『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.3.31

      デザイン

      1まとめらいぶ2017/02/27(月) 19:34:10.62ID:CAP_USER9.net
      ラグジュアリーブランドのグッチ(GUCCI)から「うちわ」が登場し、
      そのデザインにネットが騒然となっている。

      グッチの最新コレクションのランウェイにうちわ
      「オウル&グッチ プリント ペーパーファン」が登場。
      表面にはブルーの背景にその名の通りフクロウ、
      柄には「LOVED」の文字が描かれている。

      グッチの公式うちわというだけでも驚きだが、目を引くのはやはり裏面。
      "グッチ"の文字をカタカナで大胆に配置。

      ポップな書体と赤字に白い縁取りが圧倒的な存在感を醸すデザインになっている。
      さらに、背景には白で三つ巴の雷鼓を描き、薄字で「日本製 MADE IN JAPAN」
      の文字が描かれている。

      グッチの説明によると、「このペーパーファン(うちわ)は、日本古来のデザインを
      もとに熟練した日本人の職人が手作業で製作したものです」とのこと。

      「オウル&グッチ プリント ペーパーファン」の価格は税込み28,080円。
      現在はオンラインショップでの先行予約中で、3月20日から4月14日の
      発送予定となっている。

      ■ 画像





      【biglobe ニュース】
       https://news.biglobe.ne.jp/trend/0224/blnews_170224_5908902406.html
      【【話題】グッチ公式の『うちわ』(税込28080円)のデザインがダサすぎて騒然!一周回って欲しくなるwww】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/08/27(土) 06:56:26.37ID:CAP_USER.net
       バンダイは、『超合金魂 GX-70 マジンガーZ D.C.(ダイナミック.クラシックス.)』を、
      2017年1月28日より日本と世界21カ国で発売します。価格は14,040円(税込)です。





      ▲ ディスプレイイメージ。

       本商品は永井豪さんの画業50周年、人気TVアニメ『マジンガーZ』の生誕45周年、
      “超合金魂”生誕20周年を記念したトリプルアニバーサリー商品として、劇中に登場
      するロボット『マジンガーZ』がアニメーション描画に基づき原点回帰のデザインで
      再現されたもの。

       『マジンガーZ』は巨大ロボットアニメの先駆けとして、放送当時から多くのファンを
      魅了しているアニメ作品です。バンダイの歴史においても数多くのヒット商品が生まれ、
      特に“超合金”第1弾として1974年に発売された『超合金 マジンガーZ』は
      “超合金”ブランドの礎となりました。

       本商品は、子ども時代に“超合金”を親しんだ大人をターゲットに発売開始した
      “超合金魂”シリーズの第1弾『超合金魂 GX-01 マジンガーZ』(1997年発売)から
      数えて20年の記念商品となる、GXナンバー70番目の商品です。

       20周年を迎えるにあたり、“超合金魂”を原点から見直し、アニメーション描画を
      デザインのベースとなっています。これは“超合金 マジンガーZ”シリーズの歴史の
      中では、初の出来事で、まさに原点回帰となる『マジンガーZ』の誕生です。

       主な販売ルートは、全国のホビーショップ、玩具店、家電・量販店のホビー・玩具
      売場、インターネット通販などで、アジア・北米・中南米・欧州など海外でも日本と
      同時期に発売予定です。

      ● 原作者・永井豪さんからのコメント

       40年以上の長きに渡って『マジンガーZ』と『デビルマン』を愛してくださっている方々……
      当時子どもだったとするともう50代、下手すると60歳近い方もいると思うのですが、
      本当にありがたいことです。

       そういう方々がずっと愛して下さるから若い世代が付いてきて、そのおかげで
      僕も二度三度と『マジンガーZ』や『デビルマン』を描く機会に恵まれていますし、
      そんなことができるのもキャラクターの強さだと思います。

       これからも『マジンガーZ』と『デビルマン』を、ず~っと愛し続けてください。

      文:イズミン 

      電撃オンライン
      【【フィギュア】本気の『マジンガーZ』超合金フィギュアが登場!永井豪さん画業50周年を記念した原点回帰デザイン】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/07/15(金) 13:16:02.05ID:CAP_USER.net
      gigazine




      VISAカードと並んで世界的なクレジットカードブランドのマスターカードが、
      約20年ぶりにロゴを更新することを発表しました。今回の変更の狙いには、
      同ブランドが全世界的に進めているモバイルのデジタル決済サービス
      「MasterPass」の展開が視野に入れられているようです。


