『2ちゃんねるまとめ』が中心の私日誌ブログです (。・∀・)ノ ♪ ソーシャルボタンありがとうございます。※ おしらせ : RSSの更新を致しました (。・ω・。):2017.6.20

      テレビ

      1まとめらいぶ2017/07/11(火) 19:46:54.34ID:CAP_USER.net
      ソニーは7月11日、有機ELパネルを採用した「ブラビア A1」シリーズの77V型モデル
      「KJ-77A1」を8月5日に発売すると発表した。ソニーストアでの税別価格は250万円
      になる。



      ブラビア A1は、ソニー初の有機ELテレビ。5月に発表しており、65V型の「KJ-65A1」
      (ソニーストア税別価格:79万9880円) と、55V型の「KJ-55A1」(同:49万9880円)
      は6月10日に発売済み。77V型のみ発売時期を秋以降としていた。

       3840×2160ピクセルの4K有機ELパネルを搭載し、従来の「X1」に比べ、約1.4倍の処理
      速度を持つX1 Extremeにより、各高画質機能に最適な信号処理をすることで、高画質再生
      を実現。SDR映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」も備える。
      スピーカ部はなく、有機ELパネル背面の左右にアクチュエータを配し、画面を振動する
      ことで音を出すアコースティック サーフェスを搭載。画面から音が出るため、画面と
      音が一体となった映像再生体験ができる。

       77V型のサイズは、高さ99.7cm×幅172.1cm×奥行き9.9cmで、重量約37.8kg。
      消費電力は757Wになる。





      【c net japan】
       https://japan.cnet.com/article/35104105/
      【【製品】『ソニー』有機ELテレビ『ブラビア A1』に77V型モデル!実勢250万円】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/08(月) 14:18:22.38ID:CAP_USER.net
      ソニーは5月8日、テレビ「ブラビア」に有機ELパネルを採用した「A1」シリーズを
      発表した。4K高画質プロセッサ「X1 Extreme」を搭載し、画面を振動させることで
      音を出す独自の音響システム「アコースティック サーフェス」を採用する。発売は6
      月10日。想定税別価格は65V型の「KJ-65A1」が80万円前後、55V型の「KJ-55A1」
      が50万円前後になる。77V型の発売も計画しており、時期は2017年秋以降の予定だ。



      ソニーでは、2007年に11型の民生用有機ELテレビ「XEL-1」を発売。その後業務向け
      モニタなどは販売していたが、民生用の有機ELテレビの発売は約10年ぶりになる。A
      1シリーズは、液晶テレビ「Z9D」シリーズと並ぶフラッグシップ機に位置づけ展開し
      ていく。

       3840×2160ピクセルの4K有機ELパネルを搭載し、従来の「X1」に比べ、約1.4倍の
      処理速度を持つX1 Extremeにより、各高画質機能に最適な信号処理をすることで、高
      画質再生を実現。SDR映像をHDR映像相当にアップコンバートする「HDRリマスター」
      も備える。

       スピーカ部はなく、有機ELパネル背面の左右にアクチュエータを配し、画面を振動す
      ることで音を出すアコースティック サーフェスを搭載。画面から音が出るため、画面と
      音が一体となった映像再生体験ができる。

      【cnet】
       https://japan.cnet.com/article/35100795/
      【【製品】ソニー、有機ELテレビ『ブラビア A1』シリーズ発表!65V型で約80万円。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2017/05/03(水) 17:07:45.62ID:CAP_USER.net
      LGエレクトロニクス・ジャパンはこのほど、第2世代の有機ELパネルを搭載した
      「LG OLED TV」2017年モデル「OLED 65W7P」(65型) の発売を、当初予定して
      いた4月上旬から5月12日に延期すると発表した。理由は、「グローバルにおける
      急激な需要増加に伴い供給体制が追いつかないため」としている。つまり、全世
      界的に売れに売れまくっているというわけだ。

      2015年に初めて日本市場で大画面有機ELテレビを発売して3年目となる今年、市場
      拡大の切り札として投入された「OLED 65W7P」とはどんなモデルなのか、日本の
      マーケティング責任者である金東建 (キム・ドンゴン) 部長と金敬花 (キム・キョン
      ファ) 課長に新製品投入の意気込みを聞いた。

      中略

      昨年まで同社は有機ELの特徴を前面に押し出したマーケティングを展開してきた。
      だが、3年目の今年は競合が登場することもあり、自社モデルの画質やデザイン面
      での特徴を強く打ち出す戦略に出る。

