『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2018.1.8

      トヨタ

      1:まとめらいぶ 2018/02/01(木) 20:50:27.96 ID:ACPHd4gO0● BE:259388547-2BP(2000)
       トヨタ自動車が最上級ミニバン「アルファード」「ヴェルファイア」を一部改良して、
      1月8日に発売した。国内市場ではこのカテゴリーで敵無しの販売好調な2台。一方で、
      郊外のいわゆる「マイルドヤンキー」が乗る定番の「ヤン車」として敬遠する向きもあ
      る。より豪華で快適になった新型に試乗して、売れる理由と嫌われる理由を探った。

       アルファードとヴェルファイアは、3ナンバークラス大型ミニバンの兄弟車。フロン
      トグリルの造形を作り分けて、アルファードはトヨペット店、ヴェルファイアはネッツ
      店で販売される。2台をまとめて俗に「アルヴェル」とも呼ばれる。かつてトヨタ「ク
      ラウン」のライバルだった日産自動車の兄弟車「セドリック」「グロリア」が「セドグ
      ロ」と呼ばれていたのと同じ用法だ。日産の「エルグランド」やホンダの「エリシオン
      」(国内販売は終了)など競合を押しのけ、国内大型ミニバン市場で7割超のシェアを
      誇る。

      ■マイルドヤンキーの厚い支持

       このほど一部改良されたのは、2015年1月に発売された3代目(後から投入され
      たヴェルファイアとしては2代目)。バンやセダンとのシャシー共用を避けて専用プラ
      ットフォームを用意する贅沢(ぜいたく)な設計で、先代に比べて乗り心地を大きく改
      善している。迫力と押し出しの強さでマイルドヤンキー層の支持が厚い一方で、政財界
      VIPや芸能人らが黒塗りセダンや高級輸入車から乗り換えて愛用する姿を目にするこ
      とも多くなった。

       実車に近づくと、その迫力に圧倒されて後ずさりしそうになる。ただでさえズシリと
      して大きい車体に、通行人や対向車をにらみ付けて威嚇するような、いかついフロント
      グリル。「中身の進化を表現する、分かりやすい外観を」(開発責任者の吉岡憲一主査
      )という理由で、改良前に比べてメッキ部分の面積が増えた。そのギラギラ感と鋭角に
      つり上がったヘッドライトは、獰猛(どうもう)な肉食獣を連想させる。輸出先の中国
      や東南アジアでも、このいかつい顔が好まれるという。

       恐る恐る乗り込むと、安楽な乗り心地と広々とした室内空間に不満らしい不満は見つ
      からない。あらゆる部分に、「乗員ファースト」とでも呼ぶべき居住空間優先主義が貫
      かれる。

      【朝日新聞デジタル】 
       https://www.asahi.com/articles/ASL1Y4GFPL1YUEHF007.html

      引用元: トヨタ「アルヴェル」、「DQN車」だと叩かれるもマイルドヤンキーの厚い支持で売れる

      (C)2015 - 2018 まとめらいぶ

      【トヨタ『アルヴェル』、『DQN車』だと叩かれるもマイルドヤンキーの厚い支持で売れる。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/19(火) 17:06:21.00ID:CAP_USER.net


      トヨタは19日、モータースポーツ直系ブランド「GRシリーズ」を立ち上げると発表した。
      “究極のスポーツモデル”を追求した「GRMN」を頂点として、量産型スポーツモデルの
      「GR」、多彩なカテゴリーのモデルに展開する「GRスポーツ」の3つのシリーズから
      なる。また、ノーマル車ユーザー向けのアフターパーツ「GRパーツ」も順次投入
      するという。

      GRといえば、これまで『86』や『マークX』、『ヤリス(日本名:ヴィッツ)』に設定
      された台数限定のスポーツモデル「GRMN」を思い浮かべる人も居るだろう。これらの
      モデルは「マイスター・オブ・ニュルブルクリンク(MN)」の名を冠する通り、エン
      ジン、シャシー、ボディをはじめあらゆる部分を戦闘用にフルチューンしたスペシャル
      モデルで、その価格も「マークX GRMN」が540万円、「86 GRMN」が648万円と、
      広く一般に走りの楽しさをうたうには極めて高価、かつ限定的なモデルだった。

