タグ:ダサい

1:まとめらいぶ 2019/05/18(土) 20:15:37.389 ID:KEsbTa7O0
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昔はこれで通用してたんだよな...

引用元: 【画像】昔のロボットアニメの機体って今見るとめちゃめちゃダサいよなwwwww

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1:まとめらいぶ 2019/03/17(日) 10:30:35.36 ID:nFrmJltM0 BE:837857943-PLT(16930)
ホンダは3月14日、『シビックタイプR』(Honda Civic Type R)が、
オーストラリアのニューサウスウェールズ州警察に配備された、と発表した。

シビックタイプRには、新開発の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンを搭載。
最大出力320ps、最大トルク40.8kgmを引き出し、
0~100km/h加速5.7秒、最高速272km/hの性能を備えている。

シビックタイプR のニューサウスウェールズ州警察への配備は、
「Eyewatch」プログラムの一環だ。2012年に開始されたこのプログラムは、
ソーシャルメディアを介して、地元のコミュニティと警察を結び付けるのが目的。
同警察の公式Facebookページには、100万人以上が登録。
犯罪の情報や危険情報、防犯に関する情報、行方不明者の情報などを配信している。
警察に質問すれば、回答やアドバイスを受けることも可能だ。

ニューサウスウェールズ州警察に配備されたシビックタイプRは、
このEyewatchプログラムのさらなる認知度向上が狙い。シビックタイプRは、
学校や地域のイベントなどに参加する予定だ。
シビックタイプRが地域社会をより安全にするための活動に積極的な役割を果たす、としている。

【レスポンス】
 https://response.jp/article/2019/03/16/320223.html

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引用元: ホンダ シビックタイプR オーストラリア警察に配備 日本の白黒パンダのクラウンよりずっといい【画像】

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1:まとめらいぶ 2018/11/13(火) 17:55:15.43 ID:J9/WtDjM0 BE:837857943-PLT(16930)
トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 

ついに不評の外観デザインテコ入れ 好評のPHV顔へ大幅変更へ

外観デザイン不評の現行「プリウス」、大幅にテコ入れ
 
トヨタが新型「プリウス」を2018年12月に発売します。注目されるのは、現行プリウスで評判が良く
なかった外観を大きく変更することです。新型プリウスは2019年モデルとして、米国で11月末に開催
されるLAショーで世界初披露されることが正式にアナウンスされていますが、日本では12月に発売
となるようです。

新型プリウスは見た目が大幅に変わりますが、ビッグマイナーチェンジの扱いです。ガラリと変わる
デザインイメージは、プリウスPHVのデザインに近く、フロントマスクには独立式のLEDヘッドランプ
が装着され、現行プリウスに比べると、ランプを強調する目鼻だちのハッキリしたデザインになります。

【Yahoo! ニュース】
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00010002-kurumans-bus_all
独立式のLEDライトを採用しているプリウスPHV
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引用元: トヨタ 新型「プリウス」12月にも発売 不評のダサいデザイン改良【画像】

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1まとめらいぶ2017/01/15(日) 21:14:20.56ID:CAP_USER.net
【東洋経済】
 http://toyokeizai.net/articles/-/153622?display=b

「あなたの職業はコンサルタントですよね。つまり、あなたのアドバイスと問題解決力で、
クライアントの会社の業績を上げ、売り上げを伸ばす。その本人の外見が『儲かっている
ように見えない』なんて、言語道断。いくら『コンサルタントとして売れっ子です』といっても、
その外見では、信頼されません」

ある時、私が講師を務めるセミナーで聴講者から受けた質問にこう答えた途端、
会場にいる男性たちの顔色が変わったことがある。

ビジネスにおける服飾戦略で大切なこと

今、ビジネスパーソンの間では、スタイリストやパーソナルコーディネーターに
スタイリングを頼むことが、珍しいことではなくなった。

ただ、彼らの大多数は「相手に好印象を与える」というあやふやな基準で服を選んでしまって
いる。これまで40年近くファッション・プロデューサーとして多くのブランドを立ち上げ、また、
個人のブランティングを数多く手掛けてきた私から見ると、ビジネスにおける服飾戦略で
何より大切なのは、いかにして自分の「存在感」を際立たせるかにある。

拙著『「成功している男」の服飾戦略』でも述べているが、一流の男たちほど、その服を身に
まとった人物が「一目で何者かがわかる」がいかに大事かを重視している。

コンビニでペットボトルの飲料を選ぶ際、何を基準にしているだろうか? ずらりと並んだ
多くの飲料から、ラベルデザインの第一印象で選んでいる人も多いだろう。一方で、並んで
いるお茶にラベルが貼られていなかったら、試飲もできず、香りを確かめることもできない
状況で、どうやって自分の飲みたいお茶を選べば良いだろうか。

ダサい服装

【イメージ画像】
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1まとめらいぶ2016/09/17(土) 14:31:45.74ID:CAP_USER.net
ねとらぼ



 9月16日に販売を開始した「iPhone 7/Plus」本体背面の刻印が、ネット上で
話題になっています。下部に書かれた「iPhone」の文字の下に、小さく「総務省
指定」の文字が入っているのです。iPhoneに漢字……なんだこれは……!?