      2017年モデルは新パネルを採用したことで、ターゲティングも大きく変更し、シェ
      ア拡大を目指す考えだ。「当初想定したターゲットユーザーは、過去にプラズマテ
      レビを購入した映画ファンだった。部屋を暗くして、映画のために特別な時間を過
      ごす人だ。しかし、第2世代の有機ELパネルはピーク輝度を25%アップするなど、
      輝度表現を大きく改善したことで、"液晶より画面が暗い" という有機ELの弱点を
      克服した」(金東建部長)。もともと、液晶テレビより視野角が広い有機ELは、家
      族が思い思いの場所から観るリビングテレビとして適している。今回、輝度を上
      げることなどで、明るいリビングでの日常使いに適した画質へと改善できたので
      ある。

      「実は、グローバル向けと日本向けモデルは画質を変えている」と金敬花課長。
      「世界各国の市場で、ユーザーの比較対象となる競合メーカーがどこになるかに
      よって画質の味付けを変えている。日本の場合、グローバルとは競合が大きく異
      なる。そのため、日本に合った画質にチューニングしている」。

      ここでいうグローバルでの比較対象は、おそらくサムスンだと思われるが、現在
      の日本国内テレビ市場にサムスンはいない。よって、パナソニック、ソニー、シ
      ャープ、東芝と比較されたときに色褪せて見えないよう、日本人好みの画質に味
      付けしているというわけだ。「日本市場の場合、実際に目で見た色に近い、より
      自然な色合いを好む傾向ある」(金敬花課長)。日本市場を重視しているがゆえ、
      日本メーカーの画質を研究し、それに負けない性能を開発しているという。



      【マイナビニュース】
       http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/02/lg_oled/
      【【製品】LGの第2世代有機ELテレビ、画質は日本向けにチューニング - 薄さも壁ピタ。】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/06/04(土) 17:52:51.41ID:CAP_USER.net
      roomie











      家電は、ここまで「家具」に近づいたのか!

      ……と、驚くテレビが、SAMSUNG(サムスン)から登場しました。

      この「SERIF TV」をデザインしたのは、フランスの兄弟
      によるデザインチームRonan & Erwan Bouroullec。

      特徴ある流線型が美しいフレームは、横から見るとアルファベットの「I」の形です。

      この形のおかげで、上に猫が座れたり、雑貨を飾ったりできます。

      こういう所に、従来の家電にはない、あたたかさと便利さを感じます。

      市場にあるテレビの、“最先端で薄くて大きくて”という傾向を排除し、
      もっとインテリアに溶け込めむデザインを目指したそうです。

      テレビの画面が黒いのが嫌という方って結構多いのですが、
      それは今の技術ではどうにもならないところ。

      ただ「Serif TV」にはカーテンモードというのがあり、
      電源が入った時に抽象的なグラフィックが流れます。

      メーカーの名前がパッと出る仕様ではないのが、高評価だとか。


      スチールの脚、布張りの背面もかっこいい。

      サイズ展開は40、32、24インチの3種類です。

      しかし! 残念ながら、発売は韓国とヨーロッパだけなんです。

      ちょっと変わったテレビを出すサムスンさん、日本にも来るのを待っています!
      【【家電】『サムスン』シンプルでインテリアと調和するデザイン重視のテレビを発売】の続きを読む

      1まとめらいぶ2016/02/16(火) 20:31:02.68ID:CAP_USER*.net
      日本国内の検索エンジンはYahoo!とGoogleが大半のシェアを占めているが、
      若年層は用途に応じSNSの投稿内容を検索して情報を得ているという。

      検索エンジンしか使用しないという世代は、圧倒的に中高年が多いらしい。

      2月15日放送の『5時に夢中!』“夕刊ベスト8”のコーナーで、
      若者が“検索サイト”を使い分けている記事が紹介された。

      MCのふかわりょうが「公共機関の発生している遅延状況を把握したい時は、
      ツイッターで検索する方が早い」と補足したが、
      他のレギュラー出演者の反応が鈍い。

      マツコ・デラックスは、そもそもツイッターで
      自分が得たい情報を調べる方法がわからないと話す。

      番組アシスタントの内藤聡子、
      月曜コメンテーターの若林史江そしてマツコはアラフォー世代だ。

      インターネットを使って調べものをするのは日常的だが、
      ほとんど検索エンジン頼りだという。

      するといきなり若林が「Yahoo!とGoogleだったら、
      どっちで検索します?」と内藤に訊ねた。

      答えは2人とも「Yahoo!」であったが、
      若林の分析によるとIT系の若者は「Google」、
      中高年の女性になってくると「Yahoo!」が多いそうだ。

      これを聞いていたマツコは「ごめん、私Google」と嬉しそうに笑っている。

      その理由は「Yahoo!のトップ画面がウザいの、
      Googleはシンプルだからね」となぜか得意げに語っていた。

      excite. ニュース】 

      「Googleはシンプルだからね」

      とマツコ

      【【テレビ】『マツコ・デラックス』検索エンジンはGoogle派!Yahoo!は『トップ画面がウザい』】の続きを読む

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