      今回新たに発表された「GR」「GRスポーツ」は、モータースポーツやGRMNで
      培われた走る楽しさの要素を、価格面、性能面においてより手軽に味わえるブラ
      ンドとして誕生した。GRスポーツは従来の「G’s」を受け継ぐブランドで、走り
      よりもスタイル重視、というライトユーザーも取り込むグレード、GRはより走り
      に特化したグレードと考えれば良いだろう。

      GRブランドとして共通するチューニングのポイントは3つ。1つ目は、運転本来の
      喜びを伝える「インターフェイス」だ。スポーツ走行時だけでなく、長距離走行にも
      適したホールド性の高いスポーツシート、そして小径ステアリングは、機能性だけで
      なく乗り込んだ瞬間に“走り”を感じさせるものとした。この小径ステアリングは86に
      採用されているものと同径で、ミニバン系にも装着されるのがポイントだ。

      2つ目が「パフォーマンス」。ボディについては溶接を追加(車種により異なる)、
      アンダーフロアに補強ブレースを追加することで剛性を強化。さらに、しなやかで
      的確な操縦性を生むチューニングサスペンション、ブレーキ、外観と機能性を両立
      させた大径アルミホイールが、「意のままに操れる」操縦安定性をもたらす。安心
      ・安全に運転できるということは、走りの楽しさを実現する上では最重要だ。

      そして3つ目が「デザイン」だ。GRシリーズのフロントにはすべて「“ファンクショ
      ナル・マトリックス”グリル」が装着される。垂直に切り立った大開口のアンダーグ
      リルは冷却機能を最優先、ラジエーター形状に合わせたスクエアデザインを採用し
      ている。また大型のアンダースポイラーは、空気の下面流をコントロールするセン
      ター部と、コーナリング時のダウンフォースを発生させるコーナーリップからなる。
      このインパクトある外観は、ストイックに戦闘力にこだわった賜物と言えそうだ。

      今回のブランド発表に合わせて、商品の投入計画も明らかにされた。この9月発表
      ・発売となるのが、GRからは『ヴィッツGR』、GRスポーツからは『ヴィッツGR
      スポーツ』『ハリアーGRスポーツ』『ノアGRスポーツ』『ヴォクシーGRスポーツ』
      『プリウスPHV GRスポーツ』『マークX GRスポーツ』の全7車種。ヴィッツGRには
      5速マニュアルが設定されるのも注目だ。以降は、GRから『86GR』、GRスポーツ
      から『プリウスα GRスポーツ』『アクアGRスポーツ』が今冬発売予定、さらに
      2018年春頃にはGRの頂点に立つ『ヴィッツGRMN』が発売となる予定だ。

      【レスポンス】
       https://response.jp/article/2017/09/19/299921.html
      【【自動車】トヨタ新ブランド『GR』『GRスポーツ』発表】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/09/01(金) 20:34:19.55ID:CAP_USER.net


      欧州トヨタは、9月12日からドイツで開催されるフランクフルトモーターショー2017で、
      新型ランドクルーザーを世界初公開すると発表した。

      ランドクルーザーといえば、日本では「ランクル」として親しまれ、
      SUVの代名詞的な存在。

      トヨタSUVのリーダーシップとして君臨してきたランドクルーザーは、
      セグメント唯一のラダーフレーム構造を特徴としている。

      日本でランクル「100系」が登場したのが1998年、現行モデル「200系」が2007年に
      登場し、今年でちょうど10年。約10年スパンで全面改良が行われてきたランド
      クルーザーも、そろそろ「300系」へのフルモデルチェンジかと言われていた
      タイミングで、今回のアナウンスとなった。

      また、コンパクトSUV「C-HR」のコンセプトモデル「Hy-Power」や、ヤリスGRMN
      (日本名:ヴィッツ)、高度なパーソナライゼーションを搭載したオーリスツーリング
      スポーツ”フリースタイル”も出展する。

      トヨタの記者会見は9月12日8時50分(現地時間)に行われる。

      フランクフルト・モーターショー2017

      9月12日~13日プレスデイ、一般公開9月16日~24日(現地時間)