 正確には、「iPhone 7」の場合「Model A1779 総務省指定 MIC/KS
第EC-16007号」と、「iPhone 7 Plus」の場合「Model A1785 総務省
指定 MIC/KS 第EC-16006号」と書かれています。また、この刻印が
入っているのは、国内向け端末のみ。

 突然登場した“iPhone”らしからぬ表記に、ネット上での反応はさまざま。
「ダサい」という声もあれば、「かっこいい」という声もあり、賛否両論と
なっています。総務省指定スマートフォン、「iPhone 7」。

(中略)

日本向け「iPhone 7」は「Felica」を搭載していますが、電波法上「FeliCa」の
リーダ・ライタは「誘導式読み書き通信設備」に該当します。ユーザーが国内
向け「iPhone 7」をいちいち総務大臣から許可をもらわずにを利用するには、
製造業者が先に「型式指定」をもらって製品に「総務省指定」を刻印しなく
てはいけませんでした。つまり、しょうがなかったんだよ……! 
法律のせいなんだよ……!

 おサイフケータイを得た代わりに刻まれた、「総務省指定」の文字。
日本限定のこの刻印は、今後の“iPhone”シリーズにも刻まれていくのでしょうか。
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1まとめらいぶ2015/12/19(土) 18:30:19.08ID:CAP_USER*.net
ここ最近、子どもたちがヘルメットをかぶるようになりました。
昨今の自転車にまつわる動きのなかで、最良のもののひとつでしょう。

 特に「子乗せ(幼児用の座席)」に乗る子どもたちは、もはや当然。
自分で自転車に乗る幼児たちもほぼ全員ヘルメットをかぶります。
子どものヘルメット姿は何だか「キノコのキノッピー」という感じで、
可愛らしいんですよね。

 でも、話は「可愛らしい」どころではありません。
ヘルメットはいわば「必需品」なのです。

 自転車に乗っていて、不幸にして事故で亡くなる人の死因、
その68%は頭部損傷によるものなのです。特に幼児に関しては、
身体全体にアタマが占める率が大きくて(つまりアタマが重くて)、
転んだ際に必ずアタマを打ちます。

 頭部(つまり脳)損傷のたまらないところは、よしんば死に至らない場合で
あっても、後遺症が残ることが多いことです。

 これがほかの部位ならば、たとえば腕を折ったり、脚を折ったりしたとしても、
ほとんどの場合、やがて回復するでしょう。ところが脳の場合、いったん損傷を
受けると二度と元には戻りません。脳細胞はリカバリーのきかない細胞だからです。
その結果、後遺症を一生ひきずるという結果になってしまいがちなのです。

 ということは、話は子ども本人だけではありません。
その子どものために、親もかぶろう、みんなかぶろう、ヘルメット。

しかしながら、以前から見過ごせない「ヘルメット事情」もあります。

 ずいぶん前から中学生たちはヘルメットを強制されてきました。
私(疋田 智)の郷里・宮崎県でもそうで、中学時代、白地に青線のヘルメットを
義務づけられていたものです。もちろん、工事現場用ヘルメットの流用品。
通称で「ドカヘル」とも呼ばれます。

 これが、典型的な「逆教育」となっていると思います。
逆教育、すなわち「しないほうがいい教育」です。

本来の自転車ヘルメットというものは、硬質発泡スチロールと樹脂でできたもので、
軽く、スリット入りで(風が通り)、もしも何かにぶつかったとき、ヘルメット自体が
割れることで衝撃を吸収する構造になっています。

 ところが中学で強制される「ドカヘル」は、おおむね“その逆の性質を持っている”
といえます。硬質プラスティック製で、まず重いです。次に空気が通らないので、
蒸れます。男子中学生がかぶっていると、1か月ほどで臭くなります。
汗をかく年頃ですから、すぐに剣道着や柔道着のような
“かぐわしき香り”を漂わせてしまいます。

 さらには、もしも何かが起きたとき、ヘルメット自体が割れてくれないため、
衝撃をそのままアタマに伝えてしまう。これは構造上当たり前で、もともとの工事
現場用のヘルメットは金槌なり、鉄筋なり、鋭角のものが頭上から降ってきた際に、
そのダメージを防止するものだからです。

 一方、自転車事故による頭部損傷は多くの場合、衝突後、
平たいアスファルトにアタマを打ちつけてしまうことで起きます。
つまり「ドカヘル」の性質は、そもそも自転車に向いてないわけです。

「ドカヘル」のまずいところは、それだけではありません。
一番は、何をおいても「かっこ悪い」ことでしょう。

 多感な中学生時代、生徒たちの一番の関心は
「これを付けたら異性にどう見られるか」に決まっています。
そういう中学生たちにとって、自転車ヘルメットは「スゲーかっこ悪い」、
さらには「重くてかぶるのがイヤ」、なおかつ「臭い」というものになってしまいます。
でも、学校で強制されるからイヤイヤかぶっています。
そもそも先生たちからして、かぶっていません。

 その結果、彼らは中学を卒業すると、二度とヘルメットをかぶらなくなります。
「ヘルメットはイヤなもの」との認識が固定化されるからです。

 そうしてそのなかの0.何%かはある日、重大な交通事故に巻き込まれ、
そのうちの68%が頭部損傷で亡くなってしまうのです。



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