ディスプレイ : まとめらいぶ

タグ:ディスプレイ

1:まとめらいぶ 2018/05/04(金) 03:36:37.54 ID:CAP_USER
2018年は3億台のノッチありスマートフォンが購入されると、調査企業Counterpointが
発表しました。今年売れるデバイスの19%、実に5台に1台がノッチありデザインとなる
計算になります。

ノッチありデバイスの55%がAndroid

中国ベンターHuawei、Oppo、Vivo、Xiaomiが販売するノッチありディスプレイ搭載
デバイスは、2018年に1億台を超えるといわれています。

「(ノッチありデバイスのうち)55%がAndroidスマートフォンが占め、多くのOEM企業が
フラッグシップ機としてノッチありディスプレイを搭載してくるだろう」と、Counterpoint
はコメントしています。

今年販売される3億台のノッチありスマートフォンのうち、AppleのiPhoneが残りの45%を
占めるといわれています。Appleは次世代iPhoneにもノッチありデザインを採用すると
みられています。

AppleのiPhone Xは、数年前からAndroid企業の間ですでに持ち上がっていたとされるノッチ
のデザインを初めて市場に打ち出し、成功を収めました。

その後、Androidデバイス企業が次々とノッチをコピーし、Androidにノッチの嵐が吹き
荒れる状態となりました。

しかしながら、あえてノッチなしでフラッグシップ機を展開する企業も中には登場して
きており、ノッチのトレンドがこの先どこまで続くのかは不透明な状態となっている
ようです。

【iPhone Mania】
 https://iphone-mania.jp/news-211044/

引用元: 【スマホ】2018年に購入されるスマホの5台に1台はノッチありディスプレイ搭載

(C)2015 - 2018 まとめらいぶ

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1まとめらいぶ2016/05/18(水) 12:58:43.74ID:CAP_USER.net
gizmodo



そんなスマートフォン、見たことないよ!

史上最大の変化が訪れると前々より噂があった2017年の新型iPhone
(通称:iPhone 8)に、さらに楽しみな情報が出てきました。Apple情報
サイトDaring FireballのJohn Gruber氏が、2017年の新型iPhoneは
全面ディスプレイにTouch IDや前面カメラを内蔵すると伝えているのです。

Gruber氏のポッドキャスト「The Talk Show」にて彼は、
「2017年のiPhoneは上下に一切エッジのないディスプレイを搭載するという噂を聞いた」
と語っています。またディスプレイにはTouch IDやスピーカー、前面カメラなどもうまく
内蔵されているとのこと。それって一体、どんな構造になっているんでしょう?

実は来年発売される予定の新型iPhoneでは、ディスプレイに有機ELが採用されるとの
噂があります。有機ELディスプレイなら全面ディスプレイや曲面ディスプレイなどにも
できますから、より自由な本体デザインが可能になります。その他にも、iPhone 4風
の本体全面にガラス素材を配したデザインになるとの情報も…。正直、今のiPhone
と違いすぎて、その外観の予想がつきません。

思えば2017年は、2007年の初代iPhoneの登場から10周年。スマートフォンの原型を
定義づけたiPhoneが、新たな次元へと進化するには悪くないタイミングです。これまで
数年間も噂されていたホームボタンの廃止や曲面ディスプレイの採用が現実のもの
となれば、Appleファンとしては感慨深いものがありますが…。同時に大きな変化に
対する不安もあり、複雑です。
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1まとめらいぶ2016/03/23(水) 19:55:06.91ID:CAP_USER.net
ガジェット速報

ETNewsは21日(現地時間)、米アップルと韓国サムスンが、将来のフレキシブル
有機ELディスプレイの供給に関する契約を締結し、本年における供給量を決定
した模様と報じています

ETNewsによると、アップルはフレキシブル有機ELディスプレイの供給において
サムスンを第1のパートナーとした一方で、韓国LGや中国Foxconn、ジャパン
ディスプレイ(JDI)の中から第2のパートナーを選定中であるとのことです。

また、2016年において毎月6万枚のパネルがサムスンから供給されることになる
見込みとされていますが、実際に有機ELパネルを採用したiPhoneの登場時期
については未だに確かなことはほとんど判明していません。

なお先日には、サムスンとLGが有機ELディスプレイを搭載するiPhoneへの最大
のパネル供給元となる可能性が指摘されたほか、JDIが2018年内のスマートフォン
向け有機ELパネルの量産開始を計画しているとみられています。

そのほか、今年1月下旬には台湾AU Optronics(AUO)もパートナー候補として
名前が挙げられており、アップルの相棒の座を巡る “争奪戦” の決着はまだ
しばらく先のこととなりそうです。

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