      【オートックワン】
       http://autoc-one.jp/news/5000092/
      【【自動車】トヨタが新型『ランクル』をフランクフルトショー2017で世界初披露!ついに『300系』デビュー】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/08/14(月) 08:56:54.986ID:N0RuWMW0d.net
      BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」の
      デザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが
      採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは
      残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現する
      はずだ。

      パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、
      及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。
      ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

      価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円
      程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。
      Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。







      【Response】
       https://s.response.jp/article/2017/08/13/298584.html
      【【画像】トヨタ新型『スープラ』をご覧ください】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/07/04(火) 13:01:54.66ID:CAP_USER.net
      トヨタ自動車は7月3日、ミニバン「ヴォクシー」「ノア」「エスクァイア」を
      マイナーチェンジし、発売した。それぞれの個性を際立たせたデザインの改良、
      室内装備の充実などを図った。







       2014年発売のヴォクシー、ノアの3代目とエスクァイアを一部改良。押し出し
      の強いヴォクシー、モダンなノア、両車をベースにプレミアム感を高めたエス
      クァイアの個性を強調している。

      ヴォクシーとノアは、エクステリアではバイビームLEDヘッドランプと面発光の
      LEDクリアランスランプを採用。ヴォクシーでは2段ヘッドランプをよりシャープ
      な印象にし、「カッコよさを強調」(同社)。ノアはモダンで精悍な(せいかん)
      な印象にしている。エアロ仕様のヴォクシー「ZS」とノア「Si」では、「ハ」の
      字をテーマにしたスタイルとし、スポーティーでアグレッシブなイメージを
      強化している。

       インテリアでは、天井までブラックで統一し、ピアノブラック塗装をあしらう
      などして質感を向上。オプティトロンメーターは丸型リングを採用し、リング幅
      を細くすることでシャープな印象にしている。

      エスクァイアもバイビームLEDヘッドランプと面発光のLEDクリアランスランプ
      の採用で先進さと精悍さを強調し、フロントグリルのデザイン改良で高級感や「
      堂々感」を強化。上質な室内空間を備える最上級パッケージ「Gi“Premium
      Package”」を新設定する。

       各車共通で、助手席シートバックには格納式テーブル(カップホルダー2個付き)
      とインパネのセンターロア部に充電用USB端子×2個を標準装備。クルーズコントロ
      ール、紫外線と赤外線をカットするウインドシールドガラスも全車標準装備とした。

       価格は、ヴォクシー、ノアが246万6720円~326万9160円、エスクァイアが267万
      5160円~335万8800円。

       ヴォクシーはネッツ店、ノア店はカローラ店、エスクァイアはトヨタ店とトヨペッ
      ト店で販売。月販目標はヴォクシーが5000台、ノアが2700台、エスクァイアが
      2300台。

      【IT media ビジネス】
       http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1707/03/news099.html
      【【自動車】トヨタ、新『ヴォクシー』『ノア』『エスクァイア』発売。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/02/05(日) 19:38:29.96 BE:829826275-PLT(12931)
      トヨタがBMWと共同開発を進める「スープラ」次期型が厳冬のスカンジナビアに降臨した。
      「86」の兄貴分として、フラッグシップ・スポーツという位置づけでデビューが予定されている
      次世代型。パワートレインには、エントリーモデルにBMW製2リットル直列4気筒ターボエンジン、
      ハイエンドモデルには最高馬力340psを発揮する、BMW製3リットル直列6気筒ターボエンジン
      がラインナップされるという。

      ヘッドライトは未だダミーだが、2014年に公開された「FT-1」のデザインからインスピレーションを
      得た、フロントバンパーの大口エアダクトやルーフラインが確認出来る。

      ワールドプレミアは2017年東京モーターショーが有力だ。

      【response】
       http://response.jp/article/2017/02/03/290047.html







      【【画像】『 トヨタ』新型スープラをひっそり公開】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/22(日) 13:19:27.31ID:CAP_USER.net
      【autoblog】
       http://jp.autoblog.com/2016/12/26/2017-hyundai-ioniq-fuel-economy/




