極のスポーツモデル”を追求した「GRMN」を頂点として、量産型スポーツモデルの
「GR」、多彩なカテゴリーのモデルに展開する「GRスポーツ」の3つのシリーズから
なる。また、ノーマル車ユーザー向けのアフターパーツ「GRパーツ」も順次投入
するという。

GRといえば、これまで『86』や『マークX』、『ヤリス(日本名:ヴィッツ)』に設定
された台数限定のスポーツモデル「GRMN」を思い浮かべる人も居るだろう。これらの
モデルは「マイスター・オブ・ニュルブルクリンク(MN)」の名を冠する通り、エン
ジン、シャシー、ボディをはじめあらゆる部分を戦闘用にフルチューンしたスペシャル
モデルで、その価格も「マークX GRMN」が540万円、「86 GRMN」が648万円と、
広く一般に走りの楽しさをうたうには極めて高価、かつ限定的なモデルだった。

今回新たに発表された「GR」「GRスポーツ」は、モータースポーツやGRMNで
培われた走る楽しさの要素を、価格面、性能面においてより手軽に味わえるブラ
ンドとして誕生した。GRスポーツは従来の「G’s」を受け継ぐブランドで、走り
よりもスタイル重視、というライトユーザーも取り込むグレード、GRはより走り
に特化したグレードと考えれば良いだろう。

GRブランドとして共通するチューニングのポイントは3つ。1つ目は、運転本来の
喜びを伝える「インターフェイス」だ。スポーツ走行時だけでなく、長距離走行にも
適したホールド性の高いスポーツシート、そして小径ステアリングは、機能性だけで
なく乗り込んだ瞬間に“走り”を感じさせるものとした。この小径ステアリングは86に
採用されているものと同径で、ミニバン系にも装着されるのがポイントだ。

2つ目が「パフォーマンス」。ボディについては溶接を追加(車種により異なる)、
アンダーフロアに補強ブレースを追加することで剛性を強化。さらに、しなやかで
的確な操縦性を生むチューニングサスペンション、ブレーキ、外観と機能性を両立
させた大径アルミホイールが、「意のままに操れる」操縦安定性をもたらす。安心
・安全に運転できるということは、走りの楽しさを実現する上では最重要だ。

そして3つ目が「デザイン」だ。GRシリーズのフロントにはすべて「“ファンクショ
ナル・マトリックス”グリル」が装着される。垂直に切り立った大開口のアンダーグ
リルは冷却機能を最優先、ラジエーター形状に合わせたスクエアデザインを採用し
ている。また大型のアンダースポイラーは、空気の下面流をコントロールするセン
ター部と、コーナリング時のダウンフォースを発生させるコーナーリップからなる。
このインパクトある外観は、ストイックに戦闘力にこだわった賜物と言えそうだ。

今回のブランド発表に合わせて、商品の投入計画も明らかにされた。この9月発表
・発売となるのが、GRからは『ヴィッツGR』、GRスポーツからは『ヴィッツGR
スポーツ』『ハリアーGRスポーツ』『ノアGRスポーツ』『ヴォクシーGRスポーツ』
『プリウスPHV GRスポーツ』『マークX GRスポーツ』の全7車種。ヴィッツGRには
5速マニュアルが設定されるのも注目だ。以降は、GRから『86GR』、GRスポーツ
から『プリウスα GRスポーツ』『アクアGRスポーツ』が今冬発売予定、さらに
2018年春頃にはGRの頂点に立つ『ヴィッツGRMN』が発売となる予定だ。

【レスポンス】
 https://response.jp/article/2017/09/19/299921.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/09/01(金) 20:34:19.55ID:CAP_USER.net


欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、
新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、
SUVの代名詞的な存在。

トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、
セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に
登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランド
クルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていた
タイミングで、今回のアナウンスとなった。

また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN
(日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリング
スポーツ”フリースタイル”も出展する。

トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

フランクフルト・モーターショー2017

9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

【オートックワン】
 http://autoc-one.jp/news/5000092/
続きを読む

1まとめらいぶ2017/08/14(月) 08:56:54.986ID:N0RuWMW0d.net
BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」の
デザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが
採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは
残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現する
はずだ。

パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、
及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円
程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。
Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。







【Response】
 https://s.response.jp/article/2017/08/13/298584.html
続きを読む

1まとめらいぶ2017/07/04(火) 13:01:54.66ID:CAP_USER.net
トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」を
マイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、
室内装備の充実などを図った。







 2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出し
の強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエス
クァイアの個性を強調している。

ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光の
LEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープ
な印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)
な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の
字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを
強化している。

 インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらう
などして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅
を細くすることでシャープな印象にしている。

エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプ
の採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「
堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium
Package”」を新設定する。

 各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)
とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロ
ール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

 価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万
5160円~335万8800円。

 ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペッ
ト店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが
2300台。

【IT media ビジネス】
 http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html
続きを読む

↑このページのトップヘ