      新しくなったマスターカードのロゴ。従来からの大きな変更点は、ブランド名
      表記が「MasterCard」から「mastercard」へと全て小文字に変更され、ロゴ
      の下部に移動しています。また、従来どおりにオレンジの円が使われていま
      すが、重なっている部分の処理がシンプルになっているのも変更点。

      ビフォーアフターで比較するとこんな感じ。左の見慣れたロゴから右の新しい
      ロゴへと変わるわけですが、よく見れば2つの円の重なり具合が、
      より深くなっているようにも感じられます。



      また、このようにブランド名表記が横に並ぶパターンや……
      黒地にマークだけ、というパターンもある模様。
      これまでの変遷を並べるとこんな感じ。

      1966年にアメリカの複数の銀行が共同で設立した「Interbank」から、
      「master charge」を経て、1979年には現在の形に通じる「MasterCard」の
      ロゴが誕生していました。看板での掲示イメージ。「Priceless(プライスレス)」
      のキーワードはそのまま使われているようです。イベント用物品にも
      このようにデザインが入れられる模様。

      もちろん、クレジットカードのデザインも一新されることに。

      そして、決済サービスの大きな変化である、スマートフォンを使った
      デジタル決済の場でも、MasterCardは「MasterPass」として
      存在感を示すべく戦略を進めています。今後は、このように
      街中でも新しいロゴを見かけることになりそうです。



      【【決済】マスターカードが20年ぶりにロゴを更新、よりシンプルなデザインに変更。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/26(金) 10:38:38.07ID:pYnSwPSF0.net BE:357092553-PLT(12000)
      日本が誇るサブカルチャーをファッションに昇華する新シリーズ
      「コミックニッポン」第三弾モデルはコアなファンが多い
      漫☆画太郎とのコラボレーション。

      『珍遊記』から、主人公の山田太郎をアッパー全面にプリントしたオールスター。

      ライニングにはドットのような太郎柄をモノクロ仕様でプリントしたアイテム。

      オリジナルカートンボックス、タグが付属。

      2/26 コンバース取扱店で発売中

      CONVERSE AS COMIC NIPPON MG HI

      (AS COMIC NIPPON MG HI) YELLOW

      税込 9,180 円



      japanican
      【【画像】漫☆画太郎デザインのコンバース、オールスターが発売開始。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/03/02(水) 11:41:56.13ID:CAP_USER.net
      Response





      スバル(富士重工)は3月1日、
      スイスで開幕したジュネーブモーターショー16において、
      『XVコンセプト』を初公開した。

      同車は、スバル『XV』の次期モデルの方向性を提示したコンセプトカー。

      スバルの次世代デザイン理念、「DYNAMIC X SOLID」をコンパクト
      クロスオーバー車として表現。凝縮されたボディサイズの中で、
      ダイナミックかつソリッドなスバルらしいデザイン要素と、
      クロスオーバー車ならではの力強い造形を大胆に
      表現しつつ、クラスを超えた質感を融合させる。

      フロント、サイド、リアの各デザインをダイナミックかつソリッドな面構成でつなげ、
      スバルデザインの特徴のひとつである立体的で塊感のあるボディを構築。

      凝縮感あるボディ形状の要所に躍動感あふれるキャラクターラインを配し、
      スバルが顧客に提供する価値、「安心と愉しさ」のデザイン表現を、
      コンパクトクロスオーバー車という限られたボディサイズの中で追求した。

      スバル車にとって不可欠な機能性についても、優れた空力性能やクロス
      オーバー車に要求される十分なロードクリアランス、荷室を
      確保することで、スタイリングとの融合を実現している。

      また、フロントバンパー、ホイールアーチ、サイドシル、
      リアバンパーへと連続して設けたマットブラックのクラッディングや、
      フロントグリル、前後バンパー、アルミホイール、ルーフレールに
      配されたオレンジのアクセントと組み合わせることで、
      多様なキャラクターを持つクロスオーバー
      らしさを外板色においても強調した。

      なお、ボディサイズは、全長4520mm、全幅1920mm、
      全高1570mm、ホイールベース2670mmと公表されている。
      【【クルマ】『スバル』XVコンセプトを初公開!次期型のデザイン提示】の続きを読む

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