      米国環境保護庁(EPA)の便利な燃費参照サイト『fueleconomy.gov』を利用すれば、
      燃費性能のEPA試験値がはっきりと分かる。今回、EPAは2017年型ヒュンダイ
      「アイオニック」の3モデル、ハイブリッドの「アイオニック」、プラグイン・ハイブリッド
      (PHEV)の「アイオニック・ブルー」、そして、その名の通り電気自動車(EV)の
      「アイオニック・エレクトリック」をテストした。

      まず、比較対象として2017年型トヨタ「プリウス」の数値を参考に挙げておこう。
      EPAのテストでは、高速道路50mpg(約21.2km/L)、市街地54mpg(約22.9km/L)、
      混合モード52mpg(約22.1km/L)と優秀な成績を残している。対するアイオニックの
      ハイブリッドは、高速道路54mpg(約23.0km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、
      混合モード55mpg(約23.4km/L)と、いずれも定評あるトヨタのハイブリッド車を
      上回った。特に高速道路走行ではその差が大きい。

      PHEVのアイオニック・ブルーは、高速道路59mpg(約25.1km/L)、市街地57mpg
      (約24.2km/L)、混合モード58mpg(約24.6km/L)、電気のみによる航続距離31マイル
      (約50km)と、やはり2017年型「プリウス プライム(日本名:プリウスPHV)」の高速道路
      53mpg(約22.5km/L)、市街地55mpg(約23.4km/L)、混合モード54mpg(約23.0km/L)、
      電気のみによる航続距離25マイル(約40.2km)を凌ぐ結果となった。

      やはり気になるのは、EVの航続距離だ。同社にとって課題とも言えるだろう。EPAの基準に
      基づいたEVの燃費表示MPGe(マイル/ガロン相当)では、アイオニック・エレクトリックは高速
      道路122MPGe(約51.9km/L)、市街地150MPGe(約63.8km/L)、混合モード136MPGe
      (約57.8km/L)となっており、EPAは総括して航続距離124マイル(約199km)としている。
      初期モデルの航続距離としてはヒュンダイにとって自信の持てる数値だろうが、例えば、
      間もなく発売されるシボレー「Bolt(ボルト)」やテスラ「モデル3」のような200マイル
      (約322km)以上の航続距離を誇る新世代のEVと比べると驚くほどでもない。ヒュンダイが
      最近、自動車情報メディア『Automotive News』に語ったところによると、
      2018年までには航続距離200マイルのモデルを開発する予定だという。

      Boltと比べる限りでは、航続距離ではかなわなくともMPGe数値はより優れていることに
      注目すべきだろう。Boltは高速道路110MPGe(約46.8km/L)、市街地128MPGe
      (約54.4km/L)、混合モード119MPGe(約50.6km/L)となっている。別の数値に
      換算してみると、100マイル(約161km)走行あたりアイオニック・エレクトリックは
      25kWhの電力を消費するのに対し、Boltは28kWhを消費するということだ。
      わずかな差ではあるが、重要である。

      なお、ヒュンダイは現在、第4のアイオニックも開発中だ。

      これはドライブトレインよりも自動運転機能が主役のモデルと言えるだろう。
      【【クルマ】ヒュンダイの新型『アイオニック』、EPA燃費でトヨタ『プリウス』を上回る。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/01/12(木) 19:21:42.45ID:CAP_USER.net
      【産経ニュース】
       http://www.sankei.com/economy/news/170112/ecn1701120022-n1.html



       トヨタ自動車は12日、小型車「ヴィッツ」に、エンジンとモーターを併用するハイブリッド車
      (HV)を追加して発売したと発表した。排気量は1・5リットルで、ガソリン1リットル当たりの
      燃費は34・4キロメートルと、従来のガソリンエンジン型の最高燃費(25キロメートル)
      より4割近く高めた。

       追加設定に合わせ外形デザインも見直した。価格は181万9800円から。
      シリーズ合計で月間9千台の販売を目指す。
      【【クルマ】トヨタ、小型車『ヴィッツ』にHVを追加!燃費4割アップのリッター34キロ超。】の続きを